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偽善と胡散臭さ 2.

2018.11.09.04:53

偽善と胡散臭さ、それが今一番溢れかえっている場所といえば、それは皇室、宮内庁であると言っても過言ではない。

日本という国に何十代にも綿々と続いてきた皇統、その正当性自体が皇統に勝利した勝者側によって歴史が書かれたものであり、実際には実在したのかどうか、更にはその皇位継承権もまっとうだったのか、天皇自体がその地位にふさわしい人間であったのか、それは本当の意味では誰も分からない。

しかしながら現代では、天皇いう存在に相応しい資質をもっているかどうかはそれは分かる。

私は日本人であるから天皇は国家国民の象徴、そして面々と続いてきた日本の歴史としての天皇、それ自体は否定はしないしあってもいい制度だとは思っている。

だが、今回の今上天皇の憲法違反生前退位発言、そしてなし崩的な皇太子に天皇譲位、さらに退位後自分達を上皇、上皇后にまで持って行くやり方、世論を誘導し偽善と胡散臭さ満載の宮内庁の在り方も含め、こんな皇室ではもう存在自体がなくなってもいい、そんな声があったとしても否定はできない。

明治時代から始まった新制度としての天皇、皇室、そして平成になってからの今上天皇、これははっきり書くが私は暗愚な方だと思っている、そして更に悪い事は皇后、当時は皇太子妃として皇族ではない皇室初の民間から妃を求めた事だった。
現在の皇室、皇室祭祀の簡略化、開かれた皇室と称し今までのしきたりと伝統をことごとく駄目な状態にした張本人、それは美智子妃から始まったであった。

なぜ、従来のしきたりを破ってまで民間から皇太子妃を求めたか、これには諸説あって、当時の占領軍GHQの企み説、日本の闇勢力部落陰謀説などなどあるが、美智子皇后実家、日清製粉の前身は群馬館林、部落同和地区の醤油屋、、また占領軍の日本での食糧政策の一環として小麦粉の扱い、その意向を巡って色んな人間が影で動いたと言われている。

美智子皇后、彼女は間違いなくキリスト教徒である、だが、皇室として容認したし、昭和天皇も受け入れた。

この色香に迷って皇室の弱体化を進めた、これは息子の盆暗薄らナルにも受け継がれてようだった。

私は何故、ろくでない腐れビッチの雅子を息子の可愛いナルちゃんの嫁として認め、そしてそのろくでもない皇太子妃としてサボリを許していたなのか、何故、こんな嫁を放置しているのか、長い間不思議に思っていたが、ある時、その疑問が解けた。

美智子皇后、雅子皇太子妃、つまり同根だったのだ、それは皇族とは比べものにならない位の歴史的底辺出身ルーツ。



そしてその妻に操縦されいいようにあしらわれている構図、ヘラヘラ、ニラニラしている今上天皇、そして薄ら皇太子、これら皇室を支える宮内庁、この役所は外務省創価学会創価大学出身者、鳳会が主流からの出向者が沢山存在している。

今上天皇のお疲れ退位意向発言リーク、竿師小室と眞子さんお婚約リーク、三文女性週刊誌にのる美智子皇后ヨイショ提灯記事、慈愛の美智子様、雅子妃、出鱈目経歴記事、ご優秀記事、何の決意か分からんが、すべてこの腐れ学会関係宮内庁木端役人が流している。

宮内庁には侍従職はあるが、それは役人としての職名であり、その意味では真に天皇を支えている訳ではない。
又、宮内庁記者クラブに属す記者連中も宮内庁から流される発表を垂れ流すだけの阿呆ばかり、金をもらって下らんヨイショ記事を書く皇室ジャーナリスト、それを読む田舎のパーマ屋にたむろするおばちゃん、そして盲目的阿呆能天気皇室フアン。

何がお優しい美智子様、お可哀相な雅子様だ、一番可哀そうなのは汗水流して納めた税金を下らん皇族に使われている国民である。

本音でいえば政府や官僚、本当のジャーナリストに何人かは、美智子皇后の偽善面と嬉々としていいなりになっている今上の暗愚ぶりや、何十年も適応障害としてサボリ続けてきた雅子の腐れぶり、そして小便漏れ染みをズボンにつけズレたズラを被り、欧州の王室や貴族階級から軽蔑のまなざしを受けながら、それでもへらへらとお手ふりする薄ら盆暗振り、もう我慢が出来ない位に思っているかもしれない、

薄ら盆暗、こんな阿呆がもう直ぐ即位する。

本当にこいつらの阿呆実態を、バラしてやろうか、と思う人間もいると思う。(ま、出来ないと思うが、笑い)


これからも日本には数多くの超ド級大災害が頻繁に来ると思う、原因は歌を忘れたカナリアではないが、国家国民の為の祭司を忘れ、偽善と胡散臭さ満載で贅沢三昧をし続ける内廷皇族にある、こんなろくでもない連中のせいで多くの国民が平成になってから各地で未曾有の災害にあっている、冗談ではない、どうせ来るなら地域限定大災害来てほしい、皇居、東宮、で皇族全滅位の地震、台風、竜巻、陥没、なんでもいいが、、、、、、

大祭司であればその位の責任を取れ!!
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偽善と胡散臭さ

2018.11.09.03:08

私は移民で成り立ってきた国、カナダで暮らしている、アメリカもそうだが、元々、この2つの国は少数部族の先住民だけが暮らしていた国でそこへヨーロッパからの移民を皮切りに色んな民族や色んな国からの移民で成り立ってきた国である。

その意味では色んな文化や習慣、宗教として多様性が当たり前として存在している、だからこそそこで出来上がった国に対しての忠誠を求めるし国民もその国に対し愛国心を持っている。

それでも今のアメリカトランプ政権のようにとめどもない不法移民流入や、ヨーロッパの行き過ぎた人道上での難民流入で問題がでて国の政権が危なくなってきた国が多くなってきた。

その意味では私がこのブログで何度でも書いたが、日本という国は国としての成立から日本という独自な文化と慣習で成り立ってきた。確かに古代においては大陸からや半島を通じて渡来人や新しい知識が入ってはきたが、それらをとりこんできて二千年近く日本という独特の国が続いてきたわけである。

つまり、日本という国の成り立ちと国や国民の在り方は、世界でいえば非常に珍しい国だと思っている、その事は私自身日本で暮らしていた時は分からなかった。

例えば日本人であれば誰もが持つ恥の文化、相手を思いやる文化、遠慮と謙遜、普段はそんなのは当たり前だと思っている慣習、礼儀、道徳規範、しかし、敢ていうが、こんな国は世界には日本だけである。

だがおそらく今、安倍首相が進めようとしている政策、それは移民ではないとはいうが実質的移民立法、そして国家的水道事業を民営化させる立法、これらの政策はこの先の日本という国を考えた場合は非常に問題がある。

日本にはというより日本人には何でも疑ってかかる精神性はないし、熱くはなるが冷めやすい、自分もそうだから相手もそうだろうと考える、このような良い意味での国民性がある一方、ある意味、能天気といわれような御人好し文化もある。

このような国に何の恥も持たない中国人や、成り済ましロクデナシ朝鮮人、自分の宗教が唯一絶対だと信じるイスラム教徒、何でも差別だと騒ぐ黒人達がこれから先何十万単位でやってくれば、間違いなく日本という国は潰れる。

少子高齢化による労働力不足の為に入管法を改正して外国人を受け入れやすくするという、単純労働者、また、場合によっては家族同伴も受け入れるという、だがこれは移民政策ではないという、

今、それでなくても全国のコンビニ、サービス産業、ありとあらゆる産業に外国人が働いている、そして日本成り済ましの朝鮮人達がNHKをはじめ、メデイアの中枢の中にいてマスコミを操っている、また、政治でもルーツを朝鮮に持つ帰化系日本人が国家議員の中にも多数存在するし、朝鮮系カルト宗教を信じる人々、警察官、官僚、裁判官、弁護士、あらゆる分野にいる。

すでその数、何百万単位になる、沖縄には10万単位の中国人がいるし、多くの古くなった団地には中国人一家が全体でいえば70%も住み着いているという、

それでも日本には外国人労働者が必要だという、その結果、これから先10年で外国人とその家族がどんどんやってきて日本に住み始めたら、それは大変になると思うは私だけではない、これは帰化した朝鮮人や中国人をみても日本に住める権利があるというだけで本当の意味での日本国民にはならない。

カナダ、アメリカ、移民した後、そこで苦労してとった市民権、ある意味2つの祖国を持つが、それでも移民した国の国民としては愛国者である。そこが日本で帰化人となった朝鮮人や中国人とは違う点である。

ヨーロッパでもそうだったが、人道主義的博愛主義で難民を受け入れたが、その結果、各地に難民ゲットーが出来、その国に同化せず、仕事もせず、国からの福祉予算で暮らしている難民たち、それにも関わらず待遇が悪いと文句をいい、さらには暴徒化して騒ぎを起こす、これには国としての政策を容認してきた国民が怒り、極右排外主義政権が誕生する訳である。

このままいけばやがて日本もそうなると思う、そして今、日本には共産党や馬鹿な左翼主義者、なんでも差別はよくない、ヘイトは駄目などとするイカレタ市民平和団体がよってたかって外国人を擁護する。

私は北海道出身でこの何年かで北海道を訪れたが、この北海道が中国資本によって土地や資本が買占められているという話を何回も耳にしたし、私の故郷である斜陽の市になってしまった夕張、その多くの施設と土地が中国資本によって買い取られてしまった事実を目にした、これは北海道や夕張だけではなく、おそらく地方では水面下で相当多数の不動産が買い取られているだろう。

こういった状況にあるのに政府は国家的事業である水道事業を民営化するという、何年か前に朝鮮人ルーツの小泉と部落同和出身の竹中平蔵がグルになって国家事業だった郵政をアメリカに売り渡してしまった。

確かに日本の水道事業、民営化すれば資本家、事業家にとっては美味しい商売である、だが、これが仮に中国資本によって買い取られたら、どうなるか、ある日突然、水道料金は倍に文句を言えば水道は供給しない、民営化になればそれは営利事業、そうなる可能性はある。

又、日本は自然災害の多い国、その自然災害で下水道がダメージを受けた時、営利事業である事業者がその復旧に全力をあげるか、それが国や地方市町村事業であれば即復旧に全力をあげるだろうが、多分、そう簡単ではない筈。

私はしかたなしに安倍首相を受け入れてきたが、それは今の政治家の中では彼に代われるような人物はおらず、しょうがないと思ってきたが、この移民ではないといいながら実質的な移民開放政策と水道事業民営化政策には賛成はできない。

今や日本、建前や綺麗ごと、偽善と胡散臭さが世にあふれかえっているが、しょうもない事に浮かれて入る間に日本は沈没する段階に入りはじめたような気がしている。

久ぶりに記事を書く。

2018.11.05.02:30

記事の更新をしなくなって丸2カ月が過ぎた。こんなにも長く記事の更新が出来なかったのは始めての事だった。

私には鬱病の持病がありその病気が出た場合でも一時期の酷い状態、(若い頃)を除くと状態や期間に振幅があったてもそこそこに乗り越えてきたように思う、

最近、やっと人と話が出来るようになったが、だが自分から進んで人に話しかけるまでに至っていない、とは言え、こうやって記事が書けるまでになった事は完全な精神状態ではないにしろ、通常の状態に戻りつつあるのだろう。

へんな話になるが、私自身はこの病気、自分の鬱病を本気で治したいと思った事はない、但し、状態によっては鬱のボトムになった時は多少でも状態がよくなるのでもあれば薬も使ってみようかなと思った事はある。

今回もそう思ったが結局使わなかった、それは時間がかかるにせよ、いずれ治ると思っていたからだ。


さてこのような状態で放置してきた私のしょうもないブログに訪問され、そして励ましや心配、労りのコメントを頂いた読者の皆様に先ず感謝とお礼を申し上げたい。

この気分が落ち込みぱなしの2カ月、いろんな事があったがそんな状態に関わらずとにかく時間が流れるスピードがとても早くかんじられた、なにも感じず過ごしているにあっと言う間に日々が過ぎていく、これは多分、将来ある若者とは違い、老人には残された時間がもうそんなにも残ってはいないという相対的な事なのではないか、そんな風にも思った。

いろんな事のいくつかについて書いてみたい。

来年、長く仕事をしてきた妻が仕事をリタイアするという、正直いって妻がもらっていた給料はいくらだったかは知らないが、相当額だっただとは思う、そのおかげでそこそこの贅沢な生活は維持出来ていた、だが、それがなくなれば私と妻の年金では今まで送ってきた生活は維持できない、そこで今まで住んできた一軒家を売り、コンドミニアムを買い、買い替えでた差額を日々の暮らしに補てんする、そのような生活に変えようとする考え方、私もそうするしかないと思っている。

ただそうする日々の生活の変化、それがなかなか気持ち的に受け入れられない、それは正直な気持ち、だから家具の処分、不動産の買い替え、引っ越しの下準備、すべて妻に任せている。

多分、来年からは高層のコンドウミニアムでの新しい生活が始まるのだろうが、、、、、、庭の手入れや愛でいた薔薇、それらがなくなる生活、つまらない毎日になるのではそう思っている。

もう一つの出来事、妻が勤めていた義弟が経営する小病院、その義弟が倒れた、現在は集中治療室から特別室に移って小康状態を保っているが、おそらく医者としての仕事に復帰するのは難しいかもしれない。

よく医者の不養生という言葉があるが、彼もその典型であった、私と同じ糖尿病患者で毎日インシュリンを何本も打つ状態ではあったがその状態を放置していてその結果、体の臓器や血管、脳にも影響が相当あってダメージを受けていた、それがあらゆる検査結果で分かってしまった、結果、無事回復するとしても以前と同じ状態にはならない。

彼の小病院、立地と彼の人柄で患者数は相当あり、病院経営としてはいわゆる儲かっていた病院と言える、その結果、新しいクリニックを開業したりレストランビジネスを始めたりしていたが、彼が倒れてしまえば彼の事業も成り立たなくなってしまう。

彼の娘はカルガリーでナースをやってはいるが、下の2人の弟は医者の仕事とは何の関係もない仕事で、従って義弟のビジネスを受け継ぐ事が出来ない、結局は全てのビジネスや不動産を売る事になるだろうが、相当の額になり困ることはない。

人間の人生においてその先何が起こるのか、それは誰もが知りうる事は出来ないが、その結果、生活が全く一変してしまう、今回身内の話でそれがよく分かった。


もう一つ残念な事があった。

それはブログを通じて親交があった方が亡くなっていた、伊丹空港側に住む方で長年癌と闘ってこられた方で暫く癌闘病記ブログを書かれていてそれが久しく更新が途絶えていた、それが息子さんのお知らせとして彼女のブログに母が亡くなったとの知らせが載った。

黒マル日記パート2.

この方、私が日本に行った際、何回もお会いしており、彼女の人柄もよく知っていてとてもいい方であった、癌との闘いをあきらめず、いくつも治療に挑戦しそれを乗り越えてきたが、最後近くの記事では後は祈るだけの記事が載っていて気にはなっていたが、力尽きたのかもしれない。

ご冥福を祈りたい。

2018.10.12.11:32

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鬱病

2018.09.03.06:36

暫く出なかった鬱病が出始めたような気がしてきている。

この病気、なった事がある人でなければわからないと思うが、いったん出始めてしまえば始末が悪い、ただ過去の事例からいってもいずれは元に戻るので放っておくしか方法がないのだが、今は抗鬱薬なる薬があってそれを使えば気持ちも明るくなり、鬱病なる症状も改善されると聞くが、試してみた事はない。

この鬱病なる症状、人によって症状が異なるとは思うが、私の場合、一番大きいのは何事にも無関心になり、人と話が出来なくなってしまう、それによって困る事はないのだが、無感動、無関心になればこのまま生きていてもつまらないと思い始めてしまう。

と言っていまさら死にたいとは思わないが、人によっては症状が進めば実際にそうする人もある、実際、私も十代、結婚した直後に色んな出来事が重なって自殺しかけた事もあった。

もう一つ、私の場合、鬱病になると笑えなくなるし、顔に表情が無くなってしまうようだがそれは以前も同じような経験をしているの私自身ではそんなにも心配していない。
ただ私の持病を知らない人間は非常に吃驚するみたいで、申し訳なく思っているがいちいち事情を話すのも既に感情は死んだような状態になっているのでそれも難しい。

この様になる鬱病、精神病の一つなのか、遺伝的精神欠陥なのか、まあ、どちらでも構わないが、持病である以上上手く付き合っていくしかないが、問題はこの状態が何時まで続くのか、どのくらい待てば通常に戻るのかかが予測できない事にある。

症状として無関心、無感動になると書いた、これは食欲もなくなるし、好きな酒も飲みたくなくなる、要するに何をやってもやらなくても何も感じないし、時間だけが過ぎていく、そんな感じに近い。

とは言え、この状態で特別困る事はない、妻はまた始まったくらいの感覚で相手をしているし、外に出る用事は買い物位で後は家に引きこもっていればいいだけのこと。

私としてはこれは病気だとの自覚はあるが、なぜ、こうなったのかと自問すればそれは自身の人生に確固たる信念も生きる目的もなく、日々流されて生きてきた、その結果ではないか、そのように思う事もある。

ま、いまさらこのような生き方を変えるには遅すぎるし、ある意味自業自得な部分もあるのでしょうがないと思っている。


今まで偉そうに色んな事を書いてきたが、世の中に無関心、無感動になれば当然ブログ記事にするような事もなくなるだろうし、自身の精神状態さえもコントロール出来ない人間が、何を言っていやがる、そうなるだろう、それには反論しない。



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