前回のブログの続きです。
下の写真は 
赤字国債を黒字にするガイア発電モーターの会社を潰す  目的で大阪府警に虚偽告訴・虚偽告発者として正当化した 知能犯で真犯人佐々木詳元の写真です。

 
下の写真は、
当時・詐欺商法のハートランド名古屋栄・事務所拠点です。

 

 

 
  
 

この下の写真は、法曹界の3名が共謀して計画的に無実の私を逮捕監禁する目的の前代未聞・憲法違反の写真です。
 
写真の公文書では主任弁護人高木甫から弁論再開の請求があつたので当裁判所は検察官の意見を聴いた上で・として
     (弁 論 再 開 請 求 却 下 決 定)する理由の内容の公文書である。
しかし、法律が詳しく勉強をされた人は直ぐに解る筈です

要約しますと
被告人を擁護する私選弁護士は公判で罪状認否や公平な 刑事裁判を求める弁護活動のプロが私選の弁護士であり、

水島和男
裁判長の主張は、主任弁護士高木甫が、被告人 内田正利の公判で罪状認否や無実を争う公平な弁論を再開する意思もなく却下するとは不自然であり、法曹界の3人で
意見を聴いたうえで、弁論を再開を却下する。

水島和男裁判長は刑事裁判を開裁する公判での刑事訴訟法318規定の通り、裁判官は自由心証主義であり、
だから、
検察官の意見や弁護士の意見に左右されないのが中立の 立場の自由心証主義とは、憲法と刑事訴訟法で、すべての裁判官は憲法で保障される裁判官の権利の規定がある。



要約すると、
平成15年2月14日の 当時・弁論再開請求をしたのは冤罪の当事者の・内田正利であり、主任弁護士
高木甫は弁論再開請求をするのは被告人を擁護する為に当たり前である。

ところが、罪状認否の裁判をする様に、未決の拘置中に
何回も何度も面会場で、大阪地裁に罪状認否は当たり前であると主張し、起訴状の記載は佐々木詳元の犯罪を虚偽告発で責任転嫁した起訴状は事実無根であり、!
早急に、!!
大阪地裁に弁論再開請求をして自分の無実を晴らす目的で
早くして欲しいと要求しても、高木甫弁護士は頷く気配も無く、完璧に無視をされていたのです。

当時は、不法に水島和男裁判官と共謀している弁護士だとは知らずに高木甫弁護士の司法の信頼として選任したのは、

警察の留置所内で選任届にサインをする様にと着手金はいらないからとして 
高木甫弁護士が勝手に潜り込み、
平成11年11月18日に 天王寺警察署内では見た事がなく知らない高木甫弁護士が留置所の面会場に現れ、!!

新聞の一面に、犯罪収益隠匿罪・嫌疑の金五千七百億円を大阪地検が押収した記載で被告人は日本のフイクサーだと
記事は出鱈目だと主張した。!

その誘導尋問にて、尼崎の高木甫弁護士は無実を証明する為に被告人の彼方に会う為に、面会場に来ました等で説明し、正義の人間として欺いてると知らずに、高木甫弁護士は、正義の弁護で擁護し、被告人の無実を証明する目的の主張だと唆し着手金の話もなくサインをさせられた経緯なのです。

遡り、当時の事件を説明しますと、
当時・平成11年11月17日に大阪府警本部の警察官の
多数が早朝5時頃に 名古屋栄の自宅マンションに訪れ玄関口で、逮捕状を見せたので玄関を開けたところ、多数の刑事らが室内に入り込み、捜索と全ての資料を押収しその後手錠を掛けられて外に出ると、全国各社のマスコミ・テレビ局等の100名以上の記者が私の写真を撮りまくり、悔しくて情けない状況を鮮明に頭の記憶喚起にあります。

当時の私は赤字国債を黒字にする目的のボランティア精神ガイアサポート発電法人であり、次世代は原子力発電所を
無くし、自然の永久磁石エネルギー開発の電気モーターを
製造する次世代の発電所計画の法人であり、!

愛知県警本部生活経済課・係長日沖性平警部補の汚職と
真犯人佐々木詳元(みつゆき)佐々木八千代の虚偽告訴にて、大阪府警本部に逮捕された冤罪事件の事実である。

真犯人の下の写真は、主宰者・真犯人佐々木詳元日本の 最大事件・豊田商事詐欺事件・裏の知能犯のボスであり・

佐々木詳元(みつゆき)と佐々木八千代等は、豊田商事と 同様の犯罪事件の大阪事件≪八王須≫詐欺事件を敢行し
莫大な金員を隠し逃亡を撹乱する目的で、常套手段で
自己の経営の(株)ハートランド計画法人を利用した組織的
詐欺事件を敢行の夫婦が経営していた事務所の写真です。

 
 
従い、(株)ハートランド計画の法人社長・真犯人佐々木詳元(みつゆき)と佐々木八千代等は、二つ隣の事務所のある、高野山釈尊会社長の私に対して、 大阪八王須の被害者に
被害金を返還する等と、正当化で4千万円を貸して欲しいと要求があった。
その為に、佐々木詳元から、その理由と事情を問うと、大阪八王須の小倉勉社長が、会員名目で集めた4億円を横領したので被害者の会員から金を返せと責めるので、自分を守る為に!私・佐々木は八王須の小倉勉社長を大阪府警本部に詐欺として告発しました。と、告げたが、
佐々木詳元の犯罪事実を無実の小倉社長に責任転嫁して
大阪府警本部に虚偽告訴した事が
後で判明したのである。
それで
被害者が騒ぐので、佐々木は名古屋に逃げたのであると、 犯人しか知得ない犯罪の証拠添付してペラペラ喋るので、
真実なのか? 超一流の詐欺師なのか?解らない為に

取りあえず、様子を見る為に、三ケ月間で4千万円は返すことが出来ると信じて貸したのである。
従い、
名古屋市栄1丁目の(B号室)ハートランド経営事務所で佐々木詳元の様子を見たのだが、三ケ月後にハートランド事務所を放棄して逃亡したので有る。


大阪八王須の小倉勉社長の様に、佐々木詳元は、虚偽告発で何度も逃亡が成功したのは、常套手段の内容で、何度も 繰り返したが、同様に私も冤罪事件に遭遇したのである。

上記記載の通り、
佐々木詳元の虚偽告発は同じ常套手段であり、大阪府警
本部生活経済課の虚偽告訴の内容では、!?
 名古屋事務所の高野山釈尊会内田正利社長が永代供養販売名目で集めた金24億円の中から、資金9億円を移動して、15億円を証拠で残し、逃亡したので高野山の被害者の会員から金を返せと責めるので自分を守る為として、告訴したと、佐々木詳元は、名古屋の高野山釈尊会の内田正利社長を大阪府警本部生活経済課に詐欺として告訴・告発したのである。・・
として 佐々木詳元の大嘘で大阪府警本部の捜査員は、   犯人しか知り得ない証拠があるので、告訴人・告発人の  佐々木詳元を信じ、
愛知県警と合同捜査が開始したのです。

上記の詳細は、大阪府警本部からの逮捕後に取り調べ室の刑事から聴き、大阪府警の取調べの調書作成にて、
真犯人佐々木詳元の常套手段の虚偽告訴・虚偽告発であるとして、私の無実が証明されたのです。

従い、証拠によれば、!

真犯人佐々木詳元詐欺商法で永代供養の販売で金を集める考案しをていた主宰者が、日本の最大事件・豊田商事の詐欺事件・裏の知能犯のボスとは知らずに!!

当時の私は、佐々木詳元を調査をしないで信用したのが僅か3ケ月間で騙され、知能犯罪者の真犯人佐々木詳元日本の豊田商事・事件同様の知能犯の裏のボスに、赤子の様に  簡単に身代わり犯人として情けなく嵌められたのである。

 

 
ところが、長期の逮捕監禁された冤罪になる原因は法曹界の3名の仕業でした。 その首謀者は高木甫弁護士であり、

私は、弁護士の実務はないが、弁護士以上に頭の良い法律記憶喚起の良い私は、この公文書を受け取り、これで無実を証明をする機会を与えて貰えないので、100%・・懲役刑の冤罪が確定した不法逮捕監禁の冤罪認識が出来たのです。


 
 
 
 
 
 
 
 

 

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