朝鮮人による日本軍入隊のための血書志願提出が続出、1939年には45名、1940年には168名が血書を提出している。韓国大統領となった朴正煕も血書を提出している。 ※満州新聞 ※外務省外交史料館 本邦内政関係雑纂 朝鮮及台湾ノ現況 1pic.twitter.com/mzpgtC8p3N
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昭和13年には、台湾人の兵役はまだ認められておらず、この青年は願書を一度却下されてもまた再願書を血判入りで提出し、荷物運搬夫でもいいので従軍させてほしいと台湾軍司令官あてに直訴しています。
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朝鮮人も皇軍に参加させて欲しいと請願したのは東京府4区選出の朝鮮人国会議員 朴春琴です。戦前の国会議員に選挙区選出の朝鮮人がいたのは史実です。差別の歴史だけを訴え続ける人々はこういう史実からは目を背けます。
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@yukin_done ハングルでの投票もOKだったので、開票の際は朝鮮語の辞書が必要でした。 -
@hazzard59435974 御意。
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志願者に対しての入所者の少なさについては、何か理由がわかるもの等は無いでしょうか? この少なさは一般的なのかを知りたいだけです…m(_ _)m
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「尚今回の朝鮮人志願兵制度実施に伴う訓練所は京城に一ヶ所のみ開設する事に決定」とありますので、単に施設・予算の関係かと思われます。 ※昭和13年4月4日付け 満州日日新聞 神戸大学付属図書館 蔵pic.twitter.com/PtqqBlUBXG
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ありがとうございます。 いつの世も予算…ですね
本当に必要で重要であれば、多数あったのではとも邪推しますが。。。 当時は対象者の人口も少なかったのかも知れませんね。
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昭和12年の段階では、兵隊さんは余っていたと思われます。
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なるほど! ありがとうございました。
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