日々快調じゃないのはまずい?便通を改善するためのポイント

2018.11.11  
Sponsored by 日清ファルマ株式会社

 

突然ですが、あなたは日々快調ですか?

 

「さすがに毎日は…」

「出ない日があっても、あまり気にしていなかった」

という方に知ってもらいたいことがあります。

 

それは、

 

日々快調ではない

便が大腸に長時間留まっているということ。

 

 

便が長時間大腸に留まるとこんなことが起こります。

 

便が長時間大腸に留まる

悪玉菌が腐敗物(ガスや有害物質)をつくる

ガスや有害物質が腸壁から吸収され、全身を巡る

 

 

この状態をそのまま放置してしまうと、

美容や健康などのあらゆる面でトラブルを引き起こす可能性があります。

 

 

でも、「日々の食事などで対策しているのに、なかなか実感できていない…」

という方もいらっしゃるのでは?

 

そこで腸内環境を整えて毎日快調にするための、

押さえるべき「ポイント」をご紹介します。

 

 

快調な毎日のために必要な3つのポイント

 

効率良く腸内環境を整えるために、押さえるべきことが3つあります。

 

 

①小腸よりも大腸が重要

 

一括りに腸内環境と言っても「大腸」と「小腸」の環境では異なります。

 

そのうち、特に意識したいのは「大腸」

なぜなら大腸には小腸の約1万倍の腸内細菌が棲んでいるからなのです。

 

※イラストはイメージです

 

菌が多く影響が大きい「大腸」を意識することで効率良く対策できます。

 

 

 

②摂るなら「乳酸菌よりビフィズス菌」

 

善玉菌で知られているのは「乳酸菌」や「ビフィズス菌」です。

どちらも重要な菌ですが、違いがあります。

 

まず大腸に棲んでいる善玉菌の割合は、

ビフィズス菌が99.9%なのに対して、乳酸菌はたったの0.1%です。

 

 

このように、大腸内の善玉菌の9割以上を占める「ビフィズス菌」。

 

 

次に「生きたビフィズス菌」は

大腸の中で「乳酸と酢酸」を作り出すという特徴を持っています。

 

この「酢酸」には、

強い殺菌力があり、これが悪玉菌の繁殖を抑制し腸内環境を整える

腸のぜんどう運動を促し、排便をスムーズにする

という働きがあります。

 

 

だから「ビフィズス菌」がオススメなのです。

 

 

③「生きたビフィズス菌」は継続的に補う必要がある

 

腸内環境に良い影響を与える「生きたビフィズス菌」ですが、

弱点があります。

 

・生活習慣の乱れで減りやすい

年齢を重ねると急激に減少する

 

 

そのため継続的に補っていく必要があるのです。

 

◎まとめ:効率良く腸内環境を整えるための3つのポイント

 

①小腸よりも大腸の腸内環境を意識すること

②摂るなら乳酸菌よりもビフィズス菌

③生きたビフィズス菌を継続的に補っていく必要があること

 

 

ビフィズス菌を「大腸に生きたまま届ける」のは難しい 

 

 

実は、「大腸に生きたままビフィズス菌を届ける」というのは結構難しいんです。

 

その理由は大きく分けて2つあります。

 

①ビフィズス菌は食品からの摂取が難しい

 

 

ビフィズス菌は、生の野菜や肉には含まれていません。

 

ですので、ビフィズス菌を摂る場合は、ビフィズス菌を加えた食品(ヨーグルトなど)を選ぶ必要があります。

 

 

②ビフィズス菌は大腸に届く前に大半が死んでしまう

 

 

ビフィズス菌は、とてもデリケートな菌です。

 

ビフィズス菌が入っている食品を積極的に食べたとしても、胃酸や小腸の胆汁(アルカリ性)で大半が死んでしまいます。

 

 

酢酸を出して悪玉菌と戦ってくれる「ビフィズス菌」も大腸に届く前に死んでしまっては意味がないですよね…。

 

では、「生きたままビフィズス菌を大腸に届ける」にはどうしたらいいのでしょうか?

 

 

生きたままビフィズス菌を大腸に届けてくれる※1
「日清ファルマのビフィコロン」

 

※1 臨床試験において「ダブルガードカプセル」を摂取した成人男性の83%で摂取後、カプセルが胃や小腸を通過し、大腸付近で崩壊することが示唆されています。(峯村ら、腸内細菌学雑誌、26(3);183-187(2012))

 

そこでおすすめなのが、日清ファルマが開発した「ビフィコロン」。

 

 

 

◎ビフィコロンがおすすめな理由

 

 

①排便回数が増加する「ビフィズス菌(BB536株)」を含有

 

ビフィズス菌は種類が複数あり、機能も性質もそれぞれ異なります。

中でも「ビフィズス菌(BB536株)」は、排便回数が増加することが報告されています。

 

 

 

②大腸に届いてからカプセルが崩壊

 

ビフィコロンの特長は「大腸まで、ビフィズス菌を生きたまま届けてくれる」という点です。

 

なぜそんなことが可能なのでしょうか?
その秘密は特許取得※2の「ダブルガードカプセル」にありました。

分かりやすいように図を使ってご説明します。

※2 特許第5087167号 発明の名称:ビフィズス菌大腸デリバリーカプセル及びその製造方法

 

このような、ダブルガードカプセルの働きによって、「大腸まで、ビフィズス菌を生きたまま届ける」ことが可能なのです。※1

 

しかも、1日1粒(目安)なので飲む負担が少なく、続けやすい!というのが嬉しいところ。

※1 臨床試験において「ダブルガードカプセル」を摂取した成人男性の83%で摂取後、カプセルが胃や小腸を通過し、大腸付近で崩壊することが示唆されています。(峯村ら、腸内細菌学雑誌、26(3);183-187(2012))

 

>>大腸までビフィズス菌を生きたまま届けるビフィコロンの詳細を見る

 

ビフィコロンは500円(税込)で試せます

 

そんな「日清ファルマのビフィコロン」は、モニターを募集中です。

なんと!モニターに参加することで約2週間分を500円(税込)で試すことができます!

 

ただし、「今までビフィコロンを購入したことが無い方」限定となります。(1世帯1個1回限り)

 

見逃してはもったいないほど、お得な機会なので、

「条件に当てはまる!」という方はぜひ、モニターに参加してみてください。

 

興味がある方は以下から詳しい情報をどうぞ。

 

 

【機能性表示食品】届出番号C25

【届出表示】本品には生きたビフィズス菌(BB536株)が含まれます。ビフィズス菌(BB536株)には腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能が報告されています。

本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

 
 
 
 
 
 

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