感謝が足りないのは
自分「が」やっている
自分「が」すごいという
「自力」のとき。
でもそれって
周りを頼らない
周りを信頼していない
イコール
不平不満
文句ばかり
上から目線のとき。
感謝が足りない、とは
周りに迷惑をかけていない、と
自分が心を閉じているとき。
自分がこころをひらいて
弱さをさらけ出して
自分の力を過信せず
周りを信じて
周りに頼って
周りに迷惑かける
その勇気を出したとき、
感謝は
「する」ものから
「湧き上がる」ものに変わるのです。
そう
感謝が足りないのは
感謝が足りないのではなく
「迷惑」が足りないのです。
「迷惑かけて嫌われる」のが怖いのです。
そして
「みてみて、わたしすごいよ」と
褒めてほしい時でもあります(笑)
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