盗品カード使い自分の店で架空決済 クラブ経営者[2018/12/03 18:53]

https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000142180.html

 他人のクレジットカードを勝手に使っていたということです。

 多国籍クラブの経営者・目崎ウディン容疑者(47)ら男女4人は6月、東京・墨田区の飲食店で他人のクレジットカードを使って架空の飲食代金約19万円をだまし取った疑いが持たれています。警視庁によりますと、目崎容疑者は仲間の女2人が50代の男性から奪ったクレジットカードを受け取り、自分が経営する店でその男性が飲食したことにして決済していました。目崎容疑者は取り調べに対し、容疑を否認しています。警視庁は余罪があるとみて詳しく調べています。