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目標を
2019年02月15日 (金曜日)
フッと心が軽くなる時ってどんな時ですか?
私はね。自分が立てた目標が実行出来た時です。
よく言われるのですよね。
「お忙しいことでしょう」と。
朝目覚めてから眠りにつくまでの間、すべて私の時間ですから忙しいとは思いません。
日課のカテゴリーに入ることは、顔を洗う、歯を磨く、食事を摂るは勿論ですが、こうして書くことの予定表は、私にとって心を軽くする原動力です。
「月刊SYO」の原稿は、月によって異なりますが、50枚前後は書いています。
世見は1日2枚の原稿、日記は日によりますが、原稿用紙半分~1枚、これに新刊本の原稿を書いたりするので、自分でも凄いと思うことがあるのですが、ありがたいことに書くことが苦ではないのでラッキーです。
人ってね。自分が立てた目標がクリアー出来ると、心って本当に軽くなるのですよ。
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平成時代の自然災害と今後
2019年02月15日 (金曜日)
青函連絡船を知らない世代の人々が、これからの日本の柱になるのですね。
青函連絡船は、平成元年の前の年に80年の歴史に幕を下ろしました。
平成元年には消費税が3%になり、あれよあれよと言う間に8%に。
その消費税はもうすぐ10%になります。
平成7年には阪神淡路大震災、平成22年には 東日本大震災。
海外では平成16年、スマトラ沖地震が起きました。
新しい年号名はわかりませんが、自然災害が巨大化するのを感じ過ぎるからか、時代が大きく変わるのを消すことが出来ません。
平成に入ってからの嬉しいニュースは、多くの日本人がノーベル賞に選ばれ受賞したことです。
平均寿命もかなり延びました。
平成に入ってから国の借金は4倍になりました。それを知っている人がどれだけおられるのでしょう。
平成25年からの国の借金の増え方には驚いてしまいます。
これからは、今まで以上に災害が私達を苦しめることでしょう。
こうした財政で、本当に国の復興が出来るのでしょうか。戦闘機より復興にお金を掛けて欲しいと思ってしまいます。
私達は、起きてしまったことは忘れやすいのか、災害を体験しないと覚えられないのか、この30年で雲仙普賢岳の大火砕流から始まり、北海道南西地震、 阪神淡路大地震、三宅島噴火、新潟県中越沖地震、東日本大地震、御嶽山噴火、熊本地震、そして昨年の大阪での地震です。
これに台風被害や豪雨、豪雪をプラスすると、ものすごい数の災害が日本を襲いました。
今度、巨大地震が日本の地を揺らすことがあると、日本の災害の記録を塗り替える気がしているのです。
西之島が噴火した辺りも未だ油断出来ませんが、人への被害がないのがありがたいです。
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【ご予約受付中】2月26日発売!松原照子の最新刊「松原照子の未来予言」
2019年02月15日 (金曜日)
平素は「幸福への近道」ご愛顧いただきありがとうございます。 2月26日(火曜日)松原照子の最新刊「松原照子の未来予言」が学研プラス様より発売されます。 ご購入をご検討の方は、もうしばらくお待ち頂ければ幸いです。 現在 […]
【好評連載中】月刊ムー「松原照子の大世見」今月のテーマは「百年戦争の行方を左右した女と娘とは!?」
2019年02月15日 (金曜日)
月刊「ムー」で、松原照子が「不思議な世界の方々」から得た情報を編集部が調査していく〈松原照子の大世見〉を連載中です。 3月号(2019年2月9日発売)のテーマは、「百年戦争の行方を左右した女と娘とは!?」です。 百年戦争 […]
【第26回ムー制作担当者のこぼれ話+】照子さんの新刊『松原照子の未来予言』を無事に校了しました!
2019年02月15日 (金曜日)
第26回のこぼれ話は、月刊「ムー」の制作担当者が、過去の取材から掘り起こした話題や最新の話題をお届けします。今回は、2月26日に発売される新刊『松原照子の未来予言』について、改めてレポートさせていただきます。