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    ブログをかきました 始動!!いじめているきみへプロジェクト

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  2. それに、その件と絵本には何の関係もありません。絵本に協力してくださった大勢の方々に本当に申し訳ないし、このレビューに大量の「参考になった」がついているのも辛いです。そんなに大勢の人が、あの件でぼくのことを人殺しだと信じてしまっているのでしょうか。

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  3. Amazonレビュー。「あなたの文章は何を言いたいか分からない」と言ってきた方に「ごめんなさい」とお返事しただけです。そしたら突然「あなたのせいで自殺未遂したから謝罪して欲しい」「人殺し」と言われたのです。こんなの、誰だって防ぎようがありません。どうすれば良かったと言うのでしょう。

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  4. そろそろ寝ないとつぶやきすぎてみんなのタイムラインがうるさくなるので寝ますww みなさまいつもありがとう おやすみなさーい!!笑笑

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    8 hours ago

    絵本「いじめているきみへ」読了。 重い内容だけに、読後はしばしぼんやりと。 お二人の感性や共感力、表現力がいい感じに結びついて、とても素敵な絵本になったと感じました。 もしも子供が生まれたら、こんな感覚を持ってもらいたいなと思います。

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    8 hours ago

    はるかぜちゃん、みきぐちさん作の「いじめているきみへ」が届いたので読んだ。 シンプルな文と優しい絵で語りかけていて、スッと入ってきて良い。 いじめているきみへというタイトルだけどあとがきにある「いじめられているあなたへ」の文は、いじめにあっている子供たちに是非読んで欲しいと思った。

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  7. いじめているきみへ 朝日新聞出版 さんから 辛いテーマなので、そのぶんあたたかい本になるように、優しい人たちと一緒につくりました。この絵本に関わって下さった方すべてが、ぼくには勿体ないほど素敵な方です。イベントで紹介しますね✌️

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    「私もお釈迦さまの悪口を申し上げて、次はこの子と同じように生まれたく思います!」って叫ぶ場面があるんですよ。 宗教って、人を救いもしますが追い詰めもしますね。まるで薬が毒になりもするように…

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    私の所持している漫画の主人公が聞こえない子なのですが「その子がこう(聞こえない喋れない子に)なったのも前世でお釈迦さまの悪口を言ったからだ」と責められる場面があって(戦前が舞台です)、悲しくてやるせなくなりましたね。するとその子のお母さんが、泣きながら「それなら…」

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  10. 高校で倫理と哲学を選択しててテキストが楽しいんですけど、あくまで「ふーんそういう考え方もあるのか面白いな」ってとこまでにとどめて、どの人の結論にも傾かないようにしています。ぼくの人生は、ぼくが考えなきゃいけないことだから

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    9 hours ago

    昨日届いた。ずっと本になると良いのにって思ってた記事が、絵本化されて嬉しい。はるかぜちゃんが小学生の頃に書いた言葉なので、きっと小学生以下の子にも理解しやすい文章だと思う。みきぐちさんの絵は文章の雰囲気と合ってて、綺麗な絵でとても良かった。

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  12. ごめんなさい、ぼくはその考え方には反対です。何が善で何が悪なのかを神様に決められたくないし、仮に前世なんてものがあっても関係ない、全ての赤ちゃんが幸せになるべきだと思っているので☺️

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  13. あ!!!イベントでする話を喋っちゃったガガガ━Σ(ll゚ω゚(ll゚д゚ll)゚∀゚ll)━ン 頭の中で考えたことを何でもツイートしてしまうので良くこういう事が起こりますかなしい。みんないったん忘れろください。いいか、イベントの時は初めて聞いた話のように聞くんだぞ

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  14. 表紙も、中のカットも、ぼくの案のままではきっと情報過多になっていました。こうして出来上がったものをみて改めて「名久井プロ凄い」と思います。いくら感謝してもし足りません。ありがとうございます・・・!

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  15. 名久井さんがつくった「余白」。ここで子どもはふーっと息を吐くんだな。眼を閉じて、いったん考えるかも知れないな。大人になると人はうるさくなる。「あれやったの?これ分かった?」子どもの脳にギュウギュウに情報を詰め込んでしまう。ぼくもいつしかそっち側になっていた。

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  16. あと、もうひとり。あれもコレもと詰め込みたくなっていたぼくの構成を止めて、絵本に一番必要な「余白」を教えてくださった、装丁の名久井直子さん。沢山のお仕事を抱えてると思うのに、つめこみすぎるぼくの削り作業に追われ、結局締め切りギリギリまで働かせてしまいました

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  17. 絵本にして良かった。みきぐちさんにお願いして良かった。絵本でなければ伝えられなかった。「あなたを愛しているよ」は、声の調子、戸惑った間、風の匂い、ぬくもり、そのとき見上げた空の色、いろんなもので出来ていた。届いて欲しい。あなたは生まれてきてよかったんだよ、と。

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  18. 「いきが」だった・・・!(自分の書いたもの間違えるやつ笑笑)

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  19. その文章の余白を埋めてくれたのが、みきぐちさんの圧倒的な絵の力でした。何も言わなくても、ただそこに小さないきものが一所懸命に脚を突っ張って立っている「はじめて たったひ」泣き声もたてられず、ただ独りぼっちで嗚咽を呑みこむ子どもがいる「いきも できなくなって」

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  20. 誰も責めずにいじめの話をするって、実はめちゃくちゃ難しい。絵本の元になった文章も小学校6年生の時に書いたものなので、いじめやいじめっ子に対しての怒りが隠しきれないものでした。誰も責めたくないと思うと大切な事も言えない。結局内容が薄くなってしまう。

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  21. 絵本制作に当たってみきぐちさんと約束したのは「どの子のことも責めない」こと。この一点だけは絶対に守ろう、と言ってつくりました。このへんのお話も25日のイベントで出来たらイイなと思います。

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