取材者の方は、女性に「正しい」医療情報を発信することに関心があり、そうしたプロジェクトに関わっていらっしゃるようだ。その中で、子宮系に対して違和感がある理由はわかる。しかしわたしは、社会学の研究者としてそのような関心は無い。数年前より、スピ系市場でよく見るので、疑問に思って
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資料を集めている。違和感はあるけど、批判はしない。なぜなら、子宮系も彼女たちを救っているからだ。子宮委員長も例外じゃない。ならなぜ、どのように、という関心はある。ただ、それは、「正しさ」とはズレているんだろう。どうもそれが不興を買い、突然に叱られた。
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彼女は、彼女の理由や目的があって、このような仕事に取り組んでいるんだと、それをわかれと、かなり唐突に返信いただいた。取材申し込みは午前で、そのようなことを言い出したのはその日の夜。初めてお名前を頂戴してから、わずか半日、わたしが彼女の記事や考えを理解する時間もないし、そもそも
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そんな義務はわたしにはない。事実上、取材はお断りさせていただいた。わたしにメリットは皆無だし、むしろ彼女の「正しさ」に発言がどう使われるか信用ができない。何より、彼女は大きく勘違いしている。わたしは教える側であり、彼女は、年上でキャリアがあるかもしれないが、教えられる側である。
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わたしはこれでも学生に、社会調査の基本を教えてもいる。一番に言うことは、インタビューをする、ということは、相手から教えてもらうということだ。最大原則であるし、わたしもそうしてきた。それが逆の立場になり、あっさり傲慢とも言うべき態度を取られたことに唖然とした。
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他者の主張をつまみ食いして記事にするくらいなら、ご自分で調べればいい。時間はひどくかかるが、大した手間ではない。 もしかして、子宮系に明確に批判しないわたしの研究のあり方が目障りであれば、そのように正面から言うべきだったのではないだろうか
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