被爆者の多くは謝罪は要らないと言っている、とニュースが言う。結構だと思う。自分の受けた苦しみについては好きなだけ許せば良い。でも、あの日黒焦げになって死んだ誰かの苦しみについては、彼や彼を愛した誰かに代わって許してやる資格は、他の被爆者にはないし、当然我々にもないだろう。
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ウチの父、終戦のひと月語に長崎市で生まれました。はだしのゲンの妹友子と同じ同い年です。父の実家は爆心地から離れて家族は無事でしたがもし家が爆心地に近かったら父どころか自分もこの世に生まれてない可能性もあったので自分は生かされてるなと思う事があります。
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