こんばんは。

私、
女装癖のペド野郎な癖してお堅い紳士(笑)な仕事をしているわけですが、
時折ご息女を連れてこられるお客様の応対をするわけです。
幼女という段階ですでに至宝なわけであり、
それだけで愛でるに十分な要素ではあるのですが、
ある日脊髄に電撃大王が流れるほど将来有望な幼女様がやってこられました。
筆舌に尽くしがたいのですが、
そうですね、
10年後には是非夏場、
十分に蒸れに蒸れきったローファーに格納されたその紺ソックスの
特に良く湿った先端の部分を千切りにしたものを、
ざるそばに乗せて一気にズゾォォォとさせてくださいと、
涙ながらに土下座して請いたくなるレベルの幼女でした。
応対が終わり、
およそ幼女にはまだ大きすぎる袋を親御様にお渡しする際、
我先にと率先してテテテと私の膝元までよってくる有望幼女。
両手いっぱいに広げて催促してくるので、
それは幼女に渡してあげました。
すると













とぺこりとつたなくもしっかりと一礼する幼女。
なんだこの可愛すぎる生き物は。その時に触れた幼女の手の柔らかいこと。
マシュマロなんてもんじゃぁない。
あれは神秘、未知、そう、宇宙そのものだ。

kentyさん、
ロリコンを自負しておりますが、
父性からくる部分はほぼ皆無でありました。
幼女は可愛いですが、
我が子と想像するとあれです。めんどくせぇ。
クソガキの私が我が子を真っ当に育てられる気もしません。
しかしながらかのような子が我が子であれば
それはもうきっとこんな思いも露の彼方に、
目に入れても痛くないほど可愛がるのであろうなと思ったわけです。
しかしながらもしも我が娘が可愛すぎた場合、
ローファーが香りだす頃の年齢ともなると、
心配が尽きず毛根が波平化するのは想像に難しくありません。
ひとえに悪い男に引っかかりはしないだろうかと。
良い男に出会うなんてのは
肥溜めプールに手を突っ込んで宝石かただのガラス球かを引き当てるぐらい難しいですからね。
ガラス球の私が言うのですから間違いありませんよ。
男子は最低です。時々最高ですが。
こんな肥溜めギャンブルに一生参加せざるをえないのかと思うと、
本当心配。
拙い考察と妄想はここまでにして、
前回
http://ameblo.jp/princesskenty/entry-11240563323.htmlに引き続き原作網羅したもの
黄昏乙女xアムネジア現状7巻まで出ているので全巻買ってまいりました。
夕子さん可愛いすぎるでしょう。
二次においては
『ゆうこ』
という名前のキャラが非常に好きです。
夕子さんかわいい。
優子さんかわいい。
ゆう子さんおいしい。ではまた次回に。
おやすみなさい。

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