つづき)でも本来共有できない個人の中に内包されている感覚が他人と共有されるということは、とても大事なことだ。人間は言葉や音楽や映像で他の動物より少し多彩に繊細に自分の中に内包されているモノを表現できる。 でも、それが他人と共感できるかは別問題なんだ。
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今でも色んな努力はされているとは思いますが、リプしないでくれ、ブロックしてしまう。などと言った発言は他の人の貴重な意見を聴ける貴重な機会を逃していますし。意見を蔑ろにしているつもりはないかもしれませんが、蔑ろにしていると取られてもおかしくないと思うんです。
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アニメ監督に限らず、誰かと一緒に仕事をしていくという意味で、自分と一緒に仕事をしていく人たちのことを余り考えれていない軽率な発言、行動に感じてしまうのです。現に私の最初に発言したことに対しての意見も御自身の考えと理想のことだけでしたよね。
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自身の考えや熱意を持つことは確かに大切ですが本来の監督という立場なら、視聴者、スタッフなど周りのことも考え行動できる人だと思うんです。そう言った意味で貴方が取っている行動等は軽率に思えますし、そういた理由でプロ意識が低いと私自身感じてしまうんです。
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完全に同意です ましてや批判内容の精査すらせず自信の都合の良い取り巻きのみ残しブロックしていくという行動が界隈、作品、スタッフにあらぬ火の粉をまき散らす可能性だってあるのですから…
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完全に同意できません 批判内容を精査したところで全員が納得できる作品を作る事ができないことは証明されていますし、自分の好きなことに集中し先鋭化した結果の行動が界隈、作品、スタッフに非常に良い影響を与える可能性だってあるのですから
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賛辞と批判の比率が問題なのです。 少なくとも今の方向性では賛辞の声と同等かそれ以上の不満を生んでいます。ソレが何故起こっているか、考えるのを止めブロックで済ませることは愚行です。ブロックしたところで非難の根幹は無くなりません。 ただのイチャモンなのか苦情なのかは判断すべきです。
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批判はどんな作品でも0にすることは不可能です。断言できます。 ただ批判が生まれにくい作りに換えるための努力はすべきです。 今のままでは貴方を含め無用な争いと混乱の助長になるだけだと思います。
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