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  1. ホームページでは主人公の名前がリカになってますが、小春です。笑笑

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  2. 時々迷々「バースデーの空」 今朝再放送してたみたい! 下の子が産まれるときのお姉ちゃんの話です。 良いお話なのでよかったら☺️✨

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  3. 時々迷々だー!ありがとうございます!!今朝再放送してたんですねー!!!😍😍😍

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  4. 徹底的にエロいものを見たくないなら、人型のお人形を買うのをやめた方が良いと思います。人間の身体から性的なものを取り去ることは不可能だし、どんな形状のドールでも人型である限り興奮する人はします。そんな人に配慮するより、メーカーははお人形を愛でる人のためにお人形を作り続けて欲しいな。

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  5. 布だし塗料wうちは母がドール者なので実家に腐るほどお人形があってみんなパンツをはいているけど変な目でみたことないし、見えない部分の作り込みが甘くなったら悲しいですね。ドールの価値は無駄な部分の無駄なこだわりあってこそなんだけど、好きじゃない人には分からないんだろうなあ…

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  6. もし個人的に不快だというだけで作品を消すことが出来るようになったら、ぼくも「お人形のパンツを気持ち悪いと感じる人を気持ち悪いと感じる」ので、そういう不快な人を規制しても良いことになりますよね。やったことは戻ってくる。だからこそ、個人の感想で何かを潰そうとするのはやめて欲しいです。

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  7. ありがとうございます。子どものお人形を「性的で気持ち悪い」と思う人がいるように、ぼくもまた「ただのお人形に性的な意味を見出す人」を気持ち悪いと感じます。気持ち悪いというのは「個人の感想」。だからこそ、個人の感想で人を傷つけてはいけないし、潰し合ってはいけない。

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  8. おはようございます。お人形のパンツが子どもの玩具に全く不必要かどうかは、あなたが勝手に決めることではありません。ぼくは靴の裏の模様など見えない部分まで精巧につくられたドールが好きでしたし、帽子で隠れる部分の植毛にもこだわっていました。子どもだからと手抜きされた造形は嫌でしたよ。

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  9. おはようございます。スカートを下からのぞいてもパンツが見えないようにパテで埋めてしまうのは、家の鍵を壊されても良いようにと、玄関ごとコンクリートで固めてしまうようなもの。家に戸締りをするのは最低限の防犯、つまりパンツの上からスカートをはいているということではないでしょうか☺️

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  10. 月曜日のゲストは高橋浩祐さん 、春名風花さん 、レイチェル・チャンさん です。お楽しみに!

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  11. Oct 17

    舞台版『眼球綺譚/再生』 原作:綾辻行人 脚本/演出:高橋郁子 【再生】 「いいんだよ、食べちゃっても」 雨音の夜、言葉を持たぬ妻を前に 私はひたすらに待ち続けている。 その祝福された身体に起こる奇跡を。 【再生 チケットご予約】

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  12. 性被害者の方、被害者を守りたい方、お子さんを犯罪から守りたい方。不安な気持ちも過敏になる気持ちも、痛いほど良くわかる。でも、ぼくはあえて「本当にそれでいいの?」「そんなものにエロを感じない人はたくさんいるよ」「変態以外の人たちの声も聞いて!」という声を、ここに投げておきますね。

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  13. ぼくは心理学者ではありませんが、被害者が被害者同士(しかも家庭内で)潰し合う体験をしたので、この現象の恐ろしさが分かります。そのうち変態が何もしなくても、被害者と被害者を守りたい人同士が「これも性欲を刺激するのでは」と監視しあい、潰し合い、いろんなものを消してゆくと思います。

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  14. 女性を性犯罪から守ろうとしている人たちは、そのために、いろんなものに欲情する性癖の人たちを監視していると思います。でもそうしているうちに自分の中にもだんだんと変態の視点が出来てしまう。いま皆さんは「変態よりも先にエロいものを探して自粛させる」ことに躍起になってはいませんか?

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  15. それで親に「もうアンチのこと見てもくれなくていい。ツッコミどころがあったっていい。失言したっていい。そんなことより、自由に楽しくつぶやきたいし、何より親から、アンチよりもアンチみたいなことを言われるのがつらい。」と言いました。

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  16. でもね、そのときフォロワーさんは誰もそんな「アンチ目線」を持っていなかったので、「はるかぜちゃん最近元気ない」「おもしろいことツイートしなくなっちゃった」と、寂しく思ってくれていたんですね。何も気にしていない人からすると、そんなことでぼくのツイートが減る事の方が残念だったんです。

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  17. アンチに怯えてアンチを監視していたはずの親が、ぼくを守ろうとして、アンチより先にぼくの粗探しをするようになる。アンチよりもアンチ目線で言動を制限してくる。そうしてだんだんと、加害者が何もしていなくても、勝手に「被害者同士で抑圧しあい、勝手に潰しあってゆく社会」が出来上がるのです。

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  18. 被害者を守るために、加害者の心理をチェックしているうちに、なぜか守る側の人が「加害者の視点」になってゆく。「これはアンチに何か言われるよ」「これもアンチに突っ込まれるから消した方がいいよ」と、完全に加害者目線でモノを語るようになる。これをぼくは「被害者の加害者化」と呼んでます。

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  19. 実はこの現象はぼくにも経験がありまして、「親がぼくのアンチになる事件」っていうのが起きたことがあるんです。笑ぼくがネットで叩かれているのを心配した親がアンチを観察しているうちに「このツイートはアンチに何か言われるからやめた方がいいよ」と、親の中にアンチの視点が出来てしまった。

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  20. お人形のパンツがエロいと思わない人間は、お人形のパンツを見ても何とも思わずに通り過ぎるからです。そこで引っかかってしまうのは、その人の中に「人形に性欲を感じる目線」が知識や経験として存在している=良くも悪くも変態の性癖が理解できてしまう、ということ。(続きます

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