週刊文春買いました。 幸福の科学教祖大川隆法の長男宏洋氏による暴露インタビューです。 衝撃でした。 要約をのせていきます。 ・清水富美加との結婚を初めて迫られたのは、2017年1月末 ・父は彼女に連絡を入れ、所属芸能事務所を辞めることを承諾させた。 ・翌日から彼女は仕事を一方的にキャンセルpic.twitter.com/DrLBZmhWQu
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信者さんですか?そろそろ目を覚まされたらいかがですか?元嫁は文殊菩薩からユダ、長男は荘子だけど悪霊つき、次男は天台智顗から妖怪、三男は天之御中主からカラス天狗ですよ。次は誰の過去世が変更されるのでしょうか。大嘘ついてるのはどちらでしょうか?
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文殊菩薩は、元嫁の自己申告を鵜呑みにしていた。集中力を要し骨の折れる霊査定を怠っていた。過去に荘子であっても、今回、使命が大きいので、悪霊も全力でスキを突く。天台智ぎも、弱点あり(妖怪でも偉人に通じる長所あり)。天御中主神は、実在性が希薄(大天狗にも、良い点あり)。霊界知識の深まり。
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hororon7はん、初めまして。 そん反論はあまりにも説得力がおまへんでっせ。大川先生は波動に敏感な方テ教団はゆうてます。たとえばアンチのわてが隣におったら、たとえ言葉を交わさんでも気分が悪るうなって来るゆう設定だす。元嫁の正体がサタンの妻やったら霊査せんでも判るハズ違ゃいまっか?
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ちゅうか地位があるヒトやったら普通、結婚前には身元調査とかやんのが普通やおまへんか?
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反省が進んで、人間てして生まれることができた者は、それなりの個性ある人間として、妻とする扱いもしたが、途中から、欲心他で、救世主の妻の役割が果たせなくなったということでしょう。子供たちは、まだ、反省の機会を与えられてます。幹部職員も同じです。自己の守護霊の制御は、難しい。
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大川隆法総裁先生は元嫁との離婚がせまった際、このようにゆうてました。「私には未来予知能力がある。私が結婚してあげなかったらきょう子(元嫁)の未来は悲惨になる。可哀想だから結婚してあげた」と。それでは将来泥沼離婚になって信者が半減する未来はわからなかったのでしょうか?
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人生は、心掛け一つです。決まってません。元嫁の心一つで変わった流れがあったはずです。総裁先生は、そのようにとらえられていたはずです。元嫁の傾向性に悪しきものも、あったが、チャンスとして結婚が成立したが、やはり、ダメな結果になったということで、元嫁は、チャンスを活かせませんでした。
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元嫁のせいで、人生やお金を無駄にした信者も大勢いてます。元嫁を讃えるための施設、「文殊堂」や「文殊館」に多額のお布施をした信者もいてます。信者の被害も全部元嫁の責任で、 元嫁を「文殊菩薩」認定した総裁先生に責任はおまへんのでっしゃろか? ちなみにお布施は1円も返還されとりまへん。
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>ウソなんだな、これが 生まれた時から一番近くで父親としての教祖を見てきた子供の証言を「ウソだ」と言い切れるあなたは何者なんですか?
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