(取材に応じて下さった団体さんは今も精力的に活動されています。停滞・消滅していくNPOも多い中、頼もしい限り…)
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灰王は主人公が養子で血縁でない家族との絆のあり方を描いていますが、そこまで前面に出していない場合でも私の作品には「血縁でない家族」がよく出てきます…というか出てこない作品のほうが少ないのでは(笑) 青の魔術師なんかも露骨ですね。(あれはTSやジェンダー絡みでもあり…)
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昔から人間関係に苦労してきたから、血縁であることよりも、互いに理解し合い努力することで結ばれる絆、の価値をずっと書いてきたのだと思います。自分の為でもあるし、世間の他人様がもっと「絆(関係)」に対する感覚を広くもってくれたらいいのに、という夢でもあり。
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DNAを受け継いでなくても、関係を結び生活や精神や文化を受け継ぐならそれは間違いなく「親子」なのだ。逆に言えば、それを疎かにしてただ血縁であることがであるというだけなら、そこにあるのは無関係の他人よりも始末の悪い呪いでしかない。 …というような認識を…一人でも多く持ってもらえたら…
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もうちょっと息がしやすい世の中になるんじゃないかな、ならないかな、少なくとも私はそうなって欲しいな…と願ってですね… …まぁ読まれる絶対数が少ないしそもそも拙作を好むのは私に近い感性の人というわけなので意味があるのかないのか(ぐだぐだ)(締まらない!苦笑)
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