静寂 混沌 苦悩 平安

テーマ:




人の賞賛や批判は

一過性のものに過ぎない






たとえ

賞賛に酔いしれて喜びを感じたとしても

批判に打ちひしがれて恐怖を感じたとしても






全ては一瞬

""この瞬間

にのみ起きている





次の瞬間

賞賛は批判へ

批判は賞賛へ

あたりまえに反転の

可能性をはらんでる





だから

賞賛の中

批判の中

どちらにしてもずっと"そこ"にいつづけるのはとても危うさを伴う






それに目をくらましてしまうと

大事な核を見失ったまま



外的なそれらを求め続け


はたまた怯え続け



その幻想の中に己をとじこめてしまうことになるからだ




自分の奥深くに潜り

そこにとどまることを決めたなら




人は一瞬でこの世を天国にできる

永遠の今に平安を手に入れる




全ては一瞬


いまこの瞬間



.


.



.



.






混沌とした世界で

色んな感情、エネルギー

カオスな状態を体験してる方が多いかも知れません





きっとそれらは現在のあなたにとてつもない苦しみをもたたらしてることだと思います






地球は今、空前絶後の大変容期







そう



それは、究極的な出来事を通して目を覚ますため

自分で仕掛けたただのアラーム





究極の苦しみは外にむいていた意識を

ぐっと自分の内へと戻すから






わたしとは何か

わたしとは何か

わたしとは何か





存在そのものに対する

繰り返しの問いかけは






内なる静寂へと導いてくれます






さんざん泣き喚き

もう無理だと力が抜けたとき






自分の中に神(大いなる光)を見つける








全ては一瞬


いまこの瞬間








#もちろん苦痛を通じての手段じゃなくてもいいんだよ

#自身の中の大いなる光がこちらを向いてと

呼びかけている

#でも存在に目を向けず、手にすることや加えることや得ることに気を奪われてるから....

#"それ"は起きただけだ




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