南海トラフ地震 に関して 極秘文書配布
いぐちかずもと博士のブログ
井口先生は 徳島に在住しておられ
最近四国で起こる地震
ちょっと様子がおかしいということ
前々からおっしゃっておられます
私も 知人に四国在住者
高知県ですけど
来る地震がちょっと 長いんだと
大きめのだと地鳴りがすることもある
それが気になるって言ってますね
この情報つまり
政府が大手企業に極秘に
というやつ
二階堂ドットコムで見たな
と思ったら 井口博士も
二階堂ドットコム がネタ元
どうやら 配布されているのは
本当みたいですね
おそらく昨年12月中盤の
スロースリップ地震以後
変化が起きている
そういうことでしょうね
南海トラフ震源域の北側
あそこでかなり強力な
スロースリップが起きたわけだから
Twitter 上で話題になったこと
昨日今日の話だけど
前にも載せたけど
『 南関東フラグメント 』
関東平野
東京千葉埼玉神奈川 跨ぐ
西南から東北方向
細長い地震多発地域がある
どうやら地下60 km 以下のところに
過去の岩盤の割れ残りがあって
その下に断層が入り込んでいる
という複雑な構造になっている
関東地方の地震
尋常一様の地震ではありません
定期的に バネがポンと飛んで起こる
というほど簡単に割り出せる
ものではないという
この考え方自体
パソコンやスーパーコンピューターが
発達して初めて計算して分かったこと
2004年頃じゃないかな?
しかしこの説を広めちゃうと
都合の悪い人たちが
いっぱいいるんですよ
川崎から東京湾岸部
そして千葉西北部 そして那須
さらに福島の阿武隈
ここは三井不動産の縄張りでしょ
三井も三菱も
結局土地が担保ですからねぇ
東京オリンピックにしたって
東日本大震災と
福島の原発事故で
不動産が暴落したら大変だから
オリンピックを招致した
それだけのオリンピックです
あれは土建屋と不動産屋
のためのオリンピックです
もう一つ銀行とね
三菱の方が若干
土地への依存度は低いけど
三井も三菱も五十歩百歩です
南関東フラグメント地震は
最近わかった
実に不都合な真実なんですよ
特に財界の主流である
三井経団連にとってはね
今 Twitter 上で
私が会話してる人達
地震予知に熱心な方々なんだけど
一致して
南関東から房総が 危ないだろうと
今月末から特に2月が危ない
と言っておられますね
まあ当たるかどうかわかりません
ただ 繰り返し行ってきたように
いったん
牡羊座に逆行した 天王星は
3月6日に
再び牡牛座に進行する
そして戻りません
天王星が星座を一つまたぐとき
必ず大きなことが起こります
四つ前
射手座から山羊座
東西冷戦の終結と旧ソ連の崩壊
三つ前
山羊座から射手座
アメリカの政府閉鎖
阪神淡路大震災 オウム真理教事件
wintel 革命
インターネット時代の到来ですね
それから 水瓶座から魚座へ
イラク戦争
さらに魚座から
牡羊座に動いた前回
2011年 3月12日午前1時
10時間前に 東日本大震災
そして当日原発事故です
同じことが起こる
とは言いません
ただ上記参考にしていただいて
同じくらい
インパクトの
あることが起こるだろうということ
この3月 それも6日前後
一週間 2週間の間に起こる
そう思っていた方が
いいんだろうと思うんで