ありがとうございます、スピリチュアルと脱被曝、それとデマは親和性はあるかもしれない、ということは否定しません。実際に、わたしも資料をいくつかもっています。ですが、スピリチュアル全体ということを言うわけにはいきませんし、その上、子宮系との親和性は繰り返しになりますが言えないんです
その人達と、単に反原発なだけの人達を区別するために『脱被曝』という言葉を使っているだろう、という点踏まえたうえで記事を読んでいただければと思います。
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わかりました、脱被ばくと反原発は区別する必要があるんですね。それでもやっぱりあの記事は駄目ですwというのも、「非科学的な言説を批判する」のであれば、書き手は科学的な姿勢を取らなくてはなりません。あまりに感情的ですし、わたしからするとデータがまったくない非科学的な記事です。
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それは叩きたいものだけを叩くという、幼稚な行為でしかないと思います。
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はい、脱被曝を単に反原発のことを言ってると思ったら、オカルトに詳しい方は逆にあの記事わけわからなくなると思います。
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いろいろ教えてくださってありがとうございます。ちょっとツイートしすぎました、お付き合い感謝します。
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こちらも、何に憤ってらっしゃるのか少し理解に近づけた感じがするので、ありがとうございました。 オカルトの定義もですが、まだやはり脱被曝って考えの特異性はなかなか一般には知られていないな、と思いました。
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単に『反原発』の人達をオカルトとして批判してるわけではなく、脱被曝という特異な集団に限っての記事だと思うので。
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ならば「スピリチュアル女子」を持ち出す必要も、ましてや小池さんの記事をダシに使う理由も1ミクロンもないはずでは?
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脱被曝自体も、集団というか、ふんわりした思想のような宗教のような、そしてその気持ちに辻褄が合うニセ科学を集めてくるようなもなので、捕らえどころもないのですよね。ただ、記事を読んで入り口や依存のしかたに類似性はあるよな、と感じる人もそれなりにいるので
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