こういう医師の言動見てると、医師への不信感からスピリチュアルやニセ医療に走るというメンタリティは子どもいなくても薄々わかる。あまりそうしたベタな仮説はどうかと思ってたけど。医療社会学もうちょい勉強せな。
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いや出来ていないと思いますよ。だから近藤医師みたいな本がベストセラーになるんだと思いますし、健康系の本は世の中に溢れています。健康系、闘病系のブログもたくさん。そこで何を信じていくかなんですが、治ったり、症状が軽くなるのならいいですが、医療であれスピであれ完璧はないので、
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納得して信じるかどうか。医療はエビデンスという見える形での確率があるので、それにかけるといった感じだと思っています。
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うーむ、それはバランスというものをわたしがもうちょっと言語化しないと、ですね。皮肉なことに、10年くらい前のスピ系は当事者たちがバランスというものを非常に気にしていました。今も多くの方が、偏らずにスピ系を生活に活かす方法を模索してはいるんです。
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地に足のついたスピリチュアル、がスローガンだったんですよ。なんかその緊張感が解けてきた印象はあります。特に内海医師の出現はそれを感じましたね。
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なるほど、バランス。確かに医療vsスピではなかったはずなのに、一部のスピ系が現代医療自体を非難しはじめ、独自の路線で走り始めたのでしょうか?医療への不信感を抱いてしまった人は、特にその方向に加速してしまっていると思います。
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