メディアや行政、医療者がうまくやれなかったのは、どういった部分の理解が不足していたからか。どこがマズかったか。それは(ポジティブな効果とは別に)どういったネガティブな効果を生んだのか。現時点を起点として、今後良好な社会を紡いでいくためには、どう認識を改め、何をすべきか。
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大変よろしくないのは、あったことをなかったことにして、前向きになるこだと思います。何ら生産性がないばかりか、そこで傷ついたり怒ったりする弱い立場の人たちの声を無視することになります。
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Facebook、noteについて、拝読しています。
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わたしは別に高橋さんにバズや岩永さんを批判しろ、嫌いになれという話をしたいのではなく、何がスタンスとして違うのかを理解していただければ、ということです。
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ざっくりと読ませて頂きました。また後で、改めて精読しようと思っています。 おっしゃっていることは、理解できます。 個々人のキャラクターを脇に置くなら、社会として新しい部類の理解と私は認識していますので、現時点でこの価値観を理解・内包する人は少ないと思います。
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「IMFによる経済介入をフェミニズムの視点で理解する」のは、そういった言説に触れたことのない人にとっては、荒唐無稽に思えるでしょうし。 ただ流れとしては、リベラルの視点、経済学の流れとしても、同様の価値に収斂しているように感じていますので、良いことだと思います。
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「もっと知りたい!」という感じです
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