COMMENT 5
- 2016, 09. 30 [Fri] 12:56
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ふと思ったんですが…
ボルネオ島に土地を持ってるバイヤーなら
幼魚から大事に育てたオセレイトを池にサブンと入れて直ぐに捕獲すればボルネオ産ワイルド(野外)と言えなくもない…
ってかそもそも向こうではブリードも野生の稚魚を池で育てて売ってるんでしたっけ( ´Д`)
ぶっちゃけ個人的な意見で言えば、ワイルドは付加価値程度にしか感じませんがそれでもその僅差が運命を分ける事もありますね…
>○るさん
ショップの術中にはまらないように目利きのスキルを高めないとならないですね
>シープネスさん
畜養といっても養殖場やアロワナファームのようにしっかりとした養殖施設で育てられているわけではなく、おっしゃるとおり池のようなところに放り込んでいるだけなので水槽内で人工飼料等に餌付けた個体よりよっぽどワイルド寄りかと。
ポリプテルスはワイルドとブリードで違いが顕著なんですよね。
こんにちは。お久しぶりです笑
記事全体的に共感できます。
恐らく、タイガータイプと呼ばれるような個体群を採集できた時にどこかのショップがカリマンタンとかつけたんでしょうね。
スネークヘッドは現地では養殖がさかんに行われいていますからね。。。
レッドスネークヘッドなんかはアジアアロワナの餌につかわれるみたいですし
最近では、ショップの写真も若干加工してたり信用できないところも多いですからね~
やはり自分の目で買うのが一番ですよね
お久しぶりです。
>タイガータイプ
頭に虎柄が!とかでしたね。
うちの無名の子にもありますが?でした。
カリマンタン産とやらが出回った時期は迂闊に増やせずで手を出せなかったのが残念です。
一応、比較はしてみたいのです。
SHはいろんな種が食用に使われてますので美味しいんでしょうね。
食用という理由がメインの中、レッドは確かに日本でいうところの小赤の代用みたいですね。
幼魚のころはその名のとおり赤いから?
>自分の目で買うのが一番
おろちさんはいろんな地域のショップに足を伸ばしてご自分の目で見て購入されてるようで尊敬します。
私なんかは同県内ですらめんどうで……
消費者も賢くならなければならないのでしょうけど、ショップの戦略に乗ってあげないとどんどん淘汰されて新入荷どころかショップ自体無くなりかねないのが悩ましいところです。
まっかちんさんやご紹介いただいたルミエールさんなどでも20cm前半のボルネオフラワートーマンがずっと売れ残ってますし。
まっかちんさんでは最近期間限定で値下げしてましたが整った個体1匹が売れただけですね。