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☆巧妙な賛否両論のコントロール!

当ブログでも伝えていますが、昨年12月に捕鯨の町として知られる和歌山県太地町でクジラの搬送を妨害しようとした国際環境テロ組織シーシェパード関係者のオランダ人容疑者が暴行罪で逮捕されています。

逮捕されたのはアーウィン・マルコ・ピーター・アド・フェルミューレン被告(42)。

「同和警察」と太地町
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11109171184.html

そのフェルミューレンはその後、起訴されて被告に。本日1月26日より裁判が行なわれています。


$同和・カルト特権を許すな!ネット連合

捕鯨を妨害するシーシェパード関係者が逮捕されて県警も海保も地検もよくやってくれた、と喜ぶのは早計。

裁判が始まるということは、シーシェパードが組織を挙げて支援に乗り出す、つまり大挙して太地町に押し寄せる格好の口実というわけです。事実、シーシェパードはありとあらゆる宣伝を打って、予算を投入して裁判支援闘争に乗り出し、この機会に太地町から捕鯨撲滅の一大キャンペーンを張るとしています。

それ以前よりシーシェパード関係者は常に太地町に潜伏・滞在しているわけですが、ここから本腰を挙げて「支援部隊」を投入するというわけです。


そもそもクジラ搬送作業の現場で警備係の胸を突いたくらいで逮捕・起訴というのも出来過ぎていますよね?
そしてこの度、裁判の始まりです。…ここが「やらせ」っぽいんですよ。

明らかに地元警察・新宮署から自治体、漁港まで含めて町ぐるみでシーシェパードを呼び込んでいるのではないかと勘繰ってしまいます。

これを裏で操っているのがいずれにも顔が利いて影響力が及んでいる同和勢力です。何のためかって、太地町の人々を萎縮させるためです。黙って言われた通りにやっていないと、もっと凄い外敵を呼び込んでくるぞといった具合に。


一般の漁師さんたちにシーシェパード関係者がビデオカメラを向けて嫌がらせをするなんて行為は端的な攻撃ですね。
それにしてもビデオカメラ片手に執拗に追い回すって、どこぞのカルト宗教信者の集団ストーカー行為と変わらない嫌がらせの手口です。そのカルトまがいの環境テロリスト集団を招いているのが同和じゃないかって話です。

産経新聞などマスコミ報道では「シーシェパードの暗躍に地域住民らの悩みの種は消えない」とか書かれていますけど、悩みの種って、むしろ太地町を支配する同和だろって気がするんですけどね。

覚えていますか?
昨年3月に、太地町を舞台にイルカ漁や捕鯨がさも残酷であるかのように描いた反日映画ザ・コーヴのDVDが太地町のほぼ全世帯に当たる1400世帯に郵送で送りつけられたという出来事を。

これだって役所が手引きしていなければ1400世帯の住所を割り出せるものではありませんよ。そんな多くの世帯に送りつけられるだけの資金力も人員もないと。

太地町の役所に入り込んだ同和系職員が怪しいと思うんですけどね。

で、ここからが本題です。
シーシェパードの関係者が逮捕・起訴された。その事件をテコにここでシーシェパードも一気に反捕鯨キャンペーンの展開と勢力拡大に向けて攻勢に出てきます。

反捕鯨の動きが出てくれば出てくるほど、一般の漁師らも萎縮して捕鯨は先細りですから、クジラ肉を独占して卸す側(同和)にとっては優位です。

しかし、捕鯨が完全に出来なくなっては連中にとっても困りますから適度にシーシェパードの摘発(調整)は行なわれます。

特に調査捕鯨船が南極海で活動している真っ最中ですから、それを見据えての12月中の逮捕だったのかも知れません。


そしてシーシェパードの動きに反応して日本の右派系団体が何らかの行動のため太地町へ赴こう、という運びになっても必然的なことでしょう。特に最近の日本ではインターネット情報を軸とする保守系運動が新たに台頭してきていますから。

そういう右派系団体が太地町にやって来たりすれば反捕鯨の環境テロリストをアリバイ的に逮捕・起訴したように、捕鯨を推進してクジラ食文化を守れとする右派団体の側も逮捕する可能性が高いと見ます。これまた「喧嘩両成敗を演出」するように。

相手側が逮捕された時ほど、危ういと見なければなりません。「公正中立」を謳う警察は一方通行なことはしません。


$同和・カルト特権を許すな!ネット連合

仕掛けた同和にしてみれば警察および検察としては反捕鯨派も抑えた、それに抗議する右翼の側も抑えた、どちらか一方を全面的に排除しても大騒ぎになるし両方を全面的に排除しようとすれば一層大騒ぎになる、この段階でもこの有り様なのだから、これ以上、騒ぎを大きくしたくはないだろう…それとも太地町を火の海にしたいのか…というようなことを太地町の内外にアピールする狙いがあるのだと思います。

これが「対立構造の演出」。

結果、誰が得するかって今まで通り希少価値があって高価なクジラ肉を卸すことの出来る同和です。

クジラをまったく獲らないところまではいかない、かと言ってクジラを正常に獲れるところまでもいかない。


今まで通りの微妙な現状が維持されるというわけです。

以前にクジラ肉の在庫が10年前の3倍に上ることも伝えました。

同和には無いクジラ食、即ち日本文化
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11114565530.html

在庫があるなら安価で卸せば買い手はいます。でも、それをしない。人間様に食されようと身を捧げてくれたクジラを一人でも多くの日本人に食べさせようともせず、クジラ利権に群がる同和…。

捕獲されないがために無残に亡骸を浜辺に打ち上げたクジラの群れ…。その光景は世界各国の海辺で見られる。

本当にクジラを虐殺して捕鯨を生活の糧とする漁師さん達の生活を破壊しているのは同和ですよ。


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