公開を求む手順をふみもせずふみの言の葉晒す愚かさ  | 天才伊藤浩士先生の末の世の憂鬱ブログ

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 Michiko氏が8月5日付けの「嘘つきは泥棒の始まり」という、短い記事に追加の形で、私が、Michiko氏のコメントの掲載を断わった時のメールを無断で掲載していましたが、今はリンク先をつけてそちらへ飛ばしています。

 私信の無断公開ですから、アメーバの規約に違反する可能性があり、規約違反で削除されるのを逃れるためにそんな小細工をやっているのです。

 最低のネトウヨと言われているサンメリ・muakuzenでも、アメーバの削除は受け入れていました、本当にサンメリ・muakuzen以下の人間性にMichiko氏は堕ちてしまったようです。

 私がMichiko氏のブログのコメント欄に付けたものであれば公表しても構いませんが、コメントを断わる際の個人メールとして送ったものであり、書いた側としては公表されることを予想していない信書であり、さらにこの時点ではMichiko氏がネトウヨの側に立っているという認識に至らなかったので、丁寧に今までやってきたことや桧室やサンメリ・muakuzenによる被害を説明しつつ、Michiko氏の理解を得られるように柔らかく書いています。

 このような信書は書く時の状況によって、相手への理解を求めるために内容を手加減しているわけで、こんなものを出されて今主張している本心と違っていると言われたとしてもこれは成立しません。

 ここで述べている、桧室やサンメリ・muakuzenに反論するに対して、何人かの常連さんに事前にこういうことをやるから、よろしければ応援のコメントの一つもお願いしますとするメッセージを送ったのも事実ですが、これは以前から認めていることであり、それがあったからMichiko氏に対しても共同謀議があったという証拠にはなりません。

 桧室やサンメリ・muakuzenに対しては準備を整えて反論したのに対して、Michiko氏の後ろから鉄砲を撃ってくるような攻撃は唐突だったので、事前のお願いなどあり得ず、私が反論して共鳴された人が個人の意思でコメントをつけて下さったに過ぎないことを、今でもMichiko氏は集団いじめに遭った、今でもそれが続いていると主張しており、事実に反する不当な私怨に基づく誹謗中傷になっています。

 Michiko氏は自身の返信も掲載しています、自分が書いたものとはいえ、メールという私信で送ったものを公開してしまうと言うのは受け取った側にとっては背信行為であります。

 その返信の中でMichiko氏は2度に渡って、やるのならば1人でやれと要求しています。

 桧室はロキエルの知人を公安に接触させて個人情報を取った、静岡の同志が私が選挙で3000万円使ったと書いたFacebookの記事を保管しておりこれをプリントアウトさせて、名古屋の同志に送らせ、それを同志の叔母さまが持って選挙区を回る手はずになっている、人脈セレブを社民党愛知県連に派遣して公認を取り消すように交渉させた、ロキエルが社民党愛知県連にロキエルと名乗って電話を掛けて来て大笑いされた、松阪からやってきて選挙区内をジョギングしながら私の悪口を言い触らしている配下もいる、私の宣伝カーがネットで予告した時間にやってこなかったという情報を同志から得ている、事務所開きで選挙が終わったら食事しようと選挙後の饗応を約束したという情報も入手している、自分は事務所開きにもスパイを送り込んでいたのだ、伊藤の妻子の動向を毎日監視している部下の者がいる、自分の指示でドン引きで伊藤のブログをROMっている市民が多数いて、サンメリ・muakuzenを叩いた時にブログの訪問者が急増したのは、自分の指示で多数の市民がドン引きでROMったからだ、などと言っています。

 最低でも現場で10人以上は動いていて、他にドン引きでROMるだけの人間が多数いるということになります。Michiko氏はそれに対して私に1人で戦えと要求してきたのです。桧室がこのような形で多数の人を動員して陰謀を巡らすのは良くて、私がこのブログの読者の人たちにささやかな応援を求めるのが悪いとするにMichiko氏の議論は、一方的にネトウヨの優位性を認めたもので、Michiko氏がネトウヨ特権を認めるネトウヨ仲間になっていることを示しているといえます。

 私が桧室やサンメリ・muakuzenから自分を守るために行った戦いに、誰かの手を借りることには違法性が一切ないにも関わらず、若い世代の人を悪に引きこむことだから許されないとMichiko氏はしています。だったらどうして、桧室は配下の者たちに、公務員法違反、選挙の自由妨害、私文書偽造になる可能性のある行為をやらせているのですから、私よりも先に桧室に対して、他人を利用せずに1人でやりなさいと言わないのでしょうか、配下の者たちを悪に引きこむことだから許されないと言わないのでしょうか。そどころか、さのこうじ氏のブログのコメント欄では、ito-0501=桧室と仲良く共生しています。

 私には優しいから嵩にかかって弱い者いじめで無理な要求をぶつけるが、桧室は怖いからなにも言わないということでしょうか、それとも親和性の高い価値観を桧室が持っているのでMichiko氏はなにも言わないのでしょうか、それともメールによるに私への執拗な干渉を拒否された私怨でやっているのでしょうか。

 信書であるメールを本人の許可なく公表したのは、ブログを削除されても文句が言えない蛮行であり、あれを公表したことにより、Michiko氏が桧室やサンメリ・muakuzenの側に立って、私に対して私怨に基づく差別的ないじめ行為を行っていたことを自ら証明したものと断言して良いと思います、私はMichiko氏の私怨による差別といじめの被害者です。


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