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『けものフレンズ』の好きなところをまとめた記事(ファンにありがちな過剰な妄想)を、少しずつメモしてます。
新作映像というのもまだまだ先っぽいので、まったりと書いてます。
第一話その1・その2・その3
第二話その1・その2
第三話その1
第四話その1・その2
第五話その1・その2
第六話その1・その2・その3・その4
第七話その1・その2
第八話その1
まずなんでこんなに体型がどスケベなのか考えていこうかと。

胸とおしりが大きいのは、元の動物の大きさが胸に反映される設定があるのと、体脂肪率が高いことを表現しようとしたということだと思いますが、それにしてはやけにウエストが細い。この細さがお尻と胸の大きさを強調していて、ドスケベ度を上げています。
これはサーバルちゃんを基準にして全キャラがモデリングされているから、だと思います。
サーバルちゃんはゴシックスカートみたいな服(毛皮)を着ているので、ウエストが細くなっています。これがサーバルちゃんの魅力を高めているのですが、サーバルちゃん基準でモデリングされている他のキャラが割を食うことになったんじゃないかと。

ただウエストが見えているフレンズさんはほとんど居ないので、あまり問題ないでしょう。
サーバルちゃんと同じネコ科は大丈夫ですし、ほとんどスカートですからね。
今気づきましたが、フレンズさんってロングスカートやマントのような、3DCG的にちょっと面倒くさい(布シミュレーションをしないといけないので)キャラは居ないですね。
最初から3DCGにすること前提のキャラデザインな気がします。
もしくは吉崎観音先生が足フェチだから足を隠さなかった。

ウェストラインが見えてるキャラにかばんちゃんが居ますね。主人公なのに特別扱いされなかったというのは、ジャパリパークの厳しさを垣間見た気がします。
![画像]()
そういえば前にかばんちゃんのお尻が大きい理由を書いた気がしますが、実際にモデリングしてみると、別の理由が見えてきました。
かばんちゃんのズボンって歩いたり走ったりするときに裾同士が接触しないように、隙間を内側を狭く、外側を広く取ってあるんですね。それでズボンが広がっていて、お尻がデカイように見えてるみたいです。
![画像]()
この後ダンスのことを書こうと思いましたが、長くなりそうなので、その3に回します。
新作映像というのもまだまだ先っぽいので、まったりと書いてます。
第一話その1・その2・その3
第二話その1・その2
第三話その1
第四話その1・その2
第五話その1・その2
第六話その1・その2・その3・その4
第七話その1・その2
第八話その1
まずなんでこんなに体型がどスケベなのか考えていこうかと。

胸とおしりが大きいのは、元の動物の大きさが胸に反映される設定があるのと、体脂肪率が高いことを表現しようとしたということだと思いますが、それにしてはやけにウエストが細い。この細さがお尻と胸の大きさを強調していて、ドスケベ度を上げています。
これはサーバルちゃんを基準にして全キャラがモデリングされているから、だと思います。
サーバルちゃんはゴシックスカートみたいな服(毛皮)を着ているので、ウエストが細くなっています。これがサーバルちゃんの魅力を高めているのですが、サーバルちゃん基準でモデリングされている他のキャラが割を食うことになったんじゃないかと。

ただウエストが見えているフレンズさんはほとんど居ないので、あまり問題ないでしょう。
サーバルちゃんと同じネコ科は大丈夫ですし、ほとんどスカートですからね。
今気づきましたが、フレンズさんってロングスカートやマントのような、3DCG的にちょっと面倒くさい(布シミュレーションをしないといけないので)キャラは居ないですね。
最初から3DCGにすること前提のキャラデザインな気がします。
もしくは吉崎観音先生が足フェチだから足を隠さなかった。

ウェストラインが見えてるキャラにかばんちゃんが居ますね。主人公なのに特別扱いされなかったというのは、ジャパリパークの厳しさを垣間見た気がします。

そういえば前にかばんちゃんのお尻が大きい理由を書いた気がしますが、実際にモデリングしてみると、別の理由が見えてきました。
かばんちゃんのズボンって歩いたり走ったりするときに裾同士が接触しないように、隙間を内側を狭く、外側を広く取ってあるんですね。それでズボンが広がっていて、お尻がデカイように見えてるみたいです。

この後ダンスのことを書こうと思いましたが、長くなりそうなので、その3に回します。
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