映画の「グラビティ」は、2001年宇宙の旅のオマージュだったり、 再解釈だったりする名作で、いろいろな観点で見ることができます。 自分のカラに閉じこもってる人が、前向きにチャレンジしていこうという話しでもあります。 「ともだち」の存在がそのキッカケになっています。
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「自分は、今のままでいい」「どうしたらいいかわからない」と、 なかば諦めてる人に、グイグイと入ってきて、 新しい指針を与えてくれる、それが「ともだち」の存在です。
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私がツィートで紹介してるアニメ、 「エウレカセブン」「宇宙よりも遠い場所」「マイマイ新子」などは、 友達と出会って、人が変わっていく話しです。 人としてのドラマの基本とも言える構造で、 誰かと出会っても、自分も他人も何も変わらないようでは、それはドラマではありません。
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「けものフレンズ」は、ドラマの基本がしっかりしています。 自分のことがわからないかばんちゃんは、サーバルとの出会いで、 自分をもっと知りたくなり旅に出ます。 サーバルは、かばんちゃんをもっと知りたいと、他のちほーまでついて行きます。 相手の存在が自分の中で大きくなったからです。
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旅で出会ったフレンズに、何かをしてもらったり、何かをしてあげたりして、 新しい何かをみつけていく、それは「たのしー」話しだと思います。
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けものフレンズ2で、 イエイヌは、キュルル、サーバル、カラカルと出会って、何を心に残したのか? キュルル、サーバル、カラカルは、イエイヌと出会って、何を心に残したのか? それは「たのしー」ものだったのでしょうか? いえ、作品性によっては、必ずしも「たのしー」である必要はありませんが。
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私としては、新しい「けものフレンズ2」で、 スタッフが、どんな「たのしー」話を見せてくれるのか、楽しみにしていたのですが、 ここまで作品性が異なってるとは思いもしなかったので驚きました。 そういう作品だと思えば、楽しく見れますよ。
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