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自己愛性人格障害者の脳の仕組みについて調べたのですがそのためにはまず覚せい剤...

kak********さん

2016/6/1722:37:56

自己愛性人格障害者の脳の仕組みについて調べたのですがそのためにはまず覚せい剤の
話からしなければならない。

覚せい剤というのはドーパミンを薬により大量に出す事により
多幸感などを得られるものなんですが、自己愛性人格障害者も同じようにドーパミンの関係から
人の不幸を幸せに感じるようになるみたいです。そして不幸じゃない人間は不幸にする。
覚せい剤と同じで常習性が高くそれはストーカーに変貌したりするのですが・・・・・
ここで脳科学、脳医学に詳しい人に質問です。
私は自己愛性人格障害者を多く見てきてます。そして覗きをしてるだけで変な優越感を持つ人間が
多いことに気持ち悪さも感じてます。ただ、これは自己愛性人格障害者に群れる習性があるためで
孤立を避ける特徴があるためみたいです。そこで彼らを観察してて気づいた事があります。
それは最初はマニュアル?によるものだと思っていたのですが行動原理が似てるって所です。
それと笑い方などが特徴的になっていて「ニヤァ」って感じで笑います。
そこで自分は彼らが前頭葉の異常によりおかしくなってる点に注目しました。
前頭葉は感情、行動などを司る部分なので行動原理が似通っても不思議ではないと考え
そのためにダウン症に注目しました。ダウン症の人間は染色体の異常から顔が似ています。
なので彼らは染色体異常も持っていると考えました。
さてここで聞きたい要点をまとめます。
1 自己愛性人格障害者はドーパミンが人の不幸や他人を陥れてる、馬鹿にしたりしてる時にしか
でないですよね?そしてドーパミンは覚せい剤と同じ依存性が高いため彼らは治らないときいています
本当に彼らの脳の異常は治らないですか?
2 自分の観察結果だと自己愛性人格障害者は行動原理が似てると感じましたが
行動パターンが同じようになるってありえますか?
3 彼らは先天性と後天性両方あるとは思いますが例えば覗きをする、人を不幸に陥れるような
事を続けると常習性が出て(ドーパミンの関係から)止められなくなる。
人の不幸などでしか喜びを感じなくなるってのはありえますか?

補足今日新たに自己愛性人格障害者について調べてみて、いじめをする人間の脳にも着目して学術記事などを読みました。
質問した内容のほとんどの回答が書いてありました。それはいじめをする人間はやはり麻薬中毒患者と同じ作用が働いている
という事です。これは集団ストーカーに参加している自己愛性人格障害者も同じで辺縁報酬系だったかな?その辺の関係から
他人の生活を覗いたり、嫌がらせをしたり、不幸を楽しむようになるみたいです。いじめをした際にドーパミンが出てるみたいで
ドーパミン受容体だったかな?その辺が壊れてしまっていじめや盗撮、盗聴、嫌がらせ、他人の不幸を見たときにのみ強く
作用するみたいです。それ以外の状態では受容体が壊れてしまっているためにロウという状態に陥って、うつやイライラ、倦怠感
など通常の人間が幸せに感じる事柄ではドーパミンが出づらくなっているせいみたいです。そのため嫌がらせ、他人の不幸を楽しむ
ようになるみたいです。その間だけはドーパミンが出て高揚感、多幸感などが得られるみたいなので。
さてそれと治療に関する話ですが抗精神薬で代用出来そうな感じです。完全な治療という訳にもいかなさそうではありますが・・・

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sm3********さん

2016/6/1818:43:19

自分は自己愛性人格障害とは「脳の人格を司る前頭葉の何かに不具合があるために全ての事に対して自分本位でしか思考出来ない一種の身体障がい」であるという独自の見解を持っています。

それを踏まえて考えれば、自己愛性人格障害者が「人の不幸でしか喜びを感じなくなる」というのは全くの見当違い。
何故なら自己愛性人格障害者にとっては他人が幸せだろうが不幸だろうがどうでもいい事だから。

質問した人からのコメント

2016/6/24 19:21:11

勉強不足だと思います。

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