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転生王子は錬金術師となり興国する
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投稿者:
marimo
[2019年 03月 20日 22時 06分] ---- ----
気になる点
呑気してる間に姉ちゃんがDVの末に死にそうやな
間々で楽しむなとは言わんけど主人公に家族を救いたいっていう執念や必死さがないね
投稿者:
銀しゃり
[2019年 03月 20日 21時 10分] ---- ----
一言
とった資源を自分たちのために使えないっていうか、集団で出稼ぎにこいって言われてるようなものなのに有り難がたがってる……気味が悪い
ほんとに自立、独立したいのかな……
新調の首輪は緩めだぞって
言われてるようなもんでしょ、どう読んでもバカにされてるとしか思えない。
それなのに何をありがたがってるんだろ
投稿者:
nttq
[2019年 03月 19日 09時 20分] ---- ----
一言
> 国の指導者として、戦争が起こり、それで負けたらすべて終わりなんて状態でいることは怠慢だ。(2章6話)
相変わらず笑わせてくれますね、この主人公。
そもそも何故戦争が起こりそうになっているのですか?
主人公が考え無しに塩や小麦を生産したり、国政上全く意味のない花火を打ち上げたりして、隣国の征服欲を刺激したからですよね?
目立たない範囲で徐々に国力をつけたり、隣国の情勢を悪化させるなど、戦争を回避する策はいくらでもあるでしょうに(【回答者】があれば尚の事)、
汚らしい自己顕示欲を満たしたいがために自国を戦争の危機に晒した主人公。そんな無能なカスが言うに事欠いて
> 国の指導者として、戦争が起こり、それで負けたらすべて終わりなんて状態でいることは怠慢だ。(2章6話)
ですからね。笑うなと言う方が無理でしょう。
投稿者:
あおたつ
[2019年 03月 15日 22時 13分] ---- ----
一言
今までどうせ主人公無双するだけの最近のつまらんなろうと同じだと思って呼んでこなかったが、すごく面白かったし、感動してうるっときてしまった。面白い作品ありがとうございます。
投稿者:
nttq
[2019年 03月 15日 09時 05分] ---- ----
気になる点
> それに、俺もカルタロッサ王国の代表として、国の利益にならないことをするわけにはいかない。
> 俺はカルタロッサのために鉄を手に入れる。(2章5話)
主人公は本当に為政者としての自覚があるのですかね?
> 「ああ、俺とサーヤ、カルタロッサ王国とクロハガネ。みんなが幸せになる、そんな素敵な未来を提案しよう」(2章5話)
ここにウラヌイが含まれていない時点で、事を構えることは容易に察しがつくのですが、鉄を手に入れる代償に裏にどれだけの戦力が控えているかもわからない勢力との関係を悪化させるのですか?
それは本当に国のためなのですか?
ただ「自分の力を見せつけたい」というヘドロのように汚らしい自己顕示欲の発露ではないのですか?
せめて「提案する」と発言する前に彼我の状況を確認していればまた印象も違ってきたでしょうに…
投稿者:
OLDTELLER
[2019年 03月 15日 02時 50分] ---- ----
一言
>「その気があるなしは関係ないさ。牙を剥かれれば危険だって事実だけで、迫害するには十分だ」
>それはドワーフだけじゃなく、俺たちカルタロッサ王国と隣国の関係にも同じことが言える。
【できてしまう】。
>そう思えば、不安の種を取り除かなければいられないのが人間だ。
この考え方は基本的に悪役の心理の説明ですから、主人公が、「人間というモノはそういうものだ」というには問題がある権威主義の暴力原理に基づいた考えです。
なので、「そういう人間は一部である」「そういう人間とは権力亡者である」「そういう人間は権威で従える関係しか信じられない」という意味を含んで
>そう思えば、不安の種を取り除かなければいられないのが人間だ。
の部分を、「そういう権威主義の人間に対抗するその他多勢の者達の意見」に変えた「主人公の行動原理に沿った考え方」にしたほうが好い気がします。
例えば
●そう思えば、不安の種を取り除かなければいられないのが権力や権威に縋って生きる人間の|性《さが》というやつだ。
というような客観的に離れた立場で観る意見とか
●そう思い込んだり、権力者にそう信じさせられたりしてしまえば、不安の種を取り除かなければと暴力に走ってしまうのが人間の弱さだ。
というように、動物的本能を理性や知性で制御できない弱さを権力が刷り込む事でカーストが創られるという「愚民化と煽動」の論理的解釈での意見とか
主人公が「不安の種を取り除かなければいられないのが人間達」に与する人間ではないという独白ですね。
最後の部分は主人公の独白で、主人公の行動に矛盾しない意見ですので、そういう「権力の悪意との明確な違い」を表明したほうが好いのではないかという話ですね。
あくまで‘ 一読者の無責任な感想 ’なんですが、「どうにも細かなことが気になってしまうのが僕の悪い癖で」(´▽`)ハハハ
投稿者:
銀しゃり
[2019年 03月 13日 17時 02分] ---- ----
一言
代表格がどこから来たとも分からないやつと場を設けられる時点で……
いやもうそんなに監視の目が緩いどころか無いなら
いつでも脱走なり何なりとやりようがあるのが……
投稿者:
こめたろう
[2019年 03月 12日 09時 05分] ---- ----
良い点
突然の来訪者に慌てず、人身御供されていた過去までさらりと話す。
この姫さんの性格、割と好きです。ネガポジ?
一言
そういえば、昔のヨーロッパ諸国は、アジアやアフリカ等、他の地域を「世界」とは認めていなかったそうですね。
だから、日本で言う「世界史」は、ヨーロッパ諸国にとってはただの「歴史」なのだとか。
この作品にも、きっとそれに似た事情があるんでしょうね。
そして、いくら魔物素材が優れていると言っても、魔物に個体差があって品質はまちまち、獲れる量にも限りがあり、加工できるのはヒーロだけ。
国全体に行き渡らせたり、国民に加工技術を身に付けさせて興国したりするには、量があって質が一定している資源が欲しいところなんでしょうね。
投稿者:
酒井悠人
[2019年 03月 11日 21時 08分] ---- ----
良い点
いつも楽しく読んでます!
お狐様万歳!
一言
キツネの耳と尻尾があるのは、必要な能力を与えるためじゃなくて錬金術師の性へk……おや、誰か来たようだ。
投稿者:
Garnet
[2019年 03月 11日 20時 15分] ---- ----
一言
「はい、それからは鉱山で鉄を取って、言われるとおりの武器を作る日々です。しくしく」
しくしくとかこの姫さん結構余裕あるな
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