つづき)それは僕のように表現を生業にしている者とっても同じことだ。逆に僕がプロの演出家として大事にしてるのは不特定多数の人間を言葉を投げかけようなどと思わないことだ。むしろ誰かたった一人の人間に自分の表現したいことが、しっかりと伝わるように心がけるということ。
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自身の考えや熱意を持つことは確かに大切ですが本来の監督という立場なら、視聴者、スタッフなど周りのことも考え行動できる人だと思うんです。そう言った意味で貴方が取っている行動等は軽率に思えますし、そういた理由でプロ意識が低いと私自身感じてしまうんです。
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完全に同意です ましてや批判内容の精査すらせず自信の都合の良い取り巻きのみ残しブロックしていくという行動が界隈、作品、スタッフにあらぬ火の粉をまき散らす可能性だってあるのですから…
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完全に同意できません 批判内容を精査したところで全員が納得できる作品を作る事ができないことは証明されていますし、自分の好きなことに集中し先鋭化した結果の行動が界隈、作品、スタッフに非常に良い影響を与える可能性だってあるのですから
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賛辞と批判の比率が問題なのです。 少なくとも今の方向性では賛辞の声と同等かそれ以上の不満を生んでいます。ソレが何故起こっているか、考えるのを止めブロックで済ませることは愚行です。ブロックしたところで非難の根幹は無くなりません。 ただのイチャモンなのか苦情なのかは判断すべきです。
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批判はどんな作品でも0にすることは不可能です。断言できます。 ただ批判が生まれにくい作りに換えるための努力はすべきです。 今のままでは貴方を含め無用な争いと混乱の助長になるだけだと思います。
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