闘いは続きます

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じどうしゃがいしゃの 逮捕劇

裁判所も 日本は独立した組織ではなくなっています。

 

解放か・・・・と思っていた矢先の再逮捕。

 

司法すらも 日本には存在しないのだなと再確認した出来事でしたが

ちけんが闘っています。

 

ちけんの後ろには誰がついているのでしょう。

世界が非難してますね。ちけんのやり方に。

非難している側は じんしんばいばいに関わっている人たちなのでしょうか。

どれだけ多くの人間と組織と企業がそのようなものに関わっているか。そのうち明らかになるでしょう。

 

その昔 ○ざわいちろうは 起訴できなかった。

あの人がやったことは 明確だったのに 起訴できなかったのは どうしてでしょう。

311の災害からうまい汁をすって のうのうと 中国に○兆円ものお金を持っていった人だというのに。

そのお金で日本を売った人。

 

政治家は大災害が起こると 大喜びする。

集まる大金を どうにでも利用できるから。

赤十字だろうが なんだろうが 集まったお金が庶民のために使われることはない。

今年の災害も同様。

 

 

国内での戦争が始まっています。

韓国からレーダー照射をうけたのは

誰の意向なのでしょうか。

戦争したい支配層の思惑かもしれません。

北がもはや仮想敵にならないので 今度は韓国を使うのかな。

 

ほとんど 日本はすでに韓国のものらしいけど。

 

日本が周回遅れでやっと始まった 意識の改革ですが

その過程で 誰がどういう思惑でいろんなことをやってきたのかが 少しずつ解ってくるはずです。

世界の動向や 政治家がどんな発言をするか 表に出ている現象の裏に何が隠されているかを想像してください。

ニュースを鵜呑みにしていると 何も分からない。

脳内のニューロンのように あれこれを繋げてみると一気に理解できるかもしれません。

 

これから どんどん内部告発も出てくるはずなのです。

そういう時代だから。

ところが そんな流れに何とかして待ったをかけたいのが政府。

 

内閣府消費者委員会 公益通報者保護専門調査会。

内部告発者に不利益な取り扱いをした組織に対する罰則規定が法律にならないことが確定。

 

内部告発者を守らないことを決定しています。

 

こういう無理なブレーキをかけると ますますそれを超える流れが出てくるのが世間。

内部告発で暴れたい欲求はもう止まらないはずなのにね。

 

エササニに 別次元で収穫された人たちは その次元の魂のエネルギーが こちらの次元に流れ込んで

自身のエネルギーがとんでもないことになってるから

爆発したくてたまらない。

そういう人たちを 止めることは誰にも出来ない。

 

 

 

この記事はリブログしないでください。

たぶん 消します。

 

 

全部妄想です。妄想力が現実を凌駕するかもしれませんけど。(笑)