485res
Selectie Oranje オランダ総合スレ Part57
2018-11-17 07:17:14
【BVB09】Borussia Dortmund 882
2018-11-17 03:50:22
【Gunners】 Arsenal F.C.【part1309】
2018-11-16 11:06:37
† Red Devils Manchester United 1323 †
2018-11-14 13:51:49
Newcastle United FC 武藤嘉紀 Part27
2018-11-13 22:28:21
【国内】 ネット被害5割増、最多の1400件=14年の人権侵犯―法務省 [転載禁止]©2ch.net
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2015-03-13 11:00:11
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【政治】取り調べの可視化義務付けを閣議決定 司法取引の導入、通信傍受拡大も [転載禁止]©2ch.net
2015-03-13 10:50:19
パイパンだったら可愛いチンポ口に含むでしょ
うっちーは男を狂わせる魔性だよ
迷わず内田。可愛いぞー
パイパンのうっちーに掘られたい
ほう、なかなかよい趣味ですなぁ
「面倒っす」とかいって、ボーボーかもよ
「韓国人はウッチーの活躍どう思ってるかな?」
「日本人も海外で活躍できることを韓国人に証明したぜ うれしい」
「これで韓国人も日本人のこと少しは認めるようになるのかな?」
まあ人によって若干違いはあるかも知れないけど、ほとんどの日本人は大体こんな事考えてる
在日韓国人の妄想ワロタw
お前等は歴史問題以外でも都合の良い妄想しすぎ(笑い
コロッケの東方神起のモノマネみた時位だわ
下ネタでしか笑いが取れない矢部をクビにしろよ。
MLBでもボンズつるつる証言@新庄
縦線に細く残す人も多い。
まさか同士がいるとはな
ウッチー女装してくれー!
気持ち悪いんだよジジィ~!とか言いそうだよね
ハァハァ
人を狂わせる何かを持ってるよね^^
女装させたら可愛いだろうな
そのままでも可愛いけど薄化粧させてスカート履かせたい
(`・ω・´)っ(∪)
フジのうっちーより、シャルケのうっちーの方が、この状況ならドキドキするな
カスだな
あれは無いに限る。もともと生えてない可能性もあるけど
俺 「ウッチー・・・ごめんなしゃい・・・」
やっぱりかわいいな
>>52
うっちーの鼻ぺろぺろしたい
かわええwww本当に成人かwww
「ぼく、キャンデーあげようか?」って言ったら「わーい!」って喜ぶ姿が浮かぶわ、童顔まじで萌える
ウッチー 「声かけに行きます」(棒読み)
ウッチー 「話だけでも・・・」(棒読み)
俺 「はい」(棒読み)
~~~~~~~暗転~~~~~~~
ウッチー 「これカメラで撮られてますから」(棒読み)
ウッチー 「まず身長と年齢と体重は」(棒読み)
俺 「154、45、21歳です」(棒読み)
ウッチー 「え、大学生?」(棒読み)
俺 「大学生です」(棒読み)
ウッチー 「じゃ悪いんですけどちょっと脱いで・・・もらえますかね・・・
その分、ギャラ出すんで」(棒読み)
hydeさん以下じゃん
とってもかわいい奴だとは思うが
ここまで可愛いと性格の方は相当悪いんだろうな
俺 「ひゃぁっ!だめっ!ぼ、僕となんかとやったら、ウッチーが汚れちゃうよぉ」
ウッチー 「かまうもんか。ブチュッ」
雨の午後、パジャマ姿のウッチーが、同じくパジャマ姿の僕に聞く。
「うん・・・」
僕は少し顔を赤らめて答える。
「なんで?」
ウッチーはまるで子供みたいな無邪気な顔で僕の顔を覗き込む。
ウッチーの穢れを知らない瞳に見つめられ、僕の顔はますます赤くなる。
「雨の日は世界が静かになるし、外に出るときは傘で自分の姿が隠せるから・・・」
ウッチーは少し拍子抜けしたような顔をしたが、笑って僕の頭をナデナデした。
「こたつは恥ずかしがり屋なんだね。・・・でも俺の試合のときは雨降らないでほしいなぁ」
「ウ、ウッチーの試合があるときは、雨降らないでほしいよ!
きちんと晴れてて、ウッチーの姿がハッキリ見えたほうが良い!」
僕は必死に答えた。ウッチーは僕の顔を見下ろしながらクスクス笑う。
「ありがと。」
ウッチーは片手で僕を自分の方へ引き寄せた。そして片手で強く抱きしめ、ほっぺを僕の頭に乗せた。
増田さんせめて後ろにおかんと妹居ないか気をつけろよw
うっちーが大人しくて繊細な奴なら、あの顔だし俺はきっと惚れる
でも実際はわがままで言葉使いも生意気そうだね
多分手におえん。そこが残念
メッツェルダーも人間的にも素晴らしい彼を助けたいと思うそれだけの価値がある
ラキティッチもシャイだけど親切と言ってる
合宿とかで一緒だった奴って大概うっしーに好感を持つんだよな
あれだけ短期間で溶け込めてサポに愛されてるうっしーは多分いい子だ
内田は明るくてフレンドリーだって書いてあったよ
それみたことないな
何に載ってたの?
体格いい選手が手ぶらで立つ横で内田は重い荷物も率先して運ぶとかもあった
そういうところがオッサンに可愛がられる理由なんだろうな
一見素っ気なくても真面目にやってりゃ見てる奴はちゃんと見てる
なんだったかな
ワールドサカダイか、それ系のサッカー誌だけど
本屋でまとめて立ち読みしたからどれだったか覚えてない
ここ一か月くらいに出た雑誌だよ
生意気な顔して裏では働き者
そんな内田きゅんがパイパン…
締め切り近いのでお願いします
ここだけの話だが
ウッチーのプレーはたまに見ていてムカムカ・・もとい
ムラムラと妙な気分にさせられるから困っている。
というスレタイでたてなおしてください
腐女子隔離したいんで
ものすごい異彩を放っている
ベッドに横たえられたこたつは、本物の猫みたいにうつ伏せに体を丸めようとする。
お気に入りの鹿島のユニフォームに袖を通して、猫ちゃんの格好をしたこたつを見ただけで、もう体が熱くなっちゃう。
ダメダメ・・・俺はサッカー選手なんだもの。サポーターにはあくまで冷静に、優しく接しなくちゃ。
ウッチー 「診察を始めましょうね?はい、お尻を上げてください」
こたつ 「ウッチー・・・僕、別に病気じゃないんだけど・・・?」
ウッチー 「いいえ、私の見立てでは・・・こたつは、えっち好き好きエロエロ病の疑いがあります」
まいんスレやら
AV女優のスレをたてた>>1のスレに
増田が住み着いたんだから
もうどうしようもないwwwww
続き早くうpして下さい
気をつけないと
日本の多くの建設の 1 つである、
東補充は西感じを補充
全体としては非常に良さそうです。
釜山空港ではなくの再構築を再構築する必要があります…本当に無言
お金を前に建物が破損している、それを図にお尻 WOW の再建にヒットします。
再構築または部品が破損して、悲しいが破損しています。
俺の部屋に監禁・・・首輪を付けてドアノブにチェーンロック・・・
ウッチーは完全に俺を拒絶し泣き叫び続ける・・・頼むからそんなに拒否らないでくれ安倍・・・
一日目はずっと乳首などを触ったりしていた・・・「やだっ!やだぁっ!」と涙を流し
胸をガードするウッチー・・・その姿に更に興奮してしまう俺・・なんでこんなに可愛いんだよウッチー。
しかしその姿勢がどこまで続くか・・・人間の心理を知り尽くしていた俺には容易い事だった・・・
今なら酒でも盛らない限り返り討ちにあいそうだな、こたつw
篤くなれよ!
ウッチー親方が見守る中、制裁は行われた。
既にこたつの口にはキディアバのサオがねじ込まれている。
「カリム、コマしたれ」
ウッチーがいうと、ベンゼマはパンツの横から一物を取り出した。
ゆうに一尺はあろうかという巨大な業物に、こたつはぶるっと震えた。
しかし、その恐怖とは裏腹に~いや、こたつにとってはその恐怖こそが
色欲を沸き立たせるものだったのかもしれないが~こたつの花らっきょうの
ような小振りの一物は痛い程にそそり立っていた。
その「花らっきょう」の皮をルーニーが唇でちゅるんと器用に剥く。
ルーニーの口中にアンモニア臭が広がる。
そして、ベンゼマの一尺竿がこたつの菊門にねじり込まれていく・…
四人総体重250kgを越えるド迫力の4Pファック。
まだ、幕が開いたにすぎない。
悦楽は、ここから始まる。夜はまだ終わらない…
俺「はい、もしもし」
ウッチー「いるかーー?」
俺「え…?ど、どちらさまでしょうか…?」
ウッチー「よーし、いるな!いくよ!」
俺「え、え!?」
ピンポーン、ガチャ
ウッチー「ここだよ、ガバッ(アナルを広げながら)」
ウ ッ チ ー は 神
その中で2人ともチン毛剃ってるって書いてあったよ
コタツ続きは?
なるべくキモイコタツがウッチーを苛めるやつで頼む
オマエの射精する姿とか想像したくない
抜ける奴をお願いしたい。
静寂の中、窓ガラスの闇に染まった表面は鏡となって僕の白い顔を映し出す。
色々な場所で色々な経験をしてきた。僕はまだ22歳だけど…。
めまぐるしい日々の中で自分を見失いそうで怖い時がある。
この感情、幼い時から持ち合わせていたような…。
男の人の視線が気になる。見詰められていると息が苦しくなることがある。
ザッケローニ監督は指導の時、それとなく僕の身体のどこかに触れる。
岡田さんの時もそうだった。リラックスさせるための心遣いだと信じていた。
でも僕に特別の感情を抱いていることが分かった時、逃れられない鎖が
僕のまだ頼りない身体を見えない力で縛りつけていることに気付いた。
これからもずっと続くこの生活は僕を男にすることをこばんでいるような…。
僕は以前TVのインタビューで結婚して子供が三人欲しいと言ったことがある。
その言葉が実現できない絵空事のように今夜も僕の内側で空転する。
ドアが静かに開く音がした。恐怖とも違うそれは耽美な罪悪感を今夜も僕に植えつける。
これから僕の心は徐々に壊れてしまうのか。恐れながらも肌に刻まれた耽美な快楽を
求める自分がいる。
>>98
ネタ100%の増田はまだいいが、あまり完成度高いと
うしだを見る目がかわってしまいそうだからヤメロw
ニ物を与えられた人間は苦しいんだね・・・
内田きゅんスレでこれ書いてた人と同じ人かな
217 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2010/06/20(日) 23:55:48 ID:GM9052Uy0
僕はこの三年間で変わってしまったのだろうか?
眠る前のこの一時、夜の闇を背景に窓ガラスに映った自分に問いかけてみる。
いろいろな世界を経験してきた。苦しい壁を乗り越えたり、たくさんの人たちに支えられたり。
中には僕の記憶から消し去りたい世界もある。幼かった僕に否応なしに降りかかった大人の世界…。
割り切ろうとしても頭から離れない。僕は次第に吐き気を催すほど体調を崩すようになった。
スイスはそんな僕の心を洗い流してくれるほど美しい街だった。空気が澄みきっていて僕の内側に溜まった澱を透明に変えてくれそうだ。
ホテルに着くとそれぞれの部屋に張り紙があった。僕の部屋には「好成功」、温かいもてなしに心が癒された。
入ってみると、僕の部屋は岡崎さんの三倍の広さだった。ジェットバスも付いていた。
みんなの前でははしゃいで見せたが、重い感情が頭をよぎった。合宿のたびに僕を悩ませる状況。僕に拒絶する自由はなかった。
チームメイトの皆は気づいているのだろうか?この部屋を用意したスイスのスタッフの人たちも…。
あのことがみんなに知られてしまっているのなら、死にたくなる。恥ずかしい…。
誰も僕にそんな話題はしないし、僕の口から話す訳にはいかない。喜びと苦しさは背中合わせだ。
監督はあの甘く倒錯した時間と引き換えに、僕を常に使い続け、最高の舞台でサッカーをさせてくれた。
だがサッカーの喜びの陰で、僕の胸はいつも疼くようになった。だんだん心が壊れていくみたいに…。
練習の合間、昼寝の時間は川島さんと一緒に過ごすようになった。川島さんはいつも安心感に包んでくれた。
「どうかしたか?」僕の心を見透かすように、川島さんはやさしい目で僕の瞳を覗き込んだ。
相談したかった、助けて欲しかった、でも言えなかった。川島さんに知られたくない。そう思うと涙が出た。
「どうしたんだ? 練習きつかったか?」この人はまっすぐな人だ。話せない、あんなこと。
僕は甘えるように川島さんに抱きついた。彼もやさしく僕の細い体を抱き止めてくれた。
2002年 アイマール
2011年 ウッチー
*を捧げてもいい三大選手
押しに弱いビッチなのが良いね
川島にも抱きつくあたりがビッチ臭マンマン。
恐れ入りました。同一です
>>104
虎達さんの見てつい書きたくなっちゃいました
>>103
2006年 カンナバーロ
2008年 クロアチア監督のビリッチ
食事の時、彼が僕の肩に軽く触れるのが深夜に部屋を訪れるサイン。みんな薄々気づいているように一瞬視線を下げる。
僕はその時だけいたたまれない気分になる。みんなの前で僕は愛玩人形だと宣告されていることと同じだ。
恥ずかしい…。でも僕に嫉妬するチームメイトはいない。みんな納得しているところが僕の男としてのアイデンティティを深く食傷つける。
でも…僕は自分の中にいるもう一人の自分(それは少女みたいな)を否定することはできない。
僕はバスの後、ローズオイルで身体を磨き、シルクのナイトガウンを羽織っていた。彼の好みとして僕にあてがわれていたからだ。
でも僕はその格好が嫌ではなかった。彼は僕のあごを上向かせると「美しい…」とため息を吐いた。
彼は僕を軽々と抱き上げるとベッドの上に優しく寝かせた。
衣擦れの音がして僕は彼の前で素肌をさらした。彼は愛しいという言葉を唇に込めて僕と銀の糸を引く長い口づけの後、
その熱い唇を僕の肌に這わした。僕は甘美な旋律に酔い痴れ意識を失いかけた。
僕は切なさを覚えながらも抗えない快感に支配されていた。
完
マンコならしたらばあたりに板立てて、ゲイなら同サロ板にスレ立てて続ければ?
続けるほどのもんじゃ…
仕事の息抜きにつぃ書いちゃっただけ
抜けるようなのがいいけどこれ以上はかなり性表現が激しくなるから
書きずらい。だから心理描写と視覚嗅覚描写でなんとなくごまかした
そしたら「これ着て責めて欲しい」と言われて、フラメンゴというか、
鹿島アントラーズの人が着てるような黒赤縦じまのサッカーユニフォームを着させられ、髪を立てさせられた。
向こうは全裸。
まあこんなのもたまにはいいか、と愛撫してたら、その子が喘ぎ声の中、喋りだした。
「う、うっちー…お、おかえりなさい…ゴ、ゴールした?ねえドイツでゴールた??」
…オレは突然の、しかも想定の範囲を超えたセリフにポカーンとしてしまった。
その子は素に戻って、「…返事して欲しい」と恥ずかしそうにオレに言った。
プレー再開。
耳とかをなめつつ体中をさわさわと触る
「う、うっちー、マガトさん厳しかった?」
「ああ、厳しかったよ」
「あぁぁぁあぁすごいいいぃいぃ!、、な、なにが、、ハァハァどんなことさせられたの?」
乳首を舌でやさしく舐めながらオレは答えた
「…スクワットとか、、、逆立ちとかいっぱいしたよ」
セリフを聞き、その子はびくんびくんと身体をひきつらせた
「はっ!はぁぁぁあんっ!パ、パンツは?チームメイトのパンツは、と、取れたの??」
チンコをしごく
「ああ。でかいパンツが取れたよ。白人のパンツ、黒人のパンツ、今年一番の大漁だ。」
「大漁っ!!パンツ泥棒ゥゥゥ!!うっちーかっこいいいいぃぃぃい ぃくううううう!」
実話です。。きっとサッカー選手との幼い頃の体験というか、淡い恋心とかが
あったんだろうなあ、といろんなことを考えさせられた一夜でした。
増田リアルゲイだったんやね!
俺を養ってくれ内田
料理でもなんでもするから><
http://ameblo.jp/yosuke-kashiwagi/entry-10752917527.html#main
うっちーの顔がサイコー^^
ペロペロしたいぉ^^
吉田 「へぇ~?すっごいおっきぃ・・・」(迫真)
ウッチー 「入って、どうぞ」(迫真)
吉田 「お邪魔しま~す」(迫真)
ウッチー 「いいよ、アガって」(迫真)
吉田 「あっ・・・」(迫真)
吉田 「大っきいすねぇ・・・」(迫真)
吉田 「今日練習疲れましたよ・・・」(迫真)
ウッチー 「ねー練習キツかったねー」(迫真)
ウッチー 「大会近いからね、しょうがないね」(迫真)
ウッチー 「今日ロングボール跳ね返せた?」(迫真)
吉田 「跳ね返せなかったです」(迫真)(小声)
ウッチー 「緊張すると力でないからね」(迫真)
ウッチー 「あそれでウチさぁ、屋上・・・あんだけど」(迫真)
吉田 「はえ~(迫真)
ウッチー 「焼いてかない?」(迫真)
吉田 「あぁいいっすねぇ~(迫真)(ニッコリ)
ガチガチのガタイしたいいオスが「パイパン」とか言って軟弱なギャランドゥを誉めそやしてやがる。
アホかおめえら!
そんなツルツルの豆腐みてぇなチンポ周辺の何が良いんだ?
男ならもっとモジャッ!と繁みを育てろってんだ!
俺はその為に毎日1000回の育毛剤投与を欠かさない。
「オスッ!オスッ!」と気合を入れながら振り下ろす度にチンポ周辺に薬品が染み渡る。
こうして鍛え抜かれた俺のギャランドゥは「ツルチン」なんて軟弱なシロモンとは対極を成す、まさに「モジャチン」だ。
そのあまりの毛量にドイツのハッテン場じゃあ“ジャングルのウッシー”って呼ばれてる。
そんな俺だが、俺でさえ剃りきれる程の逞しいバリカンの持ち主を心待ちにしている。
勿論、この黒いコットンを味わいたい命知らずの挑戦も受付中だ!
毎週金曜21時頃はだいたい******の大部屋にいる。176*67*22 盛った頭に童顔がユニフォームだ。
俺の鍛え抜かれたシュヴァルツヴァルト!剃れるもんなら剃ってみやがれ!!
なんかウッチーのイメージと違いすぎるな
ウッチーもツルツルなんだろうけどもともと薄そうだから
女ホル多いのがウッチーでしょ
自分でもそう思っています。
やりたかった仕事について、体調について悩んで吐いて乗り越えて、
試合でも自分を汚して勝利をとって、
まさか顔のことで話題にされるなんて夢にも思わなかった。スポーツ選手なのに。
でも当たり前です。
サッカー選手といっても今は顔を出す仕事も多いですから、言われて当然なのです。
でも悲しすぎて、日本サッカー協会にアイドル的な仕事をやめさせてくれとお願いしたこともありました。
そうこうするうちに私の需要はなくなって、伊野派や森脇に仕事を取られました。
それでもたまにある出場時にはとても気を使いました。
ちょっとでも男らしく見てもらえるように。
また可愛いと言われるのが怖くて。
色々努力して整形も考えてでもやっぱり出来なくて、
結果心に蓋をすることで解決しました。
ヒーローになろうとするのやめました。
でも。やっぱり淋しいし、メッセージが死ぬほど嬉しい。
私は決して応援して下さる方の数が多いわけではありません。男らしさ全開のスポーツマンでもありません。
プレイが特徴的なわけでも、すごくいい競り合いをするわけでも、ましてやヘディングが強いわけでもありません。
それでも、私のことを応援して下さる方がいるという奇跡を改めて噛み締めた新年となりました。
もう肩肘はるのやめます。
応援してくれてありがとう。大好きです。
福塩さんは関係ないだろ
うっちーはそんな弱気じゃないよ
それにアイドル的な人気はダントツだよ。当然アンチはついてくる
かわいくて強い子なんだよ。そこがいいんだよね
増田つづきは?
絶対に書かなければならない小説が、ここにある
あるよね、絶対に書かなければならない小説
だけどあんまり過激なのは書けないからプライベートで書こう
うっちーは可愛くて守ってやりたいけど性的にもそそるよね
ウッチーは僕の後ろで膝を立てて座ると、両足を広げて、そのスペースに僕の身体を包み込んだ。
ウッチーの両足が僕をガッチリ捕まえた。ウッチーのおちんちんが僕の腰に当たっている。
「やん、ウッチーなに!?」
「こたつはちっちゃいね。包んだら溶けて無くなっちゃいそう。」
ウッチーはそう言いながら僕を両手でギュっと抱きしめ、アゴを僕の左肩に乗せた。
ウッチーの匂いがする。ウッチーの体温が僕の背中を暖める。
僕は完全にウッチーに捕らえられてしまった格好だ。
ウッチーは僕の耳をペロペロしてくる。
「やん、やめてっ・・・!僕、今そういう気分じゃないの・・・!」
本当はもうアソコが大きくなって、エッチな気分になってしまっているけど、
淫乱な子だとは思われたくないから、必死にウッチーを振りほどこうと頑張る。
「俺のこと嫌い?」
ウッチーが少し寂しそうに聞いてきた。僕は動きが止まってしまう。
違うよ。そうじゃない。恥ずかしいから嫌がっただけなのに。
「違うよ。ウッチーのことは大好き。」
「本当?」
「うん、でもね、僕の気持ちを考えないで、いつでもどこでもすぐヤろうとするのは嫌い。」
「・・・・・・ごめんね」
ウッチーが素直に謝ってくれた。
「でもこの体勢のままテレビを見るのはOKだよ。」
「じゃぁ、テレビ見よっか。」
僕はウッチーに包まれたまま、ウッチーは僕を包んだまま、日曜の午後、テレビを見るのだった。
増田はイケメンで背が高いの?
増田はブサイクでキモオタでデブなのに
うっちーが増田をカワイイカワイイするなんてありえない。逆だよ逆。
キモオタ増田にウッチーが襲われて
嫌がりながらも感じてしまうウッチー、堕ちていくウッチー
そんなん頼む。
犯しに来たんじゃないんだ。
そういうものはスキモノのガキにでも書いてもらおうか
襲うなんてのは妄想でも無理があるんだろ
俺は167しかないドチビで174の女とやったけど
身長差がありすぎて逆に俺が抱かれてる感覚だったからな
69も身長差があってうまくいかなかった
5センチ以上身長差があるとマジ疲れるよw
>>145
170越えのお姉さんと・・・いいなぁ・・・
やるじゃん
http://www.youtube.com/watch?vUGwk5WHYI3w&feature=related
うっちーにそっくりな綺麗な男の子が出てくる
このスレ見てる人が求めてる世界だと思うな
試合前には後ろから川島に胸をべたべた触られる内田
http://imepita.jp/20110130/168640
これどこの801
試合での鬼神のごとき活躍も嬉しかったけれど、試合前に篤人君を
後ろからハグして心臓の上を軽く叩いてリラックスさせようとしていたのが
妙に記憶に残ったわ…本当に可愛がってるのね。
634 名前:陽気な名無しさん[sage] 投稿日:2011/01/30(日) 12:14:25 ID:0f7R2LTWO
>>626
拾って来たわ。驚くほど自然ねw
http://imepita.jp/20110130/168390
http://imepita.jp/20110130/168640
636 名前:陽気な名無しさん[sage] 投稿日:2011/01/30(日) 12:45:49 ID:eI6ZDSI80
>>634
もう見られないと思ってたから嬉しいわ、ありがとう!
でもちょっとちょっとなんなの、このいかがわしいムードは!
もちろん緊張も伝わってくるんだけど、篤人の切なげな表情がもぉぉぉ
まるっきり顔を合わせようとしないえいじの、思い詰めたような雰囲気もたまらないわ
見てるだけできゅんとしちゃうわよ、もう
637 名前:陽気な名無しさん[sage] 投稿日:2011/01/30(日) 13:06:10 ID:ENcR9xH/0
>>634
この子、子どもすぎて幼すぎるわ~と思ってたけど
えらい色っぽい表情するのね
640 名前:陽気な名無しさん[] 投稿日:2011/01/30(日) 13:33:34 ID:h9st3kIm0
>>634
この写真美しくて切ない。篤人はやはり美しい
二人が身体の関係あるのがこれを見ただけで分かる
エイジの抱きしめ方や触れかたに感情がこもってる
日本人にしてはめずらしいくらい
綺麗だけど体力は一般の男(しかもオタク)の10倍くらいあるだろ
筋力もw
おれはノンケだけど艶っぽいと思ってしまった
(〃▽〃)ゝ”
オタクのひょろひょろなんかより10倍は力ありますからw
http://respic.net/img/201101/09/103437460623-vlnews026973.jpg
何かがっかりしたし、チョンの方がかわいいからそっちに乗り変えるつってたじゃん
結局うっちーの魔性の虜なんじゃねーかwww
うっちートゥルン妄想をかきたててくれたKGWはいないが
ダービーがんばってくれ
何そのアッシュ・リンクス
アッシュよか英二の方じゃね?
ビジュアル的には
ちなみにうっちーは川島のこと英ちゃんと呼んでいる
これ豆な
書きたいけど眠いから寝よう
うっちーお休み
ふざけた糞スレだ!
独りでオウンゴールしてろ!
イタリア人らしい熱い言葉だった。僕はまるで初めてのように恥じらった。その様は彼の心に火を付けたようだ。
「びっくりしただろう? 君に一目ぼれして協会の偉い人に頼んだんだよ。君と特別な時間が持ちたいって」
彼は情熱的だった。包み込むような優しさで僕の胸の奥の不安を取り除いてくれた。
「大丈夫、優しくするから。とにかく君に夢中なんだ。初めてかい?」
「はい」
僕は震えながら頷いた。事前に協会から監督が僕を凄く気に入っていることと、前監督との関係については話していないことを
告げられていた。そしてできれば「初めて」を装って欲しいとも注文されていた。
なんだか気が引けるが、僕は知らぬ間に瞳を潤ませながら何度も頷いていた。嘘をつきながら。
「君のように美しい子が手つかずだなんて信じられない。でも嬉しいよ」
彼は僕の背中を優しくさすった。僕の五感は微かな恐れと甘い陶酔感で満ちていた。これから始まる時間に胸が震えた。
僕は広いベッドの真ん中に仰向けに寝かされた。彼は両手で僕の顔をすっぽりと包むと唇を重ねてきた。唇を軽く吸われた後、
彼の舌が力強く僕の口を割り二人の舌はもつれながら絡まった。情熱的なディープキスは息苦しいほど僕の身体を上気させた。
衣擦れとともに僕は彼の指先で徐々に肌を晒されていく。彼の唇は僕の首筋を滑ると鎖骨を通って三番目に敏感な部分を捉えた。
彼は僕の幼い乳首を唇で何度も吸った。舌先で円を描くように舐めまわした。そして上から下へ、下から上へと舐め上げた。
「あっ、ああん…。ああ…。」
僕は唇から声を漏らした。彼の愛撫で僕の乳首はツンと小さなピンク色の突起になっていた。
「なんて可愛いんだ。感じやすい身体をしている」
増田の新作マダ―?
サイドから攻めてきて。。。
イヤだ早すぎる。。。
もう少し溜めが必要ね。。。
そうよ。。今だわ。。
出して。。。
中へ。。
後ろはダメ。。
勇気をだして。。
私はここよ。。。
ここなのよ。。
ps 風邪をひかないでね!うっちー。。。
「本当に雪のように真っ白だ。今までこんなに愛しい男の子を見たことがない」
彼の唇は僕の脇腹を滑り降りて下腹部へ辿りついた。僕の肌の感触を楽しみながら。
彼は僕の太ももを左右に大きく開いた。焦らすように他の部分より更に白い太ももの内側に舌を這わせた。
「かわいいね。ここもきれいだよ」
彼は僕のペニスを口に含んだ。生温かい舌で巧みに愛撫され僕の小さいペニスは彼の口の中で堅くなった。
唇で根元から吸い上げられ、音をたてて先っぽを刺激される。
「どうだい。気持ちいいかい?こんなに美味しいものは他にないよ」
彼は言いながら僕の顔を見上げていた。恥じらいながら快感を味わう僕の表情に見惚れていた。
「ああん…。ああっ。もう駄目…。出ちゃうよ…」
1番感じる先端の部分を唇で吸われ、舌で裏側を舐め上げられたり、根元からしゃぶられてイキそうだった。
「まだ我慢しなさい。もう少し」
彼は僕の股間に顔を埋めたまま言った。チュパチュパ…。ピチャピチャ…。チュパチュパ…。ピチャピチャ…。
彼はわざと僕の官能を煽るように吸いながら舐めながら卑猥な音をたてた。その音は大胆に部屋中に響いた。
僕は限界だった。その卑猥な響きが更に僕の快感を強烈なものにした。恥じらいもなく僕は大声で叫んだ。
「ああん。ああん。あん…、あん。もう…もう…。でちゃった…」
彼の口から僕の青臭い精液が滴った。僕の下腹部は快楽の雫の洪水だった。
「こんなに可愛いおちんちんからこんなにたくさんのミルクが出たよ」
彼は満足そうに言うと小さくなった僕のペニスにキスをして先っぽの穴を舌先で愛撫した。
「ああん…」
(もうだめ、ソコ1番感じるの…)僕は心の中で呟いた。
「随分我慢してたんだね。かわいそうに」
彼の言葉に僕は頷いた。瞳が濡れて一筋の涙が僕の頬を伝った。
「男にイカされるのは初めてみたいだ。ほんとに愛しいよ」
彼は僕の涙を指で掬った後、暫く僕のか細い身体をだきしめた。
僕の興奮が収まるのを見計らって彼は僕の股を再び左右に開いた。同時に僕の腰の下に羽根枕を差し込んだ。
僕は分かっていた。ここで終わらないことを。これからが始まりなことを。
楽しみにしてるわ>>178さん
読んでくれてるんだ。ageで書き込んでるのに反応がないから…
このスレに書くことで人物は特定されるけど
一人称の「僕」と三人称の「彼」を使ってるから配慮してるつもりなんだけど
エロがまずいのかな…なんか変な警告みたいなのがでたよ
焦らされすぎて下半身が寒い
はやくつづき頼む
警告は長文だからじゃないのか?
彼はささやくように僕の耳元で呟いた。僕は頷いた。もう涙は乾いていた。
彼は溢れでた僕のザーメンが尻の窪みまで伝っていることを知っていた。
アナルの周りを舌でなぞって僕のアナルに舌をいれた。
「ああっ」僕は思わず声を上げた。
「身体は正直だ。気持ちいい場所はおちんちんだけじゃないんだよ。お尻の穴も性感帯なんだ」
僕は愛玩人形だ。なされるがまま。彼に身を委ねた。
彼は瑠璃色のボトルから液体を手のひら一杯に注いだ。むせるような南国の甘い花の香りが部屋に充満した。
彼はそれを僕のアナルにたっぷりと塗りつけた。
「力を抜いて」
彼の中指が僕のアナルにすっと入った。痛みはなかった。根元まで挿入するとアナルの中でぐるぐる回った。
彼は人差し指も加えた。二本の太い指が僕のアナルに入れられていく。軽い痛みを伴って僕の身体はピクッと反応した。
「痛いのかい?」彼はセクシャルな優しい瞳でいった。
「大丈夫です」僕は震えながら答えた。
彼は力任せに指をねじ込まなかった。ゆっくりと優しく。唇は僕のぺニスを含んでいた。
彼は僕が初めてだと信じているだろうか? もしかしたら見破られているかも知れない。
僕は初めてアナルをいじられた衝撃を演じられているだろうか? 分からない。自信がない。
僕の頭は混乱している。僕はただ無垢で可憐な少年ではない。僕は避けられなかった状況も含めて、何度か男に抱かれたことがある。
苦しくて彼に真実をぶちまけたくなる衝動に駆られた時、そんな僕を制するように彼はやさしい口調で言った。
「初めての君に最後までやるつもりはなかったんだ。でも許して欲しい…」
彼は堪え切れない感情を僕に伝えた。切ない眼差しで。
僕は泣きながら震えていた。訳もなく。彼を拒絶する気持ちはない。
「緊張しているんだね。無理もない。優しくするから力を抜いて」
彼は大人だ。そして急がない。僕は濡れた瞳で頷いた。彼は僕にキスをした。
再びたっぷりのローションをアナルに塗られた。むせるような南国の花の香りが目眩を誘った。
待ってるぞ
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/801/1297056688/69
69 名前:950http://babiru.bbspink.com/test/read.cgi/pinknanmin/1296750603/950[sage] 投稿日:2011/02/12(土) 04:25:17 ID:czB4zQu70
ピンク難民板で話し合った結果、したらばにて今後のスレの存続等を決めることになりました
【足就】議論スレ【王球】
http://jbbs.livedoor.jp/otaku/14482/
また頼むね
風邪をひいてしまうから、早く続きを書いておくれ。
まだすか、どうかおねがいしゃっす!
うっちー右で手上げてるのにはぶられてるだの
言われてたやんw
「低俗なポルノ」まさに最高の褒め言葉だよ
賑わうのうwwwww
若さゆえの回復力かバージンに戻っているようだった。
「怖いかい? もう少し力を抜けるかな?」
「はい…」
彼は指で丁寧に僕のアナルをほぐしながら先端を挿入させた。僕は強い痛みを感じて身体をのけ反らせた。
「ああ…」
僕は堪え切れずに声を上げた。
「痛いかい?」
「大丈夫です」
彼は涙ぐむ僕の表情をしっとりと確認しながら堅くなったペニスを僕の内側に徐々に埋め込んだ。
僕の顎が苦痛でのけ反り細い首筋が露わになった。
「ここまでにしよう。初めてなのにこれ以上は酷だ」
「大丈夫です…」
僕は青白い顔で答えた。
「駄目だ。壊してしまいそうだ。無理をしなくてもいいんだよ」
僕は泣きながら首を左右に振っていた。
「いいんです。もっといいんです。僕を壊して!」
彼は僕の涙を愛しそうに舌で掬うとゆっくりと根元まで貫通させた。彼はその瞬間、僕の中で射精した。
僕の粘膜は傷つき出血した。僕の鮮血が混じった彼の精液がアナルから流れ出す。僕は暫く彼に抱きしめられたまま放心していた。
僕はそのあと彼に抱かれてバスタブに浸かった。熱い湯をどんどん足し彼は僕の身体を温めてくれた。
彼はバスタブの中でも僕を後ろから抱きしめて離さなかった。
「大丈夫かい? 可哀想な事をしたね」
彼の言葉に僕は首を振った。
「君の身体を見た時、思った以上に幼くて抱いてはいけないと思った。罪悪感を抱いたんだよ」
彼は僕を愛している。例えそれが邪まな愛だとしても。僕はそう確信して自分からキスをねだった。
「ねぇ、キスして…」
僕は吸い寄せられるように彼ににキスを始めた。
2人ともジャージの部屋着がもどかしく、トップスを脱がせ合った。
お互いの乳首にキスを交互にしながら、下半身に手を伸ばす。
2人は眼を合わせた。
「ベッド行こう」
「うん・・」
彼はびっくりしたようだが、罪悪感が薄れた気持ちになれたはずだ。
「愛してる。こんなに愛しい子はいない」
僕たちはバスタブの中でも熱いディープキスをした。キスの後、彼は言った。
「さあアナルに力を入れて私の精液をここで全部排出してごらん。男同士は身体の中に残しちゃいけないんだよ」
彼は僕の下半身を優しく擦り続けた。僕の内側からまだ残っていた彼の精液が絞り出されてバスタブのお湯に溶けた。
彼は僕の全身を優しく丁寧に洗ってくれた。勿論傷ついたあの場所も。
バスローブを羽おった僕に、彼はベッドの上で四つん這いになるように言った。
最初身じろいだがすぐに彼の意図が分かった。消毒液がしみ込んだガーゼと軟膏が用意されていた。
「沁みるけど我慢してほしい」
彼は僕のアナルを丁寧に拭いた。白いガーゼに僕の鮮血が滲むのを見て再び罪悪感を抱いているのは明らかだった。
彼にしてみれば男同士のセックスというより、年端もいかぬ少年を犯した気分になっただろう。
僕の身体はそれほど幼かった。そしてそれは罪の意識と相まって彼にこの上ない喜びをもたらした筈だ。
最後にしっとりとした甘い香りの軟膏も塗ってくれた。
「セックスの後のケアは大切なんだよ。もし明日になっても出血と痛みがあるようならチームドクターに言いなさい。
話しておくから」
僕は青白い顔で頷いた。知られていることは覚悟しているが恥ずかしい。前監督の時と同じドクターだと思うと尚更気が重かった。
彼は僕を力強く抱きしめながら耳元でささやいた。まるで魔法をかける呪文のように…。
「今夜は可哀想なことをしたね。でも初めから気持ちよくはならないんだよ。でもこの気持ちよさを味わえるようになったら
君も大人になれる」
僕は無意識のうちに嗚咽していた。震えた肩を彼が更に抱きしめた。初めて味わった感情だった。
こたつも仕事しろ
いつも楽しみにしてます!!!!!
これではただのホモセックス。キュンキュン萌える部分がない。33点
素直にPINK池よ!!!!
こたつは文句言ってないではよ書け!
前後のそれを匂わせるシーンはカットで
全体的には耽美主義美少年小説まがいのもの。内田の魅力は凄い!
そぐわないならこれで終了にします
読んでくれてありがとう。感想をもっと欲しかったよ
相手は鹿島の先輩設定がいいな(岩政とか)
あとはマヤと友達から微妙な関係に…みたいなやつ
よろしくお願いします。
私はクラブとして鹿島が好きだからちょっと描けないですね
大体鹿島はノーマルか受けっぽい選手ばかりです。自分の目から見ると
初めての相手も自分の感覚だともっと黒幕。院政を引いている人
基本的に選手とのカップリングは自分の感性と違うかな
クオリティ高くて、読んでて面白い。
そして「避けられなかった状況」がすごく気になる…
笑いがとまんねえよ
キモオタデブ増田がウッチーに犯されるssはもう勘弁
なんで増田が責められてイクとこ想像せなあかんねん
巨大なニスが僕の目に入ってくる。
すでに先走りの液でてらてらと光っている。
「お前、もう大丈夫?」
僕が心配そうに尋ねると「こっちに早くきて」と彩が手を広げた。
僕もパンツを脱ぎ、彼の上に体を重ねた。
俺がマヤヤとのツンデレBL書いてやる
お前らちょっと待ってろ
要らなそうだったらやめとく
こんなにワクワクしながらスレ開くの半年ぶりぐらいだったわ
「今夜は可哀想なことをしたね。でも初めから気持ちよくはならないんだよ。でもこの気持ちよさを味わえるようになったら
君も大人になれる」
僕は無意識のうちに嗚咽していた。震えた肩を彼が更に抱きしめた。初めて味わった感情だった。
「男に抱かれるのが大人のセックス。気持ちいいのはおちんちんだけじゃないんだよ。アナルも性感帯なんだ。
君はまだ幼いから早く大人になりたいだろ?」
僕の嗚咽は止まらない。彼は赤子をあやすように続けた。
「やっぱり今日は可哀想なことをしたね。君はまだ幼い。だけど人生にはいろいろな経験が必要だ。さあ、
涙を拭いて可愛らしい無邪気な笑顔をみせてくれないか」
僕は彼の言葉通り泣きながら強いて微笑んだ。
「そうだ。それでいい。美しい少女のようだ」
彼は言いながら僕の濡れた頬から指先で涙を拭った。
僕の中では彼がさっき呟いた魔法の呪文が渦のようにグルグルと回っていた。
彼と次に逢う約束をすると僕は自室に戻った。午前2時を回っていた。
同室の選手は電気をつけたままいびきをかいていた。僕は電気を消しベッドに潜り込むと、今夜味わった快感と苦痛を一つづつ思い出して
いた。まだ熱を帯びて疼くその場所は、僕を倒錯した世界へと導く誘惑と逃れようとする葛藤が入り混じる肉の門だった。
彼が別れ際、僕にささやいた呪文は甘くて重いビターチョコレートのように、僕の心の底まで甘くねっとりとした感触で満たした。
今夜また一つ僕の胸に灰色の結晶が生まれた。どうしていいのか分からない想いの塊。濃い霧の中で迷い戸惑う僕自身の姿が瞼に浮かんだ。
僕は吸い込まれるように眠りに落ちた。夢を見ることもなく朝を迎えた。
読んでくれてありがとう。監督との残り部分を投下して終了します
おk
待ってる。
プロの方?ってくらいすさまじい文才。
「お帰りマヤ、」
ホテルの部屋に戻るとベッドの上に寝転んでいるやつがいた。
…部屋、間違えたかな。
「マヤの部屋はここだよー、」
なんだ、ウッチーは読心術がつかえたのか、
…違う、問題はそこじゃない、 なんでこの部屋にいるのかだ。 しかもウッチーが普段あまり見せない笑顔ときている。
見慣れてないためかやけに怖い。こういう笑顔は前に何度か見たことがあるが、いずれにせよいい思い出はない。
「突っ立ってないでこっちきなよ」
今回は手招きのオプションまで付いてきてる。
俺、なんかしたっけな。
しょうがないのでウッチーのいるベッドまで向かうと突然腕を引かれ、そのままベッドへダイビングした。目をあけると馬乗りになったウッチーがほくそ笑んだ。
まじでこわい。
「ねぇマヤ、今日ずっとオカと一緒にいたよね?」
いた。確かにいたが、そもそもオカは圭佑さんのものだし、俺が手出しなんかするわけない。
それともなんだ、俺がオカと一緒にいたことに対して嫉妬でもしたのか。それはそれで嬉しいが。
「マヤは俺のものなんだから勝手に離れちゃだめじゃん」
こんな状況であれ嬉しいとおもった俺はやはりMなのか。とか考えていたらウッチーの綺麗な顔が近づき唇が重なった。卑猥な水音が部屋中に響く。
あぁこれからウッチーに犯されるんだなって思うと嬉しくなった。
始めての小説です、読んで下さってありがとうございました。ウッチーはこうだ、とかマヤはもっと×××だとか、アドバイスとかお願いします。
そうか、吉田とはこういうパターンもあるか・・・
勉強させてもらった
楽しみにしてる
ありがとう。文章に対する感想がもらえたから嬉しい
こういうシーンはポルノまでいかないと話にならないと思うから
難しいけど詳細に書いた
もっと修行するね。推敲を重ねて仕上げるために
それにしても内田君の魅力は凄いよね。自分はこんなの書いたことなかったのに
彼の美しさの虜になったよ。まるでここに出てくる周りの男たちみたいにね
なんかもう「内田」と「うっちー」は別もんだなw
あともうちょっとで終わりなのかな。
待ってるよ。
このジャンルは知らないけどこの程度じゃ純文学は難しいよ
でもこのジャンルもいいかも…
2chの萌えスレで感想くれくれ
文章をほめてくれくれってのはいかがなものだろうw
個人ブログやサイトでもやったほうが
求めるものが与えられるんじゃないかな
>>243さんの文章は上手だと思うよ
でもこんな場所で褒めて褒めてっていうのは違う気がする
貴重な意見ありがと。個人のサイトやブログやってる暇がないから
ここに投下させてもらっただけ
褒めてもらった意見以外も読んでるよ。勉強になる
もう投下は終了してる訳だけら大目に見て
ここって内田君のスレでしょ?内田君が好きならいいんじゃない書き込んでも
doui☆
>もう投下は終了してる訳だけら大目に見て
やった事を自覚してるなら
ひとこと謝れよ
「大目に見る」という台詞は大目に見てあげる側が言う台詞であって
罪人側から吐く台詞じゃない
罪人は恩赦がくるまで黙っって待ってろ
>「大目に見てくれ」
その態度がクレクレ厨だってんだよ
ザッケローニとセックスしてる話書かれてるんだからね
ま、見るわけないがね
そうじゃなくて
あなたのそれは内田ファンの集まるオフにあなたが参加して
「うっちーに捧げる曲作ってきたからひいていい?」ってバイオリン弾きだしたのに
いまいち拍手もらえなくて「反応それだけ?」って不満に思うようなかんじじゃないかな
場違いだったせいなのに「だって内田ファンのオフなんだし曲弾くくらいいいよね?」
だったら自分でコンサート開いたらいいじゃないって言ったら
「でもリサイタルなんかは時間がなくて出来ないから」って返されたような気分だわw
たぶん見解の違いなんだろうね
小説を書く時間があるんだったらまずブログ作れって話だよな
いいもん読ませてもらったんだし
書いてくれてありがとう
戦慄が走ったのでage
これが腐女子ってやつなのか?
女性人気ゼロのチームスレにいるのではじめて遭遇したわ
わざわざageんなよ
感想クレクレ構ってクレクレな態度がウザいんだよ
ヤバい男に追いかけられてるように見える
http://nimg.nate.com/orgImg/rk/2011/02/16/201102160039.jpg
http://nimg.nate.com/orgImg/rk/2011/02/16/201102160037.jpg
こっちだった
いいもん読ませてもらった
やるなら違うとこでやれ
最初の頃のネタ的なノリが良かった
こたつ帰ってこい
彩の口技も可憐同様に、丁寧でエロティックだ。
根元まで飲みこんでは先っぽで止める行為を繰り返され、僕は思わず唸った。
「そんなんされると、僕、イっちゃうよ」
僕はベッドから降り、床に膝立ちすると、彩の足を大きく開き、秘部をあからさまにした。まだ指も挿入していないのに、妖しい動きで僕を誘っている。
内田を集団で冒涜して気持ち悪いイメージ植えつけて
選手活動妨害?傷つけたいのかな?
女に取られるくらいなら男どもの性の餌食にでもしてやれって魂胆?
好きだから妄想で汚していたぶるってやつ?
なんだかその腐の思考回路よくわからんが、内田が気の毒であることはガチ
こんなの書かれてるの見たら、気づいたら気にしない振りしたってしきれないぞ本人
マジできもいもんよ!!
糞女1名様のご入店で~~~~~~~すwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ここでやらかしてんのはカマ
お前の二年前のレスが
ゲームサロン板に晒されてたぞwwwww
ここはお前らで回せよ
でもウッシーの小説読みたいよ
こたつ帰ってきて
ドブゥッ
全員「・・・・・・」
明らかにウッチーだ。ウッチーの尻から聞こえてきた。間違いない、屁だ。
すると母が「やだあ、お父さん!」とすかさずフォロー!
ナイスだ母ちゃん!俺はハイタッチしそうになったがこらえた。
しかし父は「いや、俺じゃないぞ!本当だって!」
父よ、何故にそこでマジギレするのか?折角いい方向に向いてたのに!
アレか?ウッチーに「屁なんてしないダンディーな父です」とでも言いたいのか?バカが!
そうこうしてるうちに俺が焦り狂ってつい「ごめん、お、俺だ!」なんて言ったら、
ウッチーが「ご・・・ごめん。本当は俺です・・・」と正直に告白してしまった。
俺がウッチーをなんとか救おうと悩んでいると、
父が「昨日はキムチ食べた?そんな臭いだね」などと笑いながら言い出した。
俺はこの時以上に父がリストラされた理由を実感できた日はない。
そんなんで満足できるわけねーだろ
パンツ小説超えるもん書けや
ウッチーとのホモ妄想をするにもエネルギーがいるんよ。
そういうホモエネルギーが今の俺には不足している。
飽きたなら飽きたと正直に言えよまったく
所詮、こたつもミーハーなんだろ、うっちーに対する愛などないんだ
それをモチベーションという言葉でごまかすなんて、あきれるわホント
ウッチーのアンチになろうかな
略してウンチ
SS沢山読めて楽しかったのに
自治厨どもバーカバーカ!!!(´;ω;`)
残念だ……
「ぼくは、めがみえません。でも、毎日あなたのドリブルとクロスをたのしみにしています。 しゅじゅつをすれば見えるようになるのですが、こわくてたまりません。 あなたのようなつよいこころがほしい。ぼくのヒーローへ。」
少年のことがマスコミの目にとまり、二人の対面が実現することになりました。 カメラのフラッシュの中、ヒーローと少年はこう約束します。
今度の試合でアシストかゴールをすれば、少年は勇気をもって手術に臨む、と。
そして、その試合、ヒーローにボールが渡りました。後半48分。テレビや新聞を見た多くのファンが、スタジアムで固唾をのんで見守り、少年自身も、テレビの中継を祈る思いで聞いています。
ヒーローが上げた最後のボールは・・・、ラウルの頭を大きく外れ、ゴールラインを割りました。
全独から大きな溜め息が漏れようとした、その時、スタジアムの実況が、こう伝えました。
「ゴール! 素晴らしいクロスを頭で合わせ、決勝ゴールです!」
これ元ネタメジャーリーグだろwwww
暫く俺の顔を見詰め、俺がやっとの思いで目を合わせると、あの柔らかい眼差しで
「どした?」
「・・・ん。べつに。」
「なわけないだろ?飯食ってる時はいつものおまえだったのに、どうした?」
「どうもしないけど、ちょっと、えいちゃんに聞きたい事出来た。」
そう口を突いた言葉に、自分が一番驚いた。
もうこれ以上は欲を出せないと知ったばかりなのに、何を言い出そうとしているのか。
「ん?なんだ?」
なをの事眼差しが優しくなって、もう、こんなに近くでは目を合わせられない。
でも言い出してしまったのだから仕方ない。深く深呼吸をした。
「えいちゃんさあ、こっちに来てから、俺、殆どのオフ入り浸りじゃんか。
俺が来てて、そのせいで来られない人とか居ないの?
俺が来れない時は、えいちゃんに来て貰ってるだろ?
えいちゃんのプライベート、俺が全部埋めちゃってる感じじゃない?」
こんな事が聞きたいわけでは無いのに。
一気に言い放ってから、久々に吐き気がこみ上げて、思わず口を手で塞いだ。
あれはもう、治った筈なのに。
彼は目を大きくして勢いよくソファから立ち上がり、キッチンに駆け込んで行った。
きっと飲み物と、ビニール袋を用意するのだろう。
案の定、両手にそれらを持って、ソファに座りなおした。
「いや、大丈夫だから。」
彼は俺から目を離さずテーブルにそれらを置くと、両手でそっと顔を挟みこんだ。
吐き気の為か、目尻から涙が零れているのを親指で拭ってくれている。
それを払いのける為に彼の胸に当てた手に、力が入る筈も無い。
そのうち彼の左手が俺の背中を擦り、薄いセーターの上から、彼の温かさが伝わって来た。
「えいちゃん、ごめ・・・」
「あつと・・・あっちゃん・・・」
ああ、仲良くなり始めの頃は、ふざけてそう呼んでいたっけ。
俺が気付けない程のゆるやかさで、いつしか彼の胸に抱かれていた。
うpろだの小説
@がゆっくり動き始めると、彩も@のリズムに合わせて腰を動かした。
「お前、こんなんじゃ、俺、もうギブアップしそう・・いい?」
「うん、僕もイクから合わせて来て」
彩は自分のニスを手でしごきながら、@の動きに耐えた。
だんだんとスピードが上がり、@は腰を強く彩に打ち付けた。
「ああ、だめ、出る・・」
「来て、僕も、ああ~!」
@が彩の飛沫を胸に受けるのと同時に、自分も彩の中で勢いよく果てた。
「ふう・・・・・」彩の脚を降ろし、どさっと彩の体の上に重なった。
「・・・・・僕、すごく幸せだよ、@」彩は@の耳元で囁いた。
本田遠藤とか森脇まこ様とかのも書いてみたいと思いつつ。
深夜。
ふと目が覚めて横に温もりが無いことに気がついた。
「まや」
確かに一緒にベッドに入ったはずだったけど。
手を伸ばすとシーツはほとんど温もりを失っていて、隣にいたはずのあいつがずいぶん前にベッドから出たことを知る。
またか、と心の中で呟いて寝返りをうった。
麻也は少し前から、こうして一緒に寝ていても気付くとベッドを抜け出すようになった。
そしてどうしているのかと言うと、リビングのソファで寝ているようだ。
俺と寝るのが嫌なのだろうか。まあ確かに思い当たる節はある。
ネタなら笑えるけど腐っぽいのは鳥肌立つ
http://jbbs.m.livedoor.jp/b/i.cgi/otaku/14492/
腐は↑いってくれ。
それにしてもうっちーがかわいすぎてつらい。
いつのまにかうっちーよりこたつに萌えてきた
ドイツ最強になるためにはどうすればよいのか考えた
ドイツ最強なのだからどんなこともできる
手始めに全裸でノイアーの部屋にアンゲロ、アンゲロとつぶやきながら飛び込む
タンスをこじ開けソックスをチンコにかぶせパンツを頭にかぶる
ノイアーが呆然としながら見てくるがドイツ最強なので気にしない
ノイアーのベッドに潜りこみ「イヒビンシュトゥデンティン、イヒビンシュトゥデンティン!」と絶叫
ノイアーは無言で部屋から立ち去る
だがまだ最強には不十分
次はマティプの部屋にムッシュムッシュと叫びながら飛び込む
マティプは着がえをしている最中だったがドイツ最強なので無視
下半身裸で逆立ちをしながら
「ヴォーヴォーネンズィー!!ヴォーヴォーネンズィー!!」と絶叫
マティプは大泣きで退散
確実にドイツ最強に近づく
開脚後転でトイレに飛び込み便座を外し首に掛ける
ゾンビの真似をしながらマガトの部屋に突撃
机の上に一枚の手紙発見
オリヴェイラが俺を心配してマガトへ送った手紙
俺は泣いた
このままつぶしたい
犯人見つけた
スルーすると思うけどな
関係者クッソワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
適当に検索ヒットしたスレッドに書いたんだからそれにゴチャゴチャ言われても困る
ただ、このくされ女どもがやってることはゆるせん
http://jbbs.m.livedoor.jp/b/i.cgi/otaku/14482/1297516360/
自称関係者さん、何の関係者なのか教えてよ^^
おまえあほやな、しねばいいのに
パイパンスレってどこにあるの?
読みたいわ
このスレじゃないの?
えっ!
これからこのスレ熟読するわ
昨日本スレにもあったよね。つかなんで転載すんの?内輪揉め?
そっちの趣味がない人間にうんこばら撒くのは勘弁して
粘着荒らしがいるんでしょ
内輪揉めを楽しんでるこいつみたいな奴。→>>315>>321>>323>>329>>330
ちょっと前にも本スレで暴れてたじゃん
奴らをイジらん方がいい
晒してる奴はちょっと考えろ
付き合うなら当然スイーツ
腐女子は絶対許さないって言ってます、内田さん
ホモのことは今度聞いとくわ
真面目で礼儀正しい上に可愛い、とっても優秀な人。
でも、この前の練習中はちょっと違ってた。
自分のスパイクが調子悪くなったらしくて、を下を見てうつむいたまま
隣に立っていた俺の肩をちょんちょんっとつついて
「ねぇ、ちい姉ぇ、ちい姉ぇ、これって…」
呼ばれた俺と目が合ったら真っ赤な顔して「す、すいません」って大慌て。
要はあれ、学校の先生をお母さんって呼んじゃうやつのバリエーション。
後で聞いたら彼、お姉さんがいたんだって。
俺もこういう可愛い弟が欲しかったなって言ったら、
また赤くなって照れてた
ワッフルワッフル
橋本: ええ。22時過ぎから、またがっつり食べる(笑)。
プロに入って、みなさん体が大きくなったといいますけど、あれは太っているんですよ(笑)。
もちろん、トレーニングで鍛えている部分もありますけど、プロ野球選手って結構、体脂肪率が高いんです。
二宮: 私が驚いたのは、プロ野球選手は試合後にみんなで焼肉を食べに行くこと。
しかも3人前は平気です。
あんな時間によく脂っこいものが食べられるなと。
橋本: 3人前どころじゃないですよ(笑)。もっと食べます。
無言でひたすら箸を口に運んでいます(笑)。しかもお酒が入りますからね。
それで深夜の1時、2時まで盛り上がって、帰って寝るだけ。絶対に食べすぎですよ。
http://web.archive.org/web/20071018235124/http://www.ninomiyasports.com/xoops/modules/news/article.php?storyid=6777
体脂肪、主力選手の多くが20%を越えていた。
http://web.archive.org/web/20040229052254/http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200310/bt2003102007.html
プロのスポーツ選手で、しかもシーズン中に体脂肪率が20%を超えるとなると尋常な数字ではない。
http://www.daily.co.jp/baseball/2003/10/20/101167.shtml
“伊良ブー”といわせない、徹底ダイエット作戦開始
http://www.sanspo.com/tigers/top/tig200402/tig2004020301.html
中年太りの川尻が減量誓う
http://www.nikkansports.com/osaka/obu/p-obu-040207-04.html
ヤクルトD6巡目・佐藤が減量作戦…体脂肪率27%
http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200401/bt2004012505.html
吉川体脂肪率30%「肥満」レベル
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/baseball/jan/o20040116_50.htm
やせろ!松坂 体脂肪が成人女性並みの23%
http://www.daily.co.jp/baseball/bb20021112061429.shtml
日本ハム中田翔内野手(19)が劇的な肉体改造に成功!?
中田の体脂肪率が24・5%と計測された。
http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20081114-429297.html
自称関係者さんありがとうございました
自称関係者(腐女子)の自演乙でございます
自演乙
ってかお前さんJKだろ?
こたつが住んでただけだし
あの髪量と質からして、トゥルンキープが大変なギャランドゥに違いない。
>>113が作り話だってことがわかったw
シルヴィアが歓喜の悲鳴を上げると、アツトはさらに激しく腰を動かした。
激しく腰を動かすアツトの背後には、アツトの首筋に唇を這わせるマヤの姿があった。
そう耳元で囁くマヤに忍び寄るのは神島さんだった
ウッシーが腰を打ち付ける度に、アシュリーの悲鳴と淫水の音が部屋中に響き渡った。
『ちんちん』 うちだあつと
おとうとが ひるねからおきたとき
「ちんちんがかたくなった」といった
ぼくもあさおきたとき
ちんちんがかたくなる
おとうさんもかたくなる
男はみんなそうだけど
先生はもうならない
これって大昔のVOWネタじゃないか?
このネタ知ってるってことは30代後半なんだな
あの、なんていうのスライム?それが流行ってたわけ。
ロッカールームでさマルキーニョスなんかとスライム欲しいよね、つってたらスタッフが気を利かせて
「買ってきましょうか」っていうわけ。
「おおサンキュ」つって買いにいかせたら街中売り切れだったみたいでさ
「すいません、コンニャクで代わりで」ってそいつ、こんにゃく買ってきたわけよ。
しょうがないから代わりにこれで遊ぶかあ、と思ってさ、
オレやマルキでこんにゃく顔に乗っけたり、ぶつけ合ったりしてね遊んでたんだ。
そしたらさ。小笠原っていうの?まんおがバーンとロッカールーム入ってきてさ
「おまえら何してんの?」。オレ「いやあ、小笠原さんコレだよ噂のスライム!」。
オレ、まだ駆け出しだったし、向こうはもうビッグネームでしょ?「はあ?」みたいな感じ。
「おまえ、アツト、これはこんにゃくだろ?」って。ちぎって床に捨てた。
オレはそれを黙ってみてたね。しばらくして小笠原が帰ってさ。
そしたらマルキがそのちぎられたこんにゃく持って震えてんのよ。
「アッちゃん、これ弁償モンだヨ!」って。「こんにゃく弁償してもらウベ!」ってさあ。
それ聞いてオレ、今度はこっちから小笠原のロッカー行ったわけ。
「あのさっきのこんにゃくだけど、絶対そのうち弁償してもらいますんで」。バッキリいってきた。
それから、1週間くらい後かな、モノホンのスライムが届いたよ。小笠原から。
そのとき思ったね。「ああ、これがスーパースターのやることだな」って。
その日の試合はスライムで頭を盛ったよ。
途中で汗すって粘液になってたーらたーらいと引いて落ちてくんのよ。
たまたま来日してたH.R.ギーガーがそれ見てエイリアン思いついたんだって。
これマジよ。エイリアンのあの頭、内田のリーゼントの形なんだって。へえ、と思ったね。
最初は鏡見ながらでもいいから
元ネタ何?
個人的に今までのなかで一番面白かったよ
もうこのスレ見ない
もう見ない
矢沢じゃね?
また投下させてもらっていいかな?
目的は感想クレクレだからうざいかも知れないけど
もう小説投下する雰囲気じゃないか?このスレ
PINKにスレ立てるかどっかにうpろだ的なところ設置して、有志?が作品を投稿するっていうのは?
ここは年齢制限ない板だから、あからさまな性的表現ものはちょっとまずいんじゃないかなと思う
ここの捏造ネタ好きだからけして排除したいわけじゃないんだけれども
なるほど色々あるんだね。難しいか
ただ今度投下させて欲しいのは物語の導入部分(掴み)だから
直接性表現がない部分なんだけど。こんな掴みじゃ甘いとか感想クレクレしたかったな
はっきりさせようよ
ああ姐さんにあの場所のこと教えたい
でも出来ないもどかしい…
個人的には姐さんの小説読みたいけど
姐さんか兄さんか知らないけど読みたいです!ぜひよろしく
きゅんスレからのあなたのファンですw
ありがとうございます
>>392
確かに>>98>>101もあたしが書きました
分かるもんなんですね。恐れ入りました
パイパンなんてありえるのか?
小説投下マダー?
ブラジリアンワックスも追いつかない速成栽培常時黒々に決まってるだろ。
実際プロになってみて、ファンレターとかもらうようになると、
そのほとんどは女の子からなんだということをまず知るわけです。
男っていうのはもう、筆をとらない(笑)
だから男性というのは楽しんではいるんだけど、意見は伝えてくれない人達なんです。
だからファンレターの意見をお客さんのニーズだと思っていたら、
これは結果的にジャニーズもどきになるぞと(笑)
―でも肝心の男性達は、意見をくれないわけですよね。
内田>>そうです。もちろん男性も全く意見をくれないわけじゃなくて、
年賀はがきをこちらから送ったりしたら、返してくれるんですよ(笑)
そうすると、1vs1が好きだとか、こういうSBになってほしいとか本当に少年らしい意見をくれて、
ああ、こういうところを見てくれているんだなと思いますね。
そういう意見も受け止めつつ、でもそれは女の子達からの手紙も嬉しいですよ。
黄色い声がキャーキャー上がっているようなものですから。
だけどその意見に揺り動かされたら僕はサッカー選手としての立ち位置を失うというか
存在価値がなくなるんじゃないかと。それはプロデビューしてから実感したことです。
ここじゃまずいみたいよ
だから投下しない
これ尾田のインタビューだろw
冨樫みたいなきもい奴だと思ってたわ
マキ「あっさり股を開くけぇいかんのじゃ」
まや「そんなつもりなかったんだけどさ。ついうっかりさ。」
ポピィ「これはヤられるなーと思ったよ 」
ミチ「モタモタしとるし、つけこまれんねん。ええか攻撃は最大の防御やで」
まや「この場合、攻撃って何よ。意味が分からないよ」
ミチ「ギャルの間でパイパンブーム!篤子もトゥルンや!このネタで食いつきよるで」
マキ「自分からシモに持っていってどうするんじゃ」
ミチ「しゃべり倒して自分のペースに持ってったらこっちのもんやで!」
ポピィ「ペース速すぎて息切れしてバイト止まりだね うけるね 」
ミチ「そういうお前らも事あるごとにパンツ見せてるやんけ」
マキ「パンツまでじゃ。パンツの中はいけん。ペナルティエリアに入らせんな」
まや「マコさんみたいな安定感のあるコンサバ系になりたいなあ」
マキ「それはまやには無理じゃけぇの」
ミチ「マキ、めっちゃチーママの座ねらっとるやろ」
マキ「ほうじゃ悪いか。男にも女にもモテるのが一番じゃろ」
チヨ「店を引っ張るのも大変だよ(`ε´)/」
ポピィ「外人ばかりの店でトップ張るなんてすごすぎる 」
マキ「じゃがカラオケで“独島は我が領土”はやめんさい」
ミチ「それよりチヨの隣の店ヤバいやろ。救急車が定期的に来るておかしいやろ」
まや「そういえばチヨさん、客とトラブって首が回らなくなるかもって聞いたけど」
チヨ「なんとか無事だったよ(`ε´)/」
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・マキ 目立ちたがりだけど結構尽くす一面も。ママからの信頼は篤い。
・まや いじられたり突っ込まれちゃったりするポジション。がんばれ愛してる。
・ポピィ 可憐なひなげし。「Samurai Blue」姉妹店でバイト経験あり。
・ミチ コテコテすぎる大阪人。さすがにこんなタイプは実際にはわりといる。
・チヨ スナックきたちょんの顔。親会社はヤバいが、店は意外と健全。
首が回らなくなりそうだった件。無事でよかったですな。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110407-00000313-soccerk-socc
続編待ってるんだけど
篤人は連敗で落ち込む麻也を、その逞しくなった腕で包み込み、
頭をポンポンと撫でた。
あんな性格悪くて包容力の無い奴が
誰かにボッコボコにされているのがお似合い
まやや「そりゃそうだよ。うっちーだっていい人好きでしょ。ラウルやノイアーや」
うっち「彼らとマヤは違う」
まやや「そだね。もっとハイグレードな“いい人”目指すよ」
うっち「・・・じゃあさ。いけない事だと思ってる?」
まやや「・・・何が?・・・んんっ・・・」
うっち「おれ別にわるいヤツでもいい」
まやや「・・・っ、、ダメだよそれは、レッドカード、」
うっち「マヤこそ遅延行為だね。もう試合始まってる」
まやや Σ( ̄△ ̄;)アーレーー
みたいな流れでここは一つ。
イケるよ
先日、二回目になるが例の浮浪者の親父とベアハルデでひさしぶりに会ったんや。
木で生い茂ってて道路からは見えないとこなんで、
2人で真っ裸になりちんぽを舐めあってからわしが持って来た、
Practo-Clyssをお互いに入れあったんや。
しばらく我慢していたら2人とも腹がぐるぐると言い出して69になり
お互いにけつの穴を舐めあっていたんだが、
わしもおっさんも我慢の限界が近づいているみたいで、
けつの穴がひくひくして来たんや。おっさんがわしのちんぽを舐めながら
ああ^~もう糞が出るう~~と言うまもなく、わしの顔にどば~っと糞が流れこんできた、
それと同時にわしもおっさんの口と顔に糞を思い切りひりだしてやったよ。
もう顔中に糞まみれや。お互いに糞を塗りあいながら
体中にぬってからわしがおっさんのけつにもう一発浣腸してから
糞まみれのちんぽを押し込みながら腰を使い糞を手ですくいとり、口の中に押し込むと舐めているんや。
お互いに小便をかけあったり糞を何回もぬりあい楽しんだよ。
最後は69のままお互いの口に射精したんや。
3人や4人で糞まみれでやりたいぜ。おっさんも糞遊びが好きみたいじゃ。
わしは176*62*23、おっさんは、192*90*50や一緒に糞まみれになりたいやつ連絡くれよ。
ドイツの南西部や。まあ~ヨーロッパならどこでもいけるで。
はよう糞まみれになろうぜ。
つづく
犬顔で似合いそうだw
ノイアー×内田が読みたい
まだ見てたら盛り上げる為にも続き希望
敵右サイドバック・・・・・褐色童顔 敵左サイドバック・・・・・ガチムチスコットランド人
ウチ左サイドバック・・・・・公務員系スペイン人 ウチ右サイドバック(俺)・・・世界一可愛いサイドバック
見事にミスマッチです。今思うとマンUの二人、確信犯だったと思う。
知り合い同士みたいだったし(てかよく見る奴らw)、敵右サイドバックの天パが俺とエスクデロを見て、二人でひそひそ喋ってた。
『あいつらの裏とりまくって恥かかしてやらない?w』こんな会話してたんだろうな・・・
いつもノイアーとハグしてる俺に嫉妬してんだろうな。。陰険なやり方だよ。正々堂々とルックスで勝負しろよ。
正直ホイッスルが鳴る前は心臓バクバクだった。でも俺は覚悟決めた。この卑劣なやつらに勝負挑んだよ。
DFライン乱してノイアーに恥かかせるわけにはいかないし、一応シャルケの看板背負ってるしね。
焼け石に水かも知れないけど、フラドのお尻に軽く触っておいた。
二人もさすがホームだけあって素早いフットワークだった。
やきもきしながら俺も遅れて戦闘開始。戦力差は3倍近くはあったと思う。
今俺がすべきことは魅力的なサッカーをすることや、パスのリズムを楽しむことではない。
『いかに失点を少なくするか。』
これだけを考えた。
結果ですが、なんとか4失点に抑えることができました。あいつらの唖然とした表情は俺の最高のデザートだった。
平常心を装ってさりげなくいつも通りのユニフォーム交換。そして審判に軽く会釈
その時、審判と目があった。店主の目は少し笑っているようにも見えた。俺もついに本場の審判に認められたかなw
マン馬鹿コンビがその後どうなったのかは知りません。しかし一言だけ言わせてもらう。
『勝負する時は相手を選べ』
以上レポっす。チラシの裏すんません。
「あっちぃ…」
長々と占拠していた人の家のバスルームから漸く出てきたヤツは、
フローリングの床に水たまりの足跡をひたひたと残しながら
俺の視線の先のテレビを覗き込んだ。
「何見てんの?」
ん?とヤツに向けた目線を、俺は咄嗟にテレビに戻した。
ろくに拭かれていない細い身体に吸いついたパーカの下…
胸元から足元に続く白い肌が目に飛び込んできたからだ。
「DVD借りたやつ、明日返さなきゃだから」
「あ、ほら、この前の試合の後にさー、」
「そーいえばこの映画、」
若干動揺気味の俺が早口で応えると、
「ふぅん」と心からどうでも良さそうな生返事が返ってきた。
(てか、なんつー格好…目のやり場に困るだろ…)
ヤツはそんな心内を知ってか知らずか、冷蔵庫を漁ったり、歯を磨いてみたり。
あられもない格好のまま忙しなく動き回るのを視界の端に捉えながらでは、
正直、ストーリー云々どころではない。
(あー、なんかヤバイかも…)
今度は「さむ…」とぼやいて鼻をすすりながら
おもむろに手に取ったティッシュボックスと共に、俺の座るソファに身体を沈めた。
長い前髪の先に雫を湛えた横顔が、いつもより近い。
(これは、ひょっとして…)
ゴクリと喉の奥を鳴らしたのは、聞こえてしまっただろうか?
間近に感じる呼吸と体温に迸る緊張と予感。
しかも、こんな時に限ってお互いに眺める画面は濡れ場だったりするわけで。
「ねー、何見てんの?」
ちょっとの沈黙の後、興味の無い質問を繰り返したヤツの欲求を確信した時には、
もうどんな決め台詞も耳に届かなくなっていた。
いつもより小さい声 いつもより近い距離
決して目を合わせないのも
その仕草のひとつひとつが雄弁だというのに
受け身の自分から「それ」を言いだせないコイツは…
くっそ!うっちーくっそ!
観念した俺はテレビを消し、細い顎を掴んで強引に唇を奪った。
「風呂入ってくる。先に寝んなよ?」
ヤツは黒目がちな瞳を二三度の瞬かせた後、
「知らね」と甘ったるい笑顔を隠すようにクッションに埋めた。
続き待ってるぞ
あちこちでその顔見るけど吐き気がする
イタズラでも勘弁してくれwww
スレタイに則って自分ならどうするか考えてみたんだけど
風呂上がったらウッチー寝てたw
誰か続き書いてくれ…
くっそ!吉田!くっそ!
だがしかし
吉田の家はフローリングではないのだ
今日はお願いして痣がつかないように タオルを巻いてもらった。
これもアツトの目から隠すためだ。
「でもコッチには巻かないよ。」
例の四つんばいの格好にさせられた。
>>442吉田乙
続き期待してるぞ
お預けか・・・
>>446
吉田がやられんの?
アキからお土産でもらった、スペインのエクストラバージンの
オリーブオイルを後ろから塗りこまれる。
「んんっ」マヤのソコは立ち上がり、ひくついている。
エイジも自分の屹立した浅黒いナニにオイルを塗りこむとずぶっと
一突きした。
「アアアッー!!」
アツトより少し太く、だけど短いエイジのソレが、マヤの中にずぶずぶと入り込んでくる。
「アーッ、もう無理」
「まだまだ。」
エイジはリングを絞った。
「痛いよ!」
「痛みがじきに喜びに 変わるよ。」
エイジは突くたびにリングを絞り、マヤを封じた。
「エイジさん、もういかせてよ。僕死んじゃうよ。」
20分は続いただろうか エイジはマヤのリングを取った。
瞬間マヤは精を思いっきり放った。
それを見たエイジもマヤのバックに思いっきり中出しした。
俺が嫌いなのは2ちゃんねらーではなく、俺と他の男とのホモ妄想に熱狂するファンなのだ
結局奴らは学校や仕事先でホモれてない男だったり、コミケでBL本を買えない腐女子の
集まりで、それで毎夜2ちゃんねるに出没しては、俺のプレー内容、試合内容などそっちのけで
俺のルックス、俺と誰が仲が良いのかなどを延々と話しているのだ。
俺の様に毎日ドイツのハッテン場でホモってる人間なら、そんなことをする余裕なんてある訳がない
いや普通に801板でやれよ
節度のない奴らだな
久しぶりにこのスレ見てみたんだけど暖かい言葉ありがとう
完成してもっと凄い内容になっちゃったわ
避けられなかった状況が凄いのよね
おひさしぶりです
おねがいします
おねがいします
密かに待ち続けてた
再開ヨロ
ガチのヤオイはひくわ
ウッチーが愛する川島の目の前で
変態増田に犯されながらもイカされて堕ちるような
寝取られ話書いておくれ
あんたがたはヤオイ板にもぐってなされ
うっちーをホモ扱いしないで!不潔な目で見ないで!可哀相でしょ!
とか五月蝿い事言い回って監視してる鬼女こそ潜っててくれ
センスなさすぎで不快なんだよ
>>454は焦らしプレイか
ひろった
この子みたいに小説のネタになる美貌と人気を持ち合わせた選手に嫉妬するでしょ
ほんとこの子に限ってはいくらでも書けるのよね。可愛いから
ズブズブと秘部に飲み込まれる
やっぱり剃ってるのか
ザックジャパンの未来を担う2人が、新シーズン開幕を前に本音で語り合った。DF内田篤人(23=シャルケ)、MF家長昭博(25=マジョルカ)が都内で会談し、
今季の抱負や欧州挑戦1年目だった昨季の裏話などを披露した。
14年W杯ブラジル大会を見据え、主力として期待される2人の特別対談は「欧蹴サッカー開幕SP~サムライの挑戦~」
(初回放送8月4日午後9時、スカパー!e2 800など)で放送される。
――欧州移籍1年目を振り返って。
家長 (10年12月にG大阪からマジョルカに)移籍して半年しかたってないですけど、(スペインは)毎日テレビでサッカー(中継)をやっていて、
日本とのサッカー文化の違いに驚いた。シーズン途中に入ったので、周りは構ってくれなかった。
チームが合わせてくれなくて、僕が合わせないといけなかったので最初は苦労した。スペイン人は一方的に話す人が多くて、自分の話はあまり聞いてもらえなかったし…。
内田 自分はあまりサッカーのことを考えたくないので、家でパソコンばかりいじっていた。
(開幕前の)キャンプから合流できたので、家長さんよりは全然、チームへの入り方は良かったと思う。
ドイツはちゃんと話を聞いてくれる選手が多かったので。それでも最初はうまくいかなかった。なぜかトラップやパスがずれてしまって。
慣れればいいや、と思っていたので、焦りはなかったですけど。
家長 欧州と日本ではプレッシャーが違う。1つでも判断ミスしたらボールを奪われる。日本ではミスしても体を預けてボールをキープすることができたけど、
欧州では無理。判断ミスしたらボールをつつかれる。それはJリーグにはない。練習からガツガツと削ってくる選手もいるし、練習中によくけんかもあったので、
日本との違いを感じた。
家長 チームが「あかん」て言うから、不安はありましたけど、従いました。遠征では2人部屋で、最初は何を話すねんという感じでしたよ。
内田 僕は最初は通訳を付ける契約だった。コーチからドイツ語で「通訳を付けるのか?付けないのか?」と聞かれたんですけど、
それが大きい声だったので、怒られてるんだと思って、通訳を付けちゃダメなんだと勘違いして。「じゃあ、いらないです」と言ったら通訳なしになってしまった。
これが真相です。でも言葉は分からないぐらいの方が楽しい。
練習中によく使う「1タッチ、2タッチ」とか、サッカーに必要な最低限の言葉は何となく雰囲気で分かるので、今は勉強もしていない。
逆にチームメートに日本語を教えている。そのぐらいの方がいい。
家長もあきれた 内田、CL準決勝前に「ギグスはどっち利き?」
――内田選手は欧州CLでも活躍した。
内田 (準決勝の相手)マンチェスターUは今まで対戦した相手で一番強かった。(2戦合計)2―6でやられたけど、点差以上の実力差を感じた。
マンUは2戦目はメンバーを代えてきたけど、それでも歯が立たなかった。一人一人がよくサッカーを知っていて、相手が来たらボールをさばいてさばいてという感じで、
プレスがかからなかった。疲れましたね。その中でも特にルーニーはうまかった。そのマンUが決勝であんなことになって(バルセロナに1―3で完敗)。
バルサはどんなことになってるのかと思いましたよ。
家長 バルサは余裕が違う。リーグ戦では5割ぐらいの力でやっていて、欧州CLの決勝が100%の感じ。試合によってうまい具合にエンジンを使い分けている。
マジョルカ戦では(欧州CL決勝のような)あんなテンションではやってくれない。100%でバルサにやられたら、マジョルカは0―10ぐらいで負けると思う。
それにしても、アンセム(欧州CLのテーマ曲)を聴いてる時のウッチーは男前やった。なんか男らしくなったよね。ほんまにほれかけたよ。
自分で映像は見た?一回見た方がいいよ。
内田 見てないです。テレビでハイライトとかやってくれないと自分の試合は見ないですね。普段からサッカーはほとんど見ないので。
家長 ウッチーはひどい。欧州CLの準決勝(シャルケ―マンチェスターU戦)前にギグス(マンチェスターU)はどっち利き?とか聞くらしいからね。
おかしいでしょ。それを聞いて全員、こけてたよ。攻める人は別に知らなくてもいいとは思うけど、ウッチーは守る人でしょ。知っとけよ、と思いますよ。
オレがチームメートなら突っ込んでるよ。
内田 本当に知らなかった。知ってびびるぐらいなら、知らないでガツガツ行った方がいい。
ピッチに立ってどういうプレーをしてくるのかな、と思う方が楽しいじゃないですか。
家長 余裕あるなー。(10年)W杯(南アフリカ大会)も無研究やったの?
内田 はい。実は欧州CL決勝もニュースで結果を知った。ニュースを見て決勝をやってたことを思い出して…。
後日、前半だけは録画で見ましたけどね。ちなみにリベリ(バイエルン・ミュンヘン)はずっと左利きだと思っていた。
家長 オレなんてW杯出てないのにテレビで見て研究してたよ。
内田 家長さんて意外に真面目なんですね。
――今夏はMF宇佐美貴史選手がG大阪からバイエルンMに移籍するなど、海外挑戦する日本人が増えている。
内田 個人的には日本人の攻撃的な選手はドイツでけっこうやれるんじゃないかと思っている。
センターバックは身長が1メートル90を超える選手も多いので、香川のように技術があって、ククッという速さのある選手には合っている。
30メートルとかじゃなくて、1歩、2歩の速さがあれば、活躍できる可能性は高いと思う。
家長 逆にスペインは小さくて、こちょこちょしてる選手が多いので、若干、日本人とかぶる。
入りやすいという言い方もできるけど、同じタイプで実力が上の選手がいるので日本人は必要ないのかなというのもある。
でも、ウッチーみたいなサイドバックはいない。ガッツリ守れるか、攻撃だけの選手が多い。器用なタイプはあまりいないので、サイドバックにはチャンスがあると思う。
――新シーズン開幕が迫ってきた。
家長 スペインではまだ日本人が継続的に活躍していないので、今季は1年間を通して活躍したい。移籍前は最初からスペインに行けるなんて全然、思っていなかった。
どこかの国の2部でも、主要リーグじゃなくても良いと思っていたので、本当にラッキー。そのチャンスを生かしたいと思う。
1年間ケガをせずにスペインでやり続ければ成長できると思うし、その結果、違う(ビッグ)クラブへの移籍も実現できると思うので頑張りたい。
内田 1年目が良かった(欧州CL4強、ドイツ杯優勝など)ので、2年目はそんなにうまくいかないはず。だから今季はそこそこでいいかな、と思う。
その中で、欧州リーグは頑張りたい。昨季はリーグ戦の成績が良くなかった(14位)のでリーグ戦も、もう少し頑張りたいと思っています。
シャルケのDF内田、マジョルカのMF家長はともにザックジャパンの中心選手として期待がかかる。
8月10日にはW杯アジア最終予選開幕前最後の強化試合、韓国戦(札幌)が開催されるが、ザッケローニ監督は2人の所属クラブに招集レターを送っている。
ともに欧州移籍2季目を迎える。昨季ドイツ杯王者シャルケは23日にドルトムントとのスーパー杯を戦ったが、同じ右サイドバックにはマルコ・ヘーガーが加入し、
内田の出番はなかった。それでも「(ヘーガーは)あまり前に行く感じではない。タイプが違うかな。マイペースでやりますよ」と焦りは見せない。
また家長は昨季途中からの加入ながら14試合2得点と活躍。今季は「2桁得点でビッグクラブに移籍」という目標を公言しており、飛躍の1年にするつもりだ。
テセ ↓ ブログ人気に嫉妬
吉田 ↓ 俺じゃダメか?
内田 ↓ あの日の仕打ちを忘れない
大津 ↓ 感じるプレイがスキ☆
乾 ↓ 来ちゃった・・・///
香川 ↓ 俺は広島焼きを認めない
槙野 ↓ 世界にマキノの名を知らしめる!
ボビ ↓ 小うけて
どうなる食事会ジャパン
対談貼ってくれてありがとう、未読だったからすごく嬉しい、感謝!!