そもそも、Wikipediaそのものが多くの文献や資料、説や伝聞をまとめたもの。いわば事典のようなものですよね。歴史的作品を書く人は意識的にせよ、無意識的にせよ、参考にするでしょう。そういうことや知識を得るためにWikipediaはあるんじゃないの?そこから何を引き出すかが作家の力量じゃないの?
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Ryota840さん、サポートすいません。助かります。
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検定が正しいかどうかは、その検定のされ方次第ですよね。僕は詳しくありませんが、当然それぞれの教科の専門家が検証するのでしょうし、その際には新たな記述があれば出典も含めてその真偽の程度をはかると思いますよ。という説もある、などの表記があるのはそういう事だと思います。
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そして教科書は、学習指導要領などの使い方とも連動してますし、何より生徒側がその真偽を疑うのなら、教師に訊ねる事ができる前提で運用されるものですので、一般的な書籍のあり方とは違うのではないでしょうか?
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