私には患者を“取り込む”気がない。何でも請け負わないし、わからない事・領分の外の要求は断りもする。だから「病院やクスリで治らない難病を治して欲しい」というお客にとっては、私は冷たいかもしれない。 私は私にできる範囲を広げない。http://tanagokoro.hatenablog.com/entry/2016/05/28/100523 …
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医者や施術者ばかりが「教える」かと言うとそうではなく、 患者が「調べたのですが、薬は飲まない方が良いらしい」「こういう代替療法の大先生がいるらしい」と教えてくるケースがある。 しかしその情報は間違っていたり願望であったりする事がある。 こんな場合、どの程度まで同調するべきか。
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他の先生の考えは知りませんが、私は「科学医療嫌いにとってのカリスマ先生」には“なりたくない”。 私にはキャパの限界があるし、そもそも「患者」はお客にしない。 頼まれたらスゲー気持ち良く手技をやってくれる人、を続けたいだけだし、合致したお客様だけで需要は十分です。
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代替医療は「自分の施術は代替療法である」と自己認識していてはいけない。と私なら思う。 施術者自身が『これは医療ではないし、病気が治る根拠は薄い』と認識しているところに、患者が『医療ではどうにもならないから医療の代わりに利用してみようか』と来るものではないか。 治すと言ったらダメ。
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「高い要求に困りながら一応頑張ってみたら、何故か患者が良くなった」 ↑そういうスタンスでやりたいんであって、 『困っている人は来なさい、治ります』 ↑と言うつもりはない。 小物ですまん。 なお、コメント欄が怖い↓↓http://tanagokoro.hatenablog.com/entry/2016/05/28/100523 …
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