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沖縄の基地反対派による少女暴行事件
私のツイッターに書いた記事が大反響を呼び起こしている!
平和を名乗る基地反対派が6歳の少女に暴行した事件だ。
『沖縄で6歳の女の子が「なんでアメリカ人がこんなところにいるんだ」と 基地反対派と見られる集団に声をかけられ複数の男たちに暴行されるという事件が起きました。』
ソースの真偽についてパヨクの手先化はどうかわからぬがさっそく茶々を入れる輩まで出てきたが
記事の大元は沖縄で最も信頼のおける「八重山日報」しかもあの手登根氏によるものだ。
沖縄では著名な信頼できる人物がこのようないい加減な記事を書くはずがない!
それを嘘は絶対言わない正義の議員中丸啓氏も後押ししている
しかしながら事件よりかなりの時間が経過しているが犯人逮捕のほうが一向に入ってこない。
そこがパヨクがこの記事をフェイク呼ばわりする論拠でもある。
少なくても本土では公園のような公の場での白昼の犯罪、公園にはなくてもそこにつながる道路に仕掛けられた防犯カメラに犯人と思しき
グループが写っていても不思議ではない筈。
そこは私も疑問に思った。しかしそこは沖縄である。
防犯目的とは言え「監視カメラ」として国家が市民を監視するプライバシー侵害が行われるとされ
一部の市民(沖縄県民ではない?)が抗議したようなのだ。
証拠映像もないし、被害者母子とその知人も行方知れずのようだ(FBに事件の詳細が書かれていて、知人が沖縄県警に通報した)
沖縄では犯人が捕まらない殺人レイプ事件が多いという。基地反対派は日米地位協定によってうやむやにすることができる米兵による仕業と決めつけ基地反対運動をたきつける。
実は米兵より沖縄人の犯罪率のほうが数百倍高いというのに…
しかしここで「沖縄人」とひとくくりにするとヘイトになる。実際は沖縄独立をたくらむ中国韓国の帰化人らがそのような工作をしている可能性が高い。基地反対派の垂れ幕にハングルが混じったり人民解放軍の扮装をしている者がいるのは確かである。
もしかすると米兵の犯罪に見せかけるために拉致をして行方不明にした可能性も否定できないのだ。
本土の人間には想像のできない特亜の陰謀が渦巻く沖縄の闇である。
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