記事に対する菅野氏の言い分はすでにリツイートしたので、当事者同士、存分にやりあえばいいと思います。確かにコメントの使い方とか、実際には週刊現代は菅野氏に会ってないのに、会ったかのように脚色したり、なんでそんなことになったのか理由も気になります。
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菅野氏が過去にとんでもない犯罪を繰り返し未解決だという事実は、菅野氏自身も認めているのに、週刊現代はなぜあんな脚色混じりで記事にするんだろう。ふつうに堂々と菅野氏を叩きまくれる状況なのに。自分たちの記事の価値に自分たちでケチをつけてしまったいる。
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で、ぼくが特に気になるのは、週刊現代が被害女性に直当て取材をしてないっぽくて、記事には「取材を試みたが断られた」的な一文すらない点。これはかつて週刊文春が大川隆法のセクハラ疑惑を書き立てたときと同じで、セカンドレイプになりかねない危うい構図。
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女性のプライバシー等への配慮等次第だし、週刊現代の記事を読むと配慮はしているように見えるから、完全なセカンドレイプだと決めつけることはしません。でも、このパターンは見てて怖い。記事による被害女性へのダメージが心配です。
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再び横から失礼します… 留学時代のこと、在籍だか卒業だかのリストに無い…と誰かが言ってたのは、もしや此の件絡みなのかな。 法的なことは有耶無耶にせずキッチリ落とし前つけたほうが。 相手のあることだから野次馬に曝さない場所でヒッソリ行われて欲しいけど。 頑張ってください、 待ってます
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ぜんぜん違う話だけど個人的に連想したことは… あのとき。島田裕巳氏だけは、事件後にキッチリ反省して間違いを認めたのが印象深かったです 勇気が要っただろうし、辛かっただろうし、それでも立ち向かって立ち直って行く姿は、観ていてとても立派だなあと感じて尊敬しました、、
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島田裕巳が事件後にきっちり反省?
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島田裕巳って、地下鉄サリン直前にサリンプラントがあった第7サティアンを視察したとしてオウムをヨイショした過去は総括しましたっけ? しかも割と最近も幸福の科学を相手に「ろくに調べもしないで事実に反してヨイショする」というオウム事件前と変わらないクオリティを見せつけてますし。pic.twitter.com/EORTSZbeMz
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ありゃ〜。 (せっかく褒めたのに…)
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菅野氏と島田氏の違いは、犯罪かどうかというのもありますが、過去のことなのか未だ改善なしの現在進行形なのかというのも大きいですね。
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ですです、、 島田氏のことは置いといて(笑)、菅野さんはわざわざミソジニーを乗り越えるためにカウンセリングに通ってみたりまでなさったと聞きます。 そこまで真剣に努力をなさったからには、今こそ過去と対峙して、それこそ『キッチリ』解決(法的に)をなさったら今後のために良いと思います。
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それはそうですね。そりゃいけませんや。きっちり仕事はどなたかに引き継いでいってください。
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