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本日の日記過去の日記一覧
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体の
2019年02月04日 (月曜日)
ウンコの生涯なんて考える人はいないかもしれません。
ウンコというのはご自分の一部でした。
いいウンコはバナナ形ってご存知でしたか?
一日のウンコの量としては、100~200gがいいようです。
ウンコが旅立って初めてお腹にいたのがわかります。
ご自身の作品のウンコを毎日ご覧になる習慣を持たれると、体のSOSを知ることが出来ます。
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縄文時代
2019年02月04日 (月曜日)
関東地方の海岸線は、昔とは随分と違いました。
縄文人が暮らしていたと思われるところは、あの頃の海岸線沿いだった気がします。
貝塚もあり、縄文人が貝をよく食べていたのがわかります。
モースという人は、メイン州の海岸での貝塚の研究者。この人が日本に来た目的はわかりませんが、汽車の窓から貝塚を見付け、線路を歩いていって、これだと思うところを手で掘ったら、陶器や骨片、小牌を発見し採集できたのです。
大森貝塚が世に出る切っ掛けは、こうしてモースがつくりました。
縄文時代の遺跡は、青森県の三内丸山遺跡の他にまだまだありますが、大森貝塚は外国人の発見だったとは驚いてしまいます。
縄文時代、女性は神秘的存在であった気がしているのです。
女性の生殖能力には神が宿っていると思っていたのかもしれません。
そのことが証拠のように、土偶にはオッパイがあるものが多いように思えるのです。
縄文時代の人々は、母体、特に子が宿る場所を重んじたのか、死者は胎児の如く体をくねらせた屈葬でした。
土面を顔につけての儀式を一度は見てみたくなります。
新潟県の姫川流域の翡翠が全国に出回っているのですから、交易ルートが凄過ぎます。
ある日、現代人が縄文時代に送り込まれたとしたら、どのような暮らし方をするのでしょう。
あの時代の日本列島は、今以上の四季があったと思っています。
木の実の殻を石で割り、磨り潰して粉状にするまではわかるのですが、その後、水で晒して灰汁を抜くなんてご立派です。
その後は山芋を繋ぎとして使い、固めてから焼いたパンのような食物もあったみたいですから、現代人も縄文時代で暮らしていけるかもしれません。
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月刊SYO2月号をアップしました!
2019年02月01日 (金曜日)
月刊SYO2月号の「世の中の動き」は、地震のこと、富士山こと等について書かさせて頂いております。 徒然コラムでは、松原照子の「恋愛論」そして、芸者さんからのラブレターにまつわる面白エピソードを語ります。 ◉月刊SYO掲載 […]
【2月5日締切】キャンセル待ち募集締切日時のお知らせ「松原照子と行く2泊3日の旅in神戸」
2019年01月29日 (火曜日)
平素は「幸福への近道」ご愛顧いただきありがとうございます。 「松原照子と行く2泊3日の旅in神戸」のキャンセル待ちの募集についてですが、下記日時にて募集を締め切らさせて頂きます。 キャンセル待ち募集締切日時:2019年2 […]
【満員御礼!】キャンセル待ち募集開始「松原照子と行く2泊3日の旅in神戸」
2019年01月24日 (木曜日)
平素は「幸福への近道」ご愛顧いただきありがとうございます。 「松原照子と行く2泊3日の旅in神戸」の募集についてですが、おかげ様でご好評につき、定員数に達しましたので募集を締め切らせて頂きました。誠にありがとうございます […]