日本薬学会〔4期連続〕発表内容
① 平成5年3月31日に開催された日本薬学会において、
㈱センチュリー21の「ライフ」は、免疫力(自然治癒力)の著しい向上効果がある!
との画期的な発表がありました。
② 平成6年3月29日 発表内容
糖尿病の改善 鎮痛・炎症抑制効果 抗菌効果(殺菌力) 血圧の安定
③ 平成7年3月29日 発表内容
肝機能強化促進 白血球減少症抑制効果〔癌〕 延命効果
④ 平成8年3月30日 発表内容
肝機能細部の効果(専門的) 合わせて、総括延命効果である。
※ 日本薬学会において発表されました中で、健康食品では「命の源ライフ」が初めてです。
“健康食品を超えた食品”だと言えます!
日本薬学会とは・・・日本の大学・医学・薬学部の教授が長年研究され、
集大成されたものを年1回一同会したところで発表される場所(ところ)で、
最も権威のある学術会議での発表です。
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『平成6年12月6日の中日新聞掲載の記事より』
元、東京女子医大教授(外科医)の織畑秀夫さんが、重度の糖尿病・糖尿病性腎症を体験し、医師としてのアドバイスを話しておられます。
「病気の人が訴える黄色信号に耳を傾けて、免疫力を高める医療を指示し、指導するのが本来の医療。患者の病気に対し、医師として出来る事は、悪い幹部を手術により取り除く事だけです。病気を治すのは、本人自身の治癒力(免疫)です。
「治癒力(免疫)がある人の病気は治ります。
治癒力(免疫)がない人の病気は治りません。」と、ハッキリ言っておられます。
免疫力を高め、自身の自然治癒力を高める事、これが病気を克服する原動力です。 |
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4期連続、しかも民間企業㈱センチュリー21の
商品名『ライフ』としての発表は非常に珍しい事です。
平成5年3月の日本薬学会
第113期会での発表内容は・・・
免疫力の著しい向上
病気とは、免疫力すなわち自然治癒力が低下したから病気になったのです。その免疫力が低下したものを直線的に引き上げる事が出来たら、その結果、免疫力(治癒力)と病気が戦い、結果として病気が回復する訳です。『ライフ』は、免疫力を直線的に引き上げるものです。例えば皆さん、手術後に切った肉と肉がくっつくのは、糸で縫ったから?薬を塗ったから?ガーゼや包帯で保護したから?・・・肉と肉がくっつくのは自然の治癒力でくっつく訳です。免疫力があれば早くくっつくし、免疫力が無ければなかなかくっつかないですよね?
今回の実験証明は、
◎赤血球 ・・・ 血液が赤いのは、ヘモグロビン。このヘモグロビンは、三角錐の形をしていて、その頭部に酸素を付けて、血中酸素を増やし、酸素がコレステロール・脂肪を分解する。薬では、血管の掃除が出来ません。『ライフ』は、血中の酸素を増加させ、血液はサラサラになって、スムーズに流れるようになるのです。
◎白血球 及び リンパ球・・・
60兆個に及ぶ細胞は、1日に3,000万個の細胞が代謝します。
その中でも、50~100個位ガン細胞が出来ます。このガン細胞を食べてくれるのもリンパ球です。病気にかかるという事は、白血球・リンパ球数が低下するという事です。
『ライフ』は、低下した白血球・リンパ球数を正常に戻す。これが免疫力を引き上げるという事です。免疫力の無い体は、このリンパ球が少ないし、弱々しいものです。
『ライフ』は、血液の赤血球・白血球・リンパ球・血小板等をグラフで直線的に向上させ、元気になっていきます。血中の元気な酸素増加で血管を掃除し、元気な血液を作るわけですから、血液循環は良くなる、当然新陳代謝も良くなり、自然治癒力・免疫力が著しく引き上がる。従って、その免疫力と病気が戦い、結果として病気が回復する訳です。
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平成6年3月の日本薬学会 第114期会での発表内容は・・・
(1)糖尿病の改善
(2)鎮痛、炎症抑制効果
(3)血圧の安定(延命効果により、高血圧ラットが死ななくなります)
(1)の実験のデータは、糖尿病態マウス40匹を〔
A ・ B 〕2つのグループに分け、Aのグループは、インスリン投与、Bのグループは、ライフ少量をエサに入れ、40日間実験した結果、血糖値は、120分後に インスリン投与と同じ血糖値に下がった、しかし、インスリン投与のマウスは、この時点で膵臓機能停止。Bグループの『ライフ』マウスは、膵臓機能が回復、促進していったものです。尚、Bグループの改善度は、非常に早い。
(2)鎮痛、炎症抑制効果
これについては、打ち身・火傷・歯痛等の痛みに病院でインドメタシンを使用するが、『ライフ』は、そのインドメタシンと同じ鎮痛抑制効果が見られた。『ライフ』は、飲んで良し、塗って良し、湿布に良しと言われるのはここにある訳です。
ちなみに、インドメタシンは57.2%、ライフは66.5%の効果です。
(3)高血圧抑制効果
病態、高血圧ラットに普通のエサと水だけを与えたラットと、エサに1%の『ライフ』を入れたものとを実験する。16週間4ヶ月目には、『ライフ』を与えたラットは、元の正常血圧値に改善された。普通のエサと水だけのラットは何ら変化、改善はされなかった。
余談ですが、1回目の実験でほとんどのラットの血圧が1週間目で正常になるから(普通では考えられない)検査器が故障したのかと思い、検査器を何台か変え、この検査は特に回数多く実験しました。何度繰り返しても、1週間目に正常値に戻り、5週目位から少し上昇しますが、12週目から安定し、以降ずーっと安定します。しかし、今までの実験の中で大発見がありました。糖尿病態、高血圧病態マウスラットの中に血管が弱り、内出血(人間なら青アザ)が見られたものが12週過ぎる頃にはほとんどのラットの内出血が消えている事です。
これはライフによる血管強化と考えられます。
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平成7年3月の日本薬学会大15期会での発表内容は・・・
(1)白血球減少症抑制効果
(2)延命効果
(2)の延命効果については、先に述べましたので、(1)の白血球減少症抑制効果についてお話します。
現在、ガンの療法には外科摘出手術・抗ガン剤投与・放射線照射など、いわゆる化学療法しか無い訳です。この化学療法を受けると、ガン細胞周囲の弱った細胞まで壊されたり、赤血球・白血球・リンパ球・血小板等が著しく減少した結果、高熱・吐き気・食欲不振・脱毛無気力・恐怖へとつながっていく訳ですが、『ライフ』を飲んでいますと、この白血球等が減少しにくくなります。しかも、免疫力が著しく向上してくる訳ですから、この化学療法に耐えられ、化学療法を数回受けても白血球が減少しにくくなるというわけです。
結果として、化学療法との相乗効果も考えられます。
癌マウスに『ライフ』を食べさせると、ガンが小さくなったり、消えてしまう事もあります。
東京女子医大の織畑教授が先日、新聞に発表しておりますが、「私は、長年医療にたずさわってきましたが、医者として患者に出来る事は、悪い部分を手術により取り除く事だけです。」「患者の病気が治るか治らないかは患者自身に免疫力(治癒力)がある人は治るし、免疫力の無い人は治らないのです。」との結論発表がありました。私も全く同感だと思います。
要は、「病気になると医者に行けば病気は治る。」
「薬を飲めば病気が治る。」というような考えを改めなければならないという事です。
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