けものフレンズ2を巡って数々の「喪失感」が表明され、多くはネガティブに語られているようなのですが、第1作について監督が既にこう語っています。「『アプリが終わるよ』と聞いたときに感じた『喪失感』みたいなものはアニメの中に入れ込みたいと思っていました」(コンプティーク2017年5月号)
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WWFに少額ながら寄付(今年度で115,000円)している私の立場から申し上げますが、「生物種の喪失」を「ペットの喪失感」さらには「アニメの制作内輪もめによる喪失感」なんて話と同列に矮小化して語るのはナンセンスかと。 これでは、アニメへの敵意が生物多様性保護への敵意に繋がりかねません。
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このツイートを放置すれば、制作体制の内輪もめでトラブルを起こした「けものフレンズプロジェクト」を憎む想いが、「動物園憎し」さらには「生物多様性保護憎し」に繋がってしまいます。 どうか、炎上収束に向けた取り組みを、よろしくお願い申し上げます。
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