#神社本庁 森友が造ろうとしたのは神道の小学校であり、安倍は神道政治連盟国会議員懇談会の会長だ。安倍昭恵は自分で「自分は神道信者だ」と述べているhttp://blogos.com/article/197071/ 。つまりこれは神道信者同志の共鳴と内紛だが、では神社界は森友をどう見ていたか?
-
-
掲載している『神社新報』は、神社本庁の機関紙であり、上杉千年には右翼教師の集まりである「日本教師会参与」の肩書が与えられている。(日本教師会http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20061031/1162233163 … …)上杉は元高校教師だが、もう2つの顔がある。一つは神社界に根を張る有力者一族であるという事
-
父親の上杉一枝は、神道政治連盟が発足した際の初代会長である。神政連は、神道を国政の基礎にする事を目指した団体であり、それは森が口を滑らせたように国体を復活し、「日本を神国にする」ということだ。兄の上杉千郷は元海軍少尉、総理府事務官、宮司、全国神社総代会参事、現皇学館大学理事長
-
上杉千郷も千年もしばしば『神社新報』に投稿している。もうひとつの顔は、神社界の代弁者としての歴史と教育に関する論文を量産していることだ。http://iss.ndl.go.jp/books?except_repository_nos[]=R100000038&except_repository_nos[]=R100000049&except_repository_nos[]=R100000073&ar=4e1f&any=%E4%B8%8A%E6%9D%89%E5%8D%83%E5%B9%B4&sort=ua … 主な媒体は自由社の雑誌『自由』
-
日本青年協議会の『祖国と青年』にもいくつか投降している。 従軍慰安婦問題では『検証 従軍慰安婦』というこの本自体が検証されるべきバカウヨ本を書いているが、これは小林よしのりのゴー宣や秦郁彦にも影響が見られる。pic.twitter.com/KItkIfk1Uj
-
小林よしのりは 「従軍慰安婦の虚構を知りたい人は『検証慰安婦問題』(上杉千年)に詳しく検証、解説されているので読んでほしい」と書いており、小林が相当感化されているのが分かる。 『検証慰安婦問題』はどんな本かというと、「慰安婦問題をいかに否定するかを研究した国粋主義本」と言える。pic.twitter.com/EntgnWMZ0N
-
名まえの打ち間違い ×『検証 慰安婦問題』 ○『検証 従軍慰安婦』
End of conversation
New conversation -
Loading seems to be taking a while.
Twitter may be over capacity or experiencing a momentary hiccup. Try again or visit Twitter Status for more information.