フローラ健康通信

2019.3.20
PR:株式会社白木屋

ヨーグルトじゃだめ? 腸活は育菌の時代へ!
毎日のスッキリと快適生活を維持する方法とは?

毎日スッキリのイメージ

皆さん、毎朝の大事な習慣、スッキリできていますか? 朝の貴重な時間、個室にこもって家族に迷惑をかけたり、若いころに比べて、色や太さに物足りなさを感じたりニオイが気になったりしていないでしょうか?

40を過ぎると、男性も女性も腸内環境が乱れがち。好きなものを好きなだけ食べた上に、運動不足や睡眠不足、子育てや仕事のストレスも重なれば、毎朝の大事なスッキリ習慣も不安定になってしまいがちですね。

実は近年、「善玉菌と悪玉菌のバランス」によって私たちの健康まで大きく変わる可能性があるという研究結果が明らかになり話題となっています。

今回は毎日の”スッキリ”と”健康維持”のために、簡単にできる裏ワザを紹介します。

ヨーグルトを食べても善玉菌が増えない…
「ヨーグルト」や「乳酸菌」の真実…常識を覆す研究結果とは

ヨーグルトイメージ

最近の研究結果では、腸内で「悪玉菌」の割合が多くなると “健康” や “美容”、さらには “エチケット” にまで影響を及ぼすことが明らかになっています。
そこで大事になってくるのが、腸内環境を整える「善玉菌」を増やすこと。

しかし、多くの人が間違った考え方をしているのが「善玉菌の増やし方」

腸内の善玉菌を増やすために「ヨーグルト」や「乳酸菌飲料」が王道と思われがちですが、実はそうではないという。

外から取り入れた乳酸菌は定着することが出来ず、「数日で排出される。」
と驚きの結果が報道されました。

「生きた乳酸菌が腸まで届く」というフレーズがありますが、ヨーグルトなどに含まれる一般的な乳酸菌やビフィズス菌は「通過菌」と呼ばれ、定着して増殖することはありません。たとえ生きて届いたとしても、自分のものではない善玉菌は数日で排出されてしまうのです。

いくら善玉菌であっても「カラダの外からやって来た菌」であれば勝手に住み着くことはできないのです。

そのため、自分にもともと住んでいる善玉菌を守り、育てる事こそが “腸の健康法” として多くの専門家が注目しているのです。

では、どうすれば自分の腸内にいる乳酸菌を育てることができるのでしょうか?

日本薬学会でも研究成果を発表!
「自分の善玉菌」を増やすためには◯◯を摂れば良い?

研究成果イメージ

そこで今、「菌を育てる」ことをサポートする成分として話題になっているのが
『 乳酸菌発酵エキス 』というもの。

「乳酸菌発酵エキス」とは、東大名誉教授で腸内細菌の世界的研究者である光岡知足博士が提唱した成分の「短鎖脂肪酸」、健康な体づくりに必要な「必須アミノ酸」、「ビタミンB群」「葉酸」「トリプトファン」、リフレッシュ成分である「ステリルグリコシド」や「大豆サポニン」、「オメガ3」など、752種類以上の有用な成分※が含まれた優秀なエキスです。

※メタボローム解析及び(財)日本食品分析センター調べ