『惑星ソラリス』のアンドレイ・タルコフスキー監督は表現の自由が制限されていたソ連で名作傑作を連発したのだから、表現の自由戦士が「ゾーニング、ポリコレは創作を殺す」と主張してもそれは嘘だとわかる。規制の中でも惑星ソラリスのような傑作は生まれる。pic.twitter.com/cY126SHYXB
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創作は規制の中でうまくやることで傑作につながるアイデアが生まれるものであり、ゾーニング反対、お色気やセックスシーンくらい大目に見ろという表現の自由戦士の主張だと低俗な描写で溢れ、ひたすら過激なものを追い求めなければ満足できない野蛮な創作しか残らない。
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決められたルールの中でうまく立ち回るのが大人。ルールなんかいらない、俺の好き勝手やらせろ!って主張するのはガキ。
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何度でも言うが、「フェミニズム、ポリコレは傑作を生まなくなる」なんて言うオタクは町山智浩さんの『最も危険なアメリカ映画』を読むべき。映画界が表現の自由を免罪符に黒人や女性、政府に逆らう左翼思想への迫害を後押しする表現を続けて来た負の歴史がわかる。ポリコレ不要論は出てこなくなるはずpic.twitter.com/DoC234PtSI
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『サイコ』が作られたときにはすでにヘイズコードは形骸化していたし、 『俺たちに明日はない』は完全にヘイズコード以降の映画だ。https://twitter.com/matsugen330/status/1092928618110439425?s=21 …
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直接的なセックスシーンを描いた作品があることで、メタファーにより見るものに伝わる。直接がなければ間接も成り立たない。おわかりかな? そういやロマンポルノも、接合シーンを描かずに花に置き換えるメタファー(笑)を多用したが、陳腐だったよね。
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