冤罪事件をおこした裁判長 >大阪地裁で刑事裁判のプロ中のプロとして信頼が厚かったベテランの杉田宗久裁判長(2012年に依願退官、2013年に死去)も、被告人質問などで男性に厳しくあたり、判決でも「14歳だった女性がありもしない被害をでっちあげて告訴するとは考えにくい」と思い込みで有罪とした
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この記事をかいた前田恒彦氏であるが、どこかで見た名前だな…?と思ったが、彼もまた元検事で「不利な証拠を葬りたかった」といってフロッピーの内容を改竄して、証拠隠滅罪で懲役判決をうけた人だ。 なるほど、今は経験をいかして、こういうアンチ検察・裁判所側の記事を書くライターに転身したのか
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これも。診療記録スルーは、重大な職務怠慢なのでは。検事側が一定の割合でアレなのは仕方ないが、司法が腐ってる >大阪高裁の湯川哲嗣裁判長(2016年に定年退官)に至っては、弁護側が求めた診療記録の取調べやそれに関連する女性らの再尋問を一切認めず、審理を尽くさないまま、男性側の控訴を棄却
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女性が性犯罪で嘘をつく筈がないという思い込みは、女性が無条件に弱い存在だという考え方に立脚しており明確な女性蔑視です。 性的問題で男女が対立した場合、無条件に女性が正しいという誤った風潮が正されない限り、真の意味での女性差別が根絶される事はないでしょうね。
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『性犯罪被害者の女性は嘘をつくはずがない』と決め付けるから、『イライラしたから』と全く面識の無い男性を痴漢にでっち上げる馬鹿女も出てくるんだよね
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そういう不届き者が出て来ると、今度は女性の性被害に対して何でも冤罪冤罪と言ってくるバカが増える。 過剰に女性を被害者として見る事は負のスパイラルの出発点にしかならないのです。 加害者が女でも男でも事実に照らして公正に裁くだけで良いのに、何故それをやらないのでしょうかねぇ。
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根本的な意識改革が必要ですね 先入観にとらわれず厳格な捜査してもらわないとね
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トンデモ判決を下した検事もアレなんだが、この件の最も問題なのは冤罪で判決が覆った後の国賠訴訟で国が負けることがほとんどないという現実なんだよね。
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尚男性は刑事補償法により補償金二千四百万円を受け取ってはいるが、失った時間とモノはそんな金額では埋められない。この件に対し国も検事も法律上の補償金支払い以上の事はなにもするつもりもないし義務もないって話。
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国賠訴訟で国に賠償を認めさせるには重大な過失や不適正さ、違法性を認めさせる必要ががある。そして国は簡単にそれを認めることは決して無い。今回の件も大阪地裁の裁判長が遺憾法ぶっぱしつ終わり、謝罪ひとつない。
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失礼します。男性「かつての娘とのセックスは合意の上だった。孫娘とはしていない。すべては娘の陰謀だ」と裁判所でいう男もどうなんかと。かといって娘にしたから孫にも…てのは…。
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それソースがSPAだけで、しかもいろいろの検証の結果どうも同一人物ですらないらしいのですが。 冤罪事件の被害者に、よくわからないソースや憶測から、中傷行為を働くのはやめましょう。 もちろんちゃんとしたソースがあるならば別です。ご提示ください。
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ええ、そこらんのブログももとに議論が進んでいます。 ここらへんご覧ください。 https://twitter.com/umetarou_y/status/1082661216374476800 … https://twitter.com/abigail9801/status/1081602031083646976 … https://twitter.com/teiseiinfo/status/1082695609096650752 … まだ早々に結論を出すべきではないかと。またそれはとは別問題として、本件が思い込みによる冤罪事件であること自体はかわりないですしね。
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同意があったと言うことは関係を認めてる訳ではありますが そういう過去があるならその娘にも手を出したと思い込んでしまったのかもしれません。
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診察記録で性被害が無かったとありますよ?
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母親もですか?
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>山吉彩子検事(2017年4月から司法研修所の検察教官) >潔白を主張する男性に「絶対許さない」と言い放ち、全く取り合おうとしなかった。 これは酷い。
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