>RT)そもそも「労働やクオリティに見合う対価」なんてあり得ないと思う。「正当な対価」とは、発注した会社のその仕事での粗利益からの労働者の正当な取り分の事では。だから会社や仕事の規模が小さければ取り分も小さくなる。マンガ家だって原稿料や印税額によってアシに払える対価も変わるし。
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@tebasakitoriri それは歩合制の考え方では?ほとんどの企業が固定給ですからその考え方は違う気がしますね。能力に見合う固定給が設定されているか、残業や休出といった超過勤務の賃金が労働時間に応じて適切に支払われているかという話だと思いますが。1 reply 0 retweets 0 likes -
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@photo_cycle1112 会社が潰れるような高い固定給は支払えないわけですから、大企業と零細企業では固定給も変わってきますよね、たとえ労働のクオリティが同じであっても。そういう意味で、一律に「クオリティに見合う対価を」という考え方は無理ではないか、というのが私の見方です。
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@tebasakitoriri 私は労働のクオリティとは単純に数字だと思います。例えば営業職の売上成績などです。数字が良ければ会社も潤いますからそれに合わせて昇給や昇進があるのは当然かと。どれだけを売上を上げても昇給しないとかそういう話だと思いますが。1 reply 0 retweets 0 likes -
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@photo_cycle1112 クオリティは質のことではないでしょうか。数字は量でしょう。量に応じて労働者の取り分が増えることには同意します。
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@tebasakitoriri 仕事の量=労働時間では?例えば一時間当たりの目標の数字があって、結果の数字が目標より高い人は仕事の質が高い、少ない人は質が低いという話では?より少ない労働時間より多い数字を叩き出すのが質の高い労働だと思いますが。1 reply 0 retweets 0 likes -
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@photo_cycle1112 いえ、私は「発注した会社のその仕事での粗利益」と言っています。これが数字(量)です。それを言葉上「クオリティ」と言い換えれば?というご提案なら、それはそれでもかまいませんが。
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@tebasakitoriri 労働者にとって労働時間は重要な要素です。労働の質とは労働時間と結果(数字)のバランスの話だと思います。決められた時間でより大きい結果を出すのが質の高い労働だと思います。結果が大きくてもそこに至るまでの労働時間が長ければ質が高いとは言えません。1 reply 0 retweets 0 likes -
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@photo_cycle1112 話がどんどんずれてしまっていると思います。私がRTした元発言と、それに対する私の>RT)がついたツイートをもう一度お読みになり、私の発言意図をもう一度読み取り直してから、ポイントを絞ってわかりやすく反論していただけますでしょうか。
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@tebasakitoriri 先生が「そもそも「労働やクオリティに見合う対価」なんてあり得ないと思う」と発言されましたのでそれに反論しております。私は一労働者の得るべき対価(賃金)は「労働やクオリティ」によって算出されるべきだと考えます。1 reply 0 retweets 0 likes -
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@photo_cycle1112 RT元発言との関連を読み取って下さい。例えば「イラストレータや漫画家、デザイナー」が作った1枚の絵に対し大手出版社の原稿料は3万円、零細は1万円の場合、「この絵にかけた労働とそのクオリティは3万円分だ」と零細出版社に要求できるのか、という話です。
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@tebasakitoriri 私は大手にも零細にも同じ金額を要求すべきだと思います。例えば3万円の絵を売るとして貧乏人には1万円で売ってくれるのですか?零細に1万しか要求しないという事は自分で自分の作品の価値を低くしているのでは?(続く)2 replies 0 retweets 0 likes
@photo_cycle1112 作家側の要求の話じゃないです。出版社側が提示する原稿料です。そりゃ要求はしたいですよ。でも百万部売れる雑誌と5万部の雑誌で原稿料の差が出るのは仕方ないでしょう。粗利が違うんだから取り分も変わる。かといって零細の仕事は手を抜くという訳にもいかないし
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