この指摘に対する信州大の調査結果が以下の通り。 1)認定 2)認定 3)発表以外の画像は確認されなかった。 4)池田教授が選択を行った事実は確認されなかった。 5)不正は認められなかったが、発表の仕方は不適切。 村中氏の2勝2敗1引き分け。
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で、池田教授と村中氏の裁判の争点は、信州大の調査では不正認定されなかった3)~5)が池田教授に対する名誉毀損あたるかどうか。 池田教授は予備実験であることを認めているし、実験の予備実験以上の妥当性とかを裁判で争ってはいない(はず)。 どちらかというと村中氏側が場外乱闘気味な感じ。
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まぁ池田教授側も、こんな発表しちゃった責任は厚労省にもある、とか誰も指摘しなかったじゃないか、とか言っちゃっているので、研究の責任者としてそれはどうよ?と思うが。
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そもそも元の発表スライドでは、正常マウスの脳雪片への反応の確認の後に、ヒト海馬の切片でも同じ結果が得られる事を確認し、GM1抗体との一致性も示す流れとなっていて、見た目のストーリーは整っている(だからn数を曖昧にするあたりの不信感が割り増しに)。 この辺の流れを割愛したのは池田教授。
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