南京は中華民国(国民党)の支配下でした。それなのに南京事件について中華人民共和国(共産党)が文句を言うのはおかしくないですか?少し前まで国共内戦していて北の山岳地帯に追い込まれていた共産党。南京事件には何ら関係はない。今になって非難。あんなに小さかった共産党が捏造で日本を非難するな。
いいえ、南京事件は真実です。一応争議のある部分は具体的な人数および被害者構成です。日本はもしかしてそこまでも完全に否定すればかえって中国の罠に陥ります。本当に賢いやり方とは歴史を否定しませんが、前向きに視線を出します、別に中国と韓国は道徳的なハイグランドを占めていないから
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事故として極小数の誤射や1部過激派の残虐行為はあったとは思う。しかしそれを全体として見れば、中国(国民党、共産党)に比べれば極小数。日本は人道的に対応していました。南京事件の後には人口も増えています。仮に何万と殺したら人は来ない。何より証拠がないのに事件を容認する訳にはいきません。
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さて、日本側だけに譲歩を強いる形での未来というのは終わったと言う事に未だ気がつかない人々が居るようで。中華人民共和国という国が今までのように世界の工場や購買者としての人口による甘やかされる時代が終わったという認識が必要と考えますな。又史実は一次史料を元に考えるべきですな。
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たしかに、日本への一方的譲歩を求めるのは得策ではないと言えます。中国の生産力や消費力を見ても、友好関係を崩すのは国益にならない。 しかし、南京事件は捏造なんだよ、という事実を教科書に記載しておかなければ国民は永遠に自虐史観に漬け込まれます。それは何としてでも避けたい。
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正直に台湾人としての私は別に中国を庇う気持ちがないですけど、そこまで日本人は頭が硬ければ私も別にこれ以上弁解する気になれがなし
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頭が硬いというか、事実でない事を認める訳にはいかないのです。世界(連合国、国共)は日本への戦争正当化を行う広告活動をしていました。南京事件の件もそうです。日本のあることない事を世界に言いふらしていた。だからこそ、日本の名誉を守る為、認める訳にはいかないのです。
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