議員さんなのにね…
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これは…この方の立ち位置(置かれた状況)からは、自然で、合理的な言動なのでしょう。タイムマシンでもなければ、そこから転換することは非常に困難です。仕方ありません。某医療ジャーナリストは頬かむりしましたが… 周囲が抑制的な批判をするに留まります。
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被害者団体を牽引されておられるのに、残念に思います。 しかしここで某ジャーナリストさんと照らすとは^^;
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彼は長い間、池田氏に同調して医師側を批判・揶揄していました。 雲行きが怪しくなってくると足抜けし、この件について発言しなくなりました。当初の段階で、彼には忠告しています。 いずれにせよ、私は世渡りや自分のプレゼンスのために、医療・健康情報を利用する人を評価することはできません。
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この問題は、医療の面でも、また被害者の方々の人生の問題としても、軽々しく扱うものではないと思います。「よい教訓になった」などといえるものではなく、重く受け止め、考え続ける必要があると思います。
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問題を建設的に解決するにも、相互理解は不可欠だと私は思っているので、今回の方につきましては、対話する環境作りに努めて欲しいと感じていました。
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