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今月も『けものフレンズ』の好きなところをまとめた記事(ファンにありがちな過剰な妄想)を、フレンズさんたちの熱気にビビりながら、恐る恐る少しずつメモしてます。
第一話その1・その2・その3
第二話その1・その2
第三話その1
第四話その1・その2
第五話その1・その2
何について書こうか迷ったんですが、六話はキャラクターがたくさん出てくる回なので、ちょっとキャラクターをモデリングしてみようかと思います。
後ろの棘はスカートみたいですね、これ。

左右非対称なデザインも好きですね。かっこいいです。

まずこんな感じに素体を作りました。こういうのを一つ作り、それを元に手や足などの大きさを変えたりして、各キャラクターを作っていくと楽に統一感のあるキャラクターが作れて便利なので。おそらく『けものフレンズ』もこんな感じのものを作ってるんじゃないかと。

けものフレンズのキャラクターは4.5等身くらいで銅が長く、太い足であることが多いです。モデル体型ではなく、標準体型をしています。
なぜか胸が大きいキャラクターが多く、ほとんどがロリ巨乳という素晴らしい世界になってます。手も意外と大きいです。

顔はふっくらしたほっぺたが特徴的ですね。前方向にふっくらしていて、前から見た時はそれほど目立たないようにしているようです。


口はいくつか実現する方法があるのですが、今回はこうやってカメラの方向を常に向くメッシュを口の中に埋め込んで、それを顔より前に表示させる方法を使おうと思います。

記号的な表現なので、あんまり強く影をつけてしまうと違和感が出てしまいます。注意注意。

目はこうやって球体にテクスチャを貼り付ける方式とカーブで作ろうと思います。
けものフレンズがどういった方式を取っているとよくわからないので、私が得意な方式を使おうと思います。眉毛が自在に変えられて便利なので。


今回はここまでにしときます。
次回は髪の毛を作ります。
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