大江健三郎さん? 彼の小説は、まったく面白くないです。 テレビがなかった時代は、あんなの小説でも売れたかもしれませんが、今は誰も読みません。
Conversation
Replying to
@hyakutanaoki
大江健三郎を批判した「こんな日本に誰がした 悪魔の思想 谷沢永一著 どちらもクレスト社出版」 これは面白いです(*´ω`*)b 百田さんが虎ノ門ニュースで話した、横田喜三郎の本の話もありますw
1
7
22
1 more reply
Replying to
@hyakutanaoki
流石! その通りです! いや~高校の頃に大江がノーベル賞獲ったのですが、メディアで絶賛してました。試しに図書館で読んだけど、眠くなりました。訳の分からん外国語を並べたてやがって! 谷沢永一先生が大江を批判してました!
4
9
Replying to
@hyakutanaoki
左翼だからと言って色眼鏡では見ませんよ。大岡昇平先生のレイテ戦記は不朽の名作です。でも大江は……。今まで読んだ中で一番、眠くなる作家です。いくら娯楽のない時代とは言え、三流作家が売れたのはメディアの宣伝でしょうね。
1
11
Replying to
@hyakutanaoki
高校生の時に国語の課題で感想文を書けというのがあり読んだが、とにかく読みにくい文章という印象しか残らず、内容も全く覚えていない。ノーベル賞と聞いて、は?と思った。
1
1
3
1
1
3
わかります。ドストエフスキーの「罪と罰」は1ページで眠くなる。10ページ読まずにブックオフ行きになりました。
1
1
まさにそれです。罪と罰。 椎名林檎だけでいいや(笑)
Replying to
@hyakutanaoki
読み終えるまで時間を要するに小説って結局面白くないかは読み終えるまで長く費やすと言う事だと分かりました。面白い小説は家事をしてる間も読みたくて堪らない小説。百田さんのは時間を惜しんでても読みたい小説だから面白い。
1
8