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誘惑に
2019年02月22日 (金曜日)
誘惑に打ち勝つ方法ってあるのでしょうか。
「二日酔いをした日には酒は飲まない」といっても、咽喉元過ぎれば‥‥で又飲んでしまう。
パチンコ、スロットでぼろ負けをして「もうやめた」と思っても、又出掛けてしまう。ゲームに嵌り過ぎて寝不足になり「夜はゲームをしない」と思ってもついついゲームに夢中になる‥‥。生きていると、いろんな誘惑が待ち受けています。
私はお酒が大好きでしたが、随分永いこと二日酔いをしたことがありません。
お酒は味わって飲むと決めたことと、飲み過ぎたと思うとすぐに水を飲むことにしたからです。賭け事に嵌り過ぎてご自分の経済が大変な人は、「それって病気かもしれない」と思ってみることからしか治す方法って見付けにくいかもしれませんが、現実社会からの逃避だとしたならば,一度、ご自分の人生を大切にしようと思ってみられると、娯楽程度のパチンコやスロットになるかもしれません。
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毛沢東
2019年02月22日 (金曜日)
中国は日々変化しています。
ビックリするような都市ができたりして目を見張る躍進を遂げる一方で、毛沢東思想は多くの国民の心を掴んでもいます。
随分と前になってしまいましたが、田中角栄と毛沢東との日中首脳会談は私には衝撃でした。
今ではおふた方ともあの世の世界でお暮らしです。
毛沢東と日本との関係をご存知の方も多いとは思いますが、同郷の黄興の葬儀の時、日本のどなたかと縁を持ったみたいなのです。
この黄興は、西郷隆盛を尊敬していたらしいのですから胸キュンです。
毛沢東と西郷隆盛の物語は、別の機会に不思議な世界の方に教えてもらうことにしますが、1950年といえば今から69年も前のことです。
私は4歳でした。この頃のアメリカのトップはトルーマン、ソ連はスターリン、日本は吉田茂でした。
10年後の国の顔ぶれは、ソ連、アメリカ、日本は代わりましたが、中国だけは毛沢東。田中角栄が中国を訪れ国交正常化をした時には、ソ連はブレジネフ、アメリカはニクソンでした。
1950年から1972年までの22年間、ソ連、アメリカ、日本はトップが代わったのに、中国だけは毛沢東でした。
今年の9月9日が来ると毛沢東が亡くなって43年が経ちますが、毛沢東の思想は今も、50億冊も売れたというベストセラー『毛沢東語録』と共に生きているのです。
私は理由なく、毛沢東の策略に上手く嵌ったのが日本軍だったという気にもなるのです。
日本の外務省は踊らされた気がしてくるのです。
蒋介石だけに目を向けさせられたのではないだろうかと、意味もなく思ったりします。
今の中国の発展の基礎を作ったのは、日本軍だった気さえして来るのです。
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個別相談受付を一時休止します。
休止日時:2019年2月26日(火)13:00
2019年02月22日 (金曜日)
いつも「幸福への近道」をご愛顧頂き、ありがとうございます。 個別相談の受付についてですが、誠に勝手ではございますが、下記日時を持ちまして、一時休止とさせて頂きます。 個別相談受付 休止日時:2019年2月26日(火)13 […]
【第26回世見深掘り】人類の月面着陸は捏造だった!?
2019年02月21日 (木曜日)
月刊ムー制作担当者が、世見を独自の視点で探究する会員限定特別コラム「世見深掘り」。 第24回は、2019年2月8日の世見「月面着陸」に書かれている内容を深掘りします。 緑色の文字は、「世見」からの引用です。
【ご予約受付中】2月26日発売!松原照子の最新刊「松原照子の未来予言」
2019年02月15日 (金曜日)
平素は「幸福への近道」ご愛顧いただきありがとうございます。 2月26日(火曜日)松原照子の最新刊「松原照子の未来予言」が学研プラス様より発売されます。 ご購入をご検討の方は、もうしばらくお待ち頂ければ幸いです。 現在 […]