「遅い」というツッコミは承知の上で。 2018年12月26日のこの記事、チェック漏れしてた(汗 で、この記事のコメント欄を読んで、「確かあの記事に」と思い、http://kemono-friendsch.com/archives/75113
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2018年11月06日の記事のコメント欄の、細つけ麺氏に関するある発言を読み返した。コメントNo.189。http://kemono-friendsch.com/archives/72975
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「あー、それで松竹か‥‥」と思ったので、ちょっと調べた。 まず、細つけ麺氏祖父。No.189氏がリンクを提示してくれていたので、これは楽だった。 「松竹」の注釈がない映画もあるが個別に確認した。全て松竹映画だった。https://movie.walkerplus.com/person/103734/index.html …
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細つけ麺氏父に関しては、検索してもあまり情報が出てこず少々てこずったが、細つけ麺氏自身のブログに記述があった。 http://www.hosoya.tv/2013/06/17.html
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このブログにある画像のうち2枚目、「芸能界の荒波と酒の海を泳ぎまわった破天荒人生」という記事の画像、細つけ麺氏は「社長、出番です。」という本に、今は亡き御尊父の記事があるのをブログに載せたかったのだろうが、左側に少しだけ記事の内容が写り込んでいる。
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以下引用。 「私がこの業界に入ったのは昭和三十二年。親父が松竹におりましたのでその引きで、立教大学を卒業後に松竹に入りました」 細つけ麺家、松竹と関係ありまくりですやん。
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騒動を利用し、細つけ麺氏は「2」で松竹に一枚噛ませようと考えた。だから、所属してもいないKADOKAWAへの批判を引き受ける盾役のような行動を取った。 見返りに、松竹はきっちり「2」の委員会に入り、円盤の販売元となった。 KADOKAWAとしても、あれだけの騒動で記者会見を開いたりせずに済んだ。
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そして、細つけ麺氏が所属する企業側も、豊富なコンテンツを持っているKADOKAWAと松竹に貸しを作ることができた。 一見おかしく見える細つけ麺氏の行動は、生まれ持ってのコネと今の立場を利用した、一貫した行動だった。
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