ご訪問ありがとうございます。
以前、
でリブログ紹介させていただいた
関明彦先生の、
その後の展開の、
元気が出る(のは私だけ?) 記事を
リブログ紹介させていただきます。
私は、先のリブログ記事で
「
・・・
その先生しか出来ない治療をされています。
別の場所で同じような質で治療を受ける
ことができないこと、
同じような質で治療して下さる後継者が
居ないこと、
が難点だと思っていたのですが、
グループの病院に展開していただけるのは
良い治療を、標準化して
(標準治療っていう意味ではなく、
一般用語としての「標準化」)
出来るだけ多くの患者が、質の高い治療を
受けられるようにしていただける、
素晴らしい、有り難い、
試みだと思います。
」
と一罹患者としての率直な感想を
書かせていただきました。
(私の通っている病院をご存知の方、
あるいは病院の方が読むと誤解を招いている点も
あるのかなぁ?
私の通っている病院に不満、疑問があって
書いているわけではありません、
と補記しておきます。)
以下、リブログさせていただいた記事から
引用させていただきます。
「
がん患者の皆さんに、医療の質の向上、
地域性の差のないがん治療の供給が、
少しずつかもしれませんが、
お届けできるようになると思っています。
来年度以降、きっとこのグループを介して、
カテーテル治療がもっと広まると思います。
」(引用させていただきました
色は重要箇所と私が共感する箇所に
付けさせていただきました。)
とても嬉しく喜ばしく
読ませていただきました。
(もう、叩きたい人は勝手に叩かせて
おけばいいかな、
私も対象分野は違いますが
30年仕事をしてきての、瞬時に思う、
以上でも以下でもない等身大の感想であり
差し迫ってはいないものの、
自分の癌が転移しないとは思えない
客観的事実に基づき、
それらしい臓器に影が映る度に
転移後の治療を、具体的に検討している
一罹患者としての、
個人的な感想でもあります、
必要な時期が来たら、早めに
セカンドオピニオンには伺いたいと
思っていますので…。)
私がフォローさせていただいている方々、または
癌に罹患した経験のある方、 がん患者の家族
(の経験者)、 保険診療での癌治療や癌緩和治療の
経験がある医師 以外の方々からの
「いいね」は固くお断りします。
癌罹患または癌家族の経験が最近のブログ記事や
プロフィールに書かれていない方からの
共感、応援は 「いいね」でなくコメントで
お願いいたします。